詐欺と戦う、投資好き

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ジャック・ルビー オレは誰かに操られている の件 Facebook未公開記事

有名な有罪人の男で、

かつ、

マフィアやCIA、反カストロの各組織のメンバーと強い交流を持っており、

かつ、

ケネディアメリカ合衆国大統領暗殺犯のオズワルドを射殺した男、

コレがジャック・ルビーである。

 

遠隔地からの音声送信では、ルビーの件についてはなーんにも声を発していない。

 

ルビーはマフィアと関係を持ち、また、警察官に性行為やメシなどを頻繁に提供し、警察官と話し合うことを好んでいた。

 

ところで、私がアレ? と思ったのは、ルビーが警察署でオズワルドを射殺し、逮捕された後の

オレは誰かに操られている

という発言や、私には彼がキチガイとしか思えないのだが、

癌細胞を誰かに注射された

などの不審な発言である。

 

キチガイとしか思えない中村という男などを最近、私は愛甲石田で発見したのだが、彼は遠隔地からの音声送信によれば、

 

遠藤厚子の蓄財のために私を殺害しようとしている奴じゃねーの? 

 

程度であった。とはいえ、中村をキチガイにじみた行動を採らせたのは神であった。神がケネディ元大統領であれば、ケネディ自身を狙撃した犯行組織と同じ犯行組織のメンバーなら殺す、ということで、中村をキチガイに変え、彼が勤務した倉庫会社のセイノー情報サービスが何度も同じことを繰り返す処刑をされている会社であること、などという遠隔地からの音声送信の内容を信じれば、

 

中村は処刑された場所に入り込んだためにキチガイに変えられた

とか、

中村はまだ神を殺そうとしている

(ここで私が神と書いた相手は私ではない。ケネディ元大統領かもしれないがソレは私には遠隔地からの音声送信の内容を信じればそういうことだ、ということになり、神は依然としてまだハッキリ私には断定はできない、というのが本当のところで、ただし、神はたしかに私にさまざまなアメリカ合衆国を救うための道を用意し、合衆国を救い、神を救い、神の仲間になれ、という命令に矛盾しない助けをしてくれているのは本当なので、信じて良いものかもしれない、と期待を私は寄せることになったのだが、したがって、ここで神と私が書いた相手は、ケネディ元大統領が神であったならばケネディ元大統領、そうでなければ新しいたくさんの神、神たち、と複数形で書いていいものかどうか悩むが、そういう意味でたくさんの神、ということになる。私のことではなく、アメリカ合衆国を救わなければならない、神の助けよ、と遠隔地からの音声送信で伝える存在のことである)、

といったことになる。当然、ペースにあるのは

遠藤厚子の蓄財のための私を殺害しようとする事件、という見方である。

 

ところで、私が注目するルビーの不審な言動については、↑にも書いたとおりで、遠隔地からの音声送信は、沈黙するのである。コレは珍しいことである。

 

ここで、オズワルドが死んだのかどうか? をオズワルドを狙撃して逮捕された後にルビーは繰り返し尋ねていた、ということである。Wikipediaからの情報によれば、こういう話なのだが、コレが本当の話であれば、遠隔地からの音声送信のリアクションのとおりで、

つまらない話だ

とか、

この話に興味はない

といったもので、その後に沈黙、ということになる。ケネディ元大統領の暗殺事件の犯人のオズワルドが共産主義者? との話を私は中学生の時に知ったのだが、遠隔地からの音声送信でもこの私の認識とおりの話が聞こえてきている。

 

オズワルドが共産主義者、殺害したルビーはユダヤ系移民。911ユダヤ人だけがアル・カイーダによるテロの被害から逃れることができた、と。ここまで私は話をまとめてみたのだが、ルビーとは? いったい本当は誰なのか? キチガイではないのか? 神罰を受けたのではないか? などと考えが進んでしまう。悪いことではない、と私は思うが、遠隔地からの音声送信によれば、ケネディのことはすでに明らか、オズワルドを殺したルビーはエロヒムによって選ばれて遠隔地からの音声送信の主たちと同じ席を囲むメンバーとなっている。

だから、ルビーに関してすべて遠隔地からの音声送信で話す、そして、この話を聞いた私の考えを知りたい。

 

こういうことになっているので、私としてはすべてを聞いてから、ということになる。

 

ちなみに、エロヒムと私は私が小学生の頃に、タバコの煙が固まったようになった時に会っている。ロボットのような肩から上だけの姿に、である。

コレは遠隔地からの音声送信が私に聞かせる内容である。

 

誰かに操られていた、と話したルビーの実体験を私は重視している。私は散々、誰かに操られている人を見ている。毎日、いまも見ている。神罰によって先祖かえりをしている環境のなかにいる者たちは、私のマネをよくするのだが、中村も含めてみんな、私のマネをする者たちは操られている人たちである。脳天パーの処刑を受けて脳死し、キチガイになり、悪党へ変わった者たちが多数いて、少数は私と同じく神の方向へ進化している、という状態。ホスピタリティ精神があるかないか、は行動からある程度は判断可能だが、妨害をする者たちにはこのホスピタリティ精神が欠如している。

 

ルビーが操られていた、とすると、私が考えるかぎりでは、操っていたのは神である。2000年を境に新しい神とエロヒムは同じテーブルを囲む神となっている、とのことがいま聞こえてきたが、そうであれば、当時、エロヒムが地球を支配しており、新しい神は地球上にいて勢力をエロヒムに隠れて拡大させようとしていた時期の前あたりにあたるので、神はエロヒムだけだ、ということになる。そして、ルビーはエロヒムに操られていた、とのことなのでそうだとすると、ルビーは神に操られていた、ということになるのである。

 

操られた人たちは、神に放置されているかいないか? の違いはあるが、神に選ばれる者は、必ず神の助けをしている。ソレも、神が大いに助かる程度の助けを、である。

 

この助けがルビーの場合はオズワルド殺害、という行為によって行われた、と神は断定している。

 

こういうことなのだが、本当にもうこの件については神は興味を失っている。すでに、わかっていることだから、という理由で。私にもそのうちルビーの件について教えてもらうことになるだろう。

 

こういうカンジである。

 

ケネディ元大統領、エルビス、パパブッシュ元アメリカ合衆国大統領は、いずれも神であった可能性が高い。ルビーは死んでからエロヒムに選ばれた神になることになったのとは、だいぶ異なる。

 

コレからテヘランという番組をApple TVで観ることにするが、イランはたしかに日本と同じく人も場所も先祖かえりを進めている。退化している。進化しているデバイスもあるいま、本当に退化すればするほど格差は開くことになる。

 

神がついているのに、何を恐れることがあろうか?

 

この意味は、つまり、神による悪党を滅ぼす計画が着々と実行されているから安心できる、ということを意味するのだが、はたして本当のところはどうなのだろうか? 不思議な加護を私が得られているのは本当だから、私は遠隔地からの音声送信の内容を徐々に知りながら、少しずつだが信用する情報量を増やしている、というカンジである。臆病だから遅いのではない。コトがコトだけに、慎重になっている、というところである。とはいえ、神の仲間になり、神を助け、最終的にアメリカ合衆国を救うことは当たり前だが、神の命令であるだけに裏切ることはできないことだ、と私は考えており、実行にうつしていこう、と思っている。いまも1つ、神の命令による行動をロジック上正しく行ったところである。

 

まあ、こんなカンジやね。