“Don’t warry.” “What about?”

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログです。

ラエリアン・ムーブメント についてのエロヒムの激怒 の件 Facebook未公開記事

遠隔地からの音声送信が私に聞かせていることを書くと、まず、

1.コイツ(=ラエリアン・ムーブメントの教祖)、いつになったら聖書を読むんだろう?

 

次に、

 

2.エロヒム以外を拝むな、というロジックはイスラエルの民以外にもエロヒムは要求しているロジックだ、ぐらいはわかりそうなのだが、わかんねー奴だな

 

さらに、

 

3.ラエリアン・ムーブメントのメンバー1人ひとりにエロヒムは課題を作って与えているのに、みんな教祖と同じにしてしまったが、教祖のコイツ、そういうことは誰にも言わねーんだな

 

4.教祖のコイツ、左翼じゃねーの? オズワルドと同じで

 

5.バカだと思うね。いまの時代に性交渉は自由、とか言っちゃってるし。動物の証になるけどね、オマエら自身の

 

ということになる。ラエリアン・ムーブメントをバカにしている異星人は複数いて、神々がいうところの

我々の敵

にあたるらしいのだが、つまり、邪悪な異星人で、昔から人を誘拐したり、牛を解体したりしている連中らしいのだが、彼らも遠隔地からの音声送信でベラベラ喋っており、私はソレを聞かされている、と。そういう構図では

邪悪な異星人による攻撃は私に散々発生するのだが、先週の木曜日からこの構図は少し変化したようである。少し、という変化量は、地球人の普通の感覚では、運命が劇的に変わった、という変化量に相当する。つまり、大きく変化したわけだが、神々からみれば少し、ということになる。たぶん、だが。

 

先週の木曜日からスタートしたこの変化は徐々に異星人による攻撃を弱めさせており、今朝、久しぶりに不自然な難聴現象が私に発生したのだが、調べてみると、不自然な難聴が発生した側の首筋のさらに下の背中側の上部の筋肉が捻られたようなカンジで、不自然な硬さが発生していた。すぐに治りそうな不自然な難聴だと私は判断し、放っておくことにした。治れば廃語から発生する音や顔面の前で発生している不自然な声が無くなることになる。

 

ラエリアン・ムーブメントは、すでに脳天パーの処刑は免れない筈なのだが、それ以前に、弱っている地球人から攻撃の対象にする邪悪な異星人たちは、彼らを襲う筈である。動物は人間より弱いからである。動物化したくなければ、自由な性交渉の習慣をやめれば良い。そして、その後に各自にエロヒムから与えられた課題を が何か? を正確に突き止めて実行に移さなければならない。誰でもできることではないので無理そうだが、不可能を可能にする最先端のテクノロジーを持って使えば、なんとかなる。また、日頃からサイバー犯罪者のIPアドレスを正確に突き止めたりするなどの正義のための活動を繰り返していれば、エロヒムの持つリストのうちの祝福リストに名前が掲載されることになるので、祝福が与えられる立場になったら、ついでに掲載される裁きのリストから神罰を受ける名前、としてもエロヒムに知られることになり、そのうちにエロヒムから

コレ

という覚書が与えられる幸運に遭遇することもあり得る。そうなれば、エロヒムからメッセージを与えられたことになるので、その意味を真剣に考えてからちゃんとこなすようにすると、いずれ動物から進化することになる。たぶん、その日のうちに人に進化することになると私は思うね。

 

まあ、こういうわけである。邪悪な異星人たちは、昨日から私に攻撃しており、軍神は私の周囲から去っていったが、たぶん、邪悪な異星人のいまの居場所に向かった、と私は期待している。もし、このことが本当であれば、私のまわりに現れるバカども、つまり集団ストーカーのことなのだが、こういうバカどもの人数がどんどん減ることになる。この集団ストーカーは、常に必ず同じ行動を取るので、私は邪悪な異星人が作った人間とみるようになっている。先週の木曜日の夜からだが。

 

邪悪な異星人が作った人間がいて、私もいるこの地球がオリジナルの地球かどうかはまだわからん。光害で星が見えなくなっただけのオリジナルの地球なのか、本当に星が少ない星系にある地球ソックリの惑星なのか、コレはなかなかわからない。難しいことなのである。

 

前者であれば、正義が勝利を続ける太陽系の第三惑星、といえる。

後者であれば、空に浮かんでいた多数の宇宙船が次々に去ってオリジナルの地球に向かった、といえる。軍神が私の周囲から去っていった、と↑に私は書いたが、ソレはこういう意味である。後者の場合であることが真実ならば、オリジナルの地球ではいろいろ不自然な現象が起きている筈である。急に姿が消える人がいたり、など。

 

不自然な難聴が治ってきた。iOSバイスでスクリーンタップによる入力をしていると、かな。辛い状況になっていくのだが、いまはそうではなくなった、ということであろう。エロヒムから与えられた覚書に載っている項目をこなすことは、コレほど大きな祝福を私に与えてくれる契機であり、神々からみれば、そんなに大袈裟に感謝されたりするほど難しいことをしているわけではないから、普段は、神を忘れてエロヒムから与えられた課題をこなし続けて、祭りの日を設けてその日だけはエロヒムのことを考えて、正義の更新をしろ、ということになる。

 

つまり、私の場合は、最終的にアメリカ合衆国を救え、という指令がくだった神々と同じく、最終的にはアメリカ合衆国を救うことに通じる課題をこなすこと、となる。エロヒムから私に与えられた課題が何か? については、そのうちアメリカ軍の基地が気がつくような気がしないでもない。祝福が循環するからである。つまり、ワシントンのホワイトハウスからまわってくる祝福の流れが海流のようにアメリカ軍の基地に循環の1つの流れとして向かって流れ込む、コレが1つ目で、私からアメリカ軍の基地に流れ込む流れが2つ目。まだありそうだが、ソレは国旗に敬意を表する行為を真剣にやっているアメリカ軍の戦士から気がつきはじめ、サボっているアメリカ軍の基地にいる戦士は後から気がつくことになる。そこで、私から一応念のために書いておくと、自覚すると祝福は大きな効果を発するように変わり、気が付かないままだと、祝福の効果は小さくなってしまう、というロジックがある。

つまり、

なぜかイランや敵兵の攻撃が当たらなくなる、幸運が自覚済みの戦士の属する部隊のメンバー全員に舞い込む、必ず敵兵に勝つ、ボーナスが増える、などの人生に変わる、と。若い頃のヒトラーは、なぜか敵兵の撃った砲弾が着弾する寸前にその場所からそうとはわからないままに離れて、味方が吹き飛ばされて死ぬ時に、生き長られた、というらしいのだが、当時のヒトラーは正義のために生きていたうえに、神から与えられた課題をこなしていたのかもしれないのだが、たぶん、この当時のヒトラーに対する私の考えは正しく、そういうことがたくさん起こるアメリカ軍の戦士は、必ずヒトラー程度には努力を重ねている筈だから、祝福が与えられている筈だ、といえるのである。

 

こういうことなので、いずれアメリカ合衆国からイギリスに向かって祝福が循環する時に、祝福を受けた人が多ければ多いほどイギリスが祝福によって幸福になり、イギリスが幸福になると、その祝福の循環によるイギリスからの祝福がアメリカ合衆国に来る、こういうことになるので、いまでもすでに循環している祝福をよりはやい流れる速度に加速するために、正しい自覚をすることもアメリカ軍に軍籍を持つ戦士の場合は、個人的に心掛けると良い。私はこのように考えている。金利が高いオーストラリアの銀行にある多額の口座の口座名義人がいつの間にか正しく自覚している戦士の名前に書き換えられていて、次々に利子が振り込まれるようになった、ぐらいの工作^_^誰かがしているぐらいはあると思うね。私はこれからそのようになる、と軍神から昨日の昼間に聞かされている。これからは真実だ、映画の方の真実ではなく、とも。まあ、こういうことになったら、また書くので、その前にアメリカ軍の戦士は↑のことをやっておくと良い。なぜなら、はやければはやいほどお得なのだからである。