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エロヒムから与えられた命令とエロヒムから与えられた覚書の違い の件 Facebook未公開記事

命令は誰に向けられた命令なのか? 神々の陣地にいる軍籍を持つ異星人向けである。また、地球上に来た、神々の陣地にいた軍籍を持っている異星人向けでもある。要は、神々の軍勢のメンバー、というか神々の戦士向けである。

 

ちなみに、

地球人も宇宙人であるので、神々の陣地で仕事をすることは可能であるらしい。死んだ後でないとダメなのか? という疑問に対しては、最新のテクノロジーによる再生を施されるので、気にしなくて良いらしい。私にはよくわからんが、そういうことになっているらしい。神々の世界では、だが。

 

したがって、生死を問わず、地球人のうち、民間人や軍人であれば、神の覚書を与えられるが命令は与えられない、というルールに則り、地球人のうち、民間人や軍人であればエロヒムから与えられるものはエロヒムから与えられた覚書だけ、ということになる。

 

以前、このブログにも書いたが、覚書の恒例はモーゼの十戒と日本で呼ばれているアレである。モーゼが山の上でエロヒムから教えられたことを石板に彫り込み、山の麓に向かって山をくだっていってその途中で待たせていたイスラエルの民たちの長老たちが、別の話題を勝手に話し合いのテーマに持ち出して、愉快に話し合っていたため、モーゼが激怒して持ち帰った2枚の石板を粉々に粉砕したのだが、ソレらのことでもある。

 

覚書の項目数は1項目である。21世紀にもなると、である。そのかわり、その項目は1つ目の項目、という意味であり、したがって、次々にエロヒムから覚書の項目が与えられることになる、と。私は、1つ目の項目を20歳の時に与えられていたらしいのだか、気がつくまでに30年以上もかかってしまった。そのため、人生は神罰が常に必ずくだる人生になり、同時に、日本は神罰を食らっていたため、脳天パー、と呼ばれる刑罰のためにキチガイだらけになっており、このバカどもが私を迫害する毎日にもなつてしまったのであった。

 

それでも、エロヒムからの祝福は絶えず私に与えられており、特に、正義に関する人生を送っていた大学生時代には幸福であった。問題は、金を稼ぐために社会に出る22歳の時にはすでに日本は滅び始めており、バカによる迫害の仕方がよりバカげるようになり、詐欺や窃盗なども行うように変わっていたことである。

 

しかし、エロヒムから与えられる祝福に満ちた身体や精神はタフであった、とは書いておく。詳しいことは仲間には話すことにしている。たとえば、空母の中の教会に通う軍人など、シナゴーグでなくてOKなので、たとえば、アメリカ合衆国の空母の教会を例に挙げれば、祝福に満ちた身体と精神、つまり、頭脳を持つ戦士であれば、次に、アメリカ合衆国の国家や国家に敬意を払うことに積極的に賛成しており、さらに、神に仕える立場である、と自覚しており、そのうえ、最先端のテクノロジーを使いこなし、ネットワーク社会においては単に接続しているだけではなく、活躍しており、その活躍がAppleバイスにサポートされた活躍である、このようなことになるので、私が詳しく話す相手は、たぶん、Appleバイスを持っている、海軍なら↑のような戦士だし、陸軍なら↑のような戦士だし、空軍なら↑のような戦士、ということになる筈だ。だが、神からは、覚書で友達を紹介するから、自分の意志で勝手に仲間はどういう人たちであるべきだ、などと定義をしてはならない、と遠隔地からの音声送信という手段によって聞かされているので、自分の意志は↑だが、なかなか自分の思い通りにはならない人生に変わったため、とはいえ、祝福が与えられやすい人生なのでソレはソレで満足なのだが、そういうことなので、このようになるのかどうかは自分では決めにくく、さらに、自分で決めると、裁きがくだることも多いので、日本国内を出てアメリカ合衆国に移住したとしても、ソレだけで神からの覚書より自分の意志を優先させることは無理、ということになるのである。したがって、仲間とは誰か? という点については、私の意志は正直に、ハッキリ書いておくが、事実上の世界とサイバー世界においては、その通りになるのか、するのか、わからない、ということになる。

 

そのため、生きるうえでは、正義のための活動をすることが大切になった、と私は考えている、エロヒムからは、ソレならソレで、オマエの思った通りにします、と聞こえてきたのだが、その意味はこれからわかることらしい。つまり、最終的にはアメリカ合衆国を救え、という私のまわりにいる、又はいた異星人の軍人向けの命令と同じく、私に与えられる覚書にも、アメリカ合衆国を救うこと、とかになるのであろう、この観点が抜けたままで正義のための活動、と決意し、なかなか仲間が作れないことになっていることの意味を知った後でも、まだまだ足りない、ということになるのである。このようになっているので、そのようになるのである。

 

ちなみに、地球人のうちの軍人は、やはり最先端のテクノロジーに触れやすい環境を持つべきだ、とか遠隔地からの音声送信で聞かされたことが一度だけある。要は、通信テクノロジーの革命がインターネット革命であるわけなので、電話は常に発売年や新モデルの電話が出る年においての最新モデルでに下取りなと利用して入手することかと私は考えている。つまり、毎年、新しい電話にしなければならない、としたら、iPhoneの話だと思えば正解であろう。じっさい、iPhoneは毎年、最新モデルが発売されるわけで。では、入手すべき人は誰か? と考えを進めると、軍人、となるのである。民間人も、どうせ神々の陣営に参加することになるらしい。なぜなら、インターネット革命は人類のための革命だからで、無関係な民間人は1人もいない、ということになるし、そうであれば、民間人も軍人と同じく、毎年、新しいiPhoneを買うと良い、ということになる。下取りサービスのことも考えて、なるべく丁寧に使いたい、という考えを持っている人の場合は、Apple Watchを使って、iPhoneはなるべく手にせず、電話をする、受ける、と。こうしておけば、下取り時の下取り金額は高く設定されやすくなるはずである。ソレなら、次の年からは楽に買い替えができる。

 

ただし、無理ならしなくて良い、ということなのである。覚書をこなす方が優先であるため、覚書をこなすためのコストをかけて、iPhoneを買えなくなってしまっても、その帳尻は神がちゃんとつける、と。こういう話になっているので、たとえば、通信事業者のキャンペーンで、いまならこのメモリ容量のiPhoneなら本体代金は0$、又は0円、などがこれから覚書の項目をこなすためにiPhoneを買えなくなった人のために行われることはあり得ることになる。また、それ以外の方法もあり得るので、そのあたりは安心したいところである。私はそのように考えている。