“Don’t warry.” “What about?”

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邪悪な異星人 の件 Facebook未公開記事

邪悪な異星人とは、神々からみた場合の

我々の敵

のことで、地上にボンヤリした影のような姿を見せる、見せる時は地下に本体を隠している異星人のことである。遠隔地からの音声送信を信じる場合は、だが。

 

その遠隔地からの音声送信の声の主が、キャトルミ!ミューティレーションや人間誘拐をしていた奴は邪悪な異星人である、と私に聞かせ始めた。今日の午前中に、である。

 

ソレによれば、邪悪な異星人とは、いま最先端のエンジンを積んで以前より短期間で地球に来ることができるようになった異星人の先祖にあたる異星人のことだ、と。そのように主張している。

 

異星人の先祖は、私に対する江戸時代末期の商人に先祖かえりした21世紀の日本人のように道徳について遅れている。それゆえに邪悪な行為を働く、と。こういうことらしい。

 

いまの異星人のエンジンだと、地球に来ていた先祖と遭遇することになる。そして、彼らの先祖が彼らに遭遇戦、と称して襲いかかってきた、と遠隔地からの音声送信は私に聞かせたのである。午前中に、である。

 

そして、いま、異星人が彼らの先祖と戦っている構図ができてしまった、ということである。邪悪な異星人、とはこういう意味なのだが、あと一体を残すのみ、となったらしいので、新しい方の異星人からみると、邪悪な方の異星人がいうところの遭遇戦は残敵掃討戦ということになり、実際、邪悪な先祖は我々から逃げまわっている、ということであった。

 

意外なことは、戦争に関しては地球人の方が新しい方の異星人より強い、ということである。速いエンジンの方が強いのでは? と私は考えてきたが、たしかに、アパッチと全速力のラプターを比較して、作戦を考える場合は、速すぎて使い物にならないラプター、という結論に達することはあり得る話で、ソレて最近の私は速ければ強いとは考えなくなったのだか、そういう私の思考を知った遠隔地からの音声送信の声の主は、地球人の方が強い、と私に聞かせ始めたのかな? と。ところが、本当に地球人の方が強いらしいのである。異星人の作戦と地球人の作戦を比較するとすぐわかる、とか。

 

どうわかるのか? というと、異星人のレーザーが当たらない、または、効果が出ない、ということがわかる、と。レールガンなどの高出力のレーザーは、この逆で、異星人のUFOには当たる、と。そのため、残敵掃討戦は地上戦に変わったとか。その地上だと、邪悪な先祖の方が詳しいので、逃げられるばかりである、とか。そのために、軍神が私のところにやって来て、司令部と罵倒を交換しながら、司令を思い出しては指令の通りに作戦を実行するため、私のところからいなくなる、と。

 

本当かどうかは私にもわからんが、起こっていること、私が実体験していることはたしかにその通りなのである。

 

ちなみに、軍神は白いボンヤリ気味の姿である。愉快な仕草をするのでFacebook動画を観ていれば、どれが軍神かはわかる筈である。オカッパ頭のカッパ、と日本人的な表現で軍神の姿を表現すると、日本のコメディーから学んだ仕草をどこに軍神がいようとも、必ずやる。そして、機嫌を損ねるのである。日本が嫌いらしい。そこで、最適な表現を探すと良さそうだ、という結論に至るのだが、この軍神が邪悪な異星人をぶち殺す作戦に従事していることを思い出さねばならない。