“Don’t warry.” “What about?”

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Apple TVのテヘランを観ている神々の解釈 の件 Facebook未公開記事

うるせー、と私は神々による遠隔地からの音声送信について思っている。

 

だが、神々はテヘランについて何かしらの解釈を私に聞かせようとすることをやめようとしない。

 

それなら神々の解釈をインターネットにバラすことにする、と私は決意した。

 

神々は、Apple TVの映画番組のテヘランについて、このようなことを私に聞かせている。

1.スパイの活動費は組織から出ている。そのため、裏切りは許されないことだと考えており、組織のカネを散々使っておいて裏切った場合は、ぶち殺す。このようなルールになっている。

 

2.すると、スパイはバカのフリを始めて、組織からの叱責に対して、

わかんなーい

とか言い始まる。すると、組織は、

バカは組織には要らない。オマエはクビだ!

と喚き出す。すると、スパイは敵国のスパイに寝返ろうとし始める。

 

3.バカは要らない、というなら我が国でも同じなんで、出たけ

と敵国の組織から裏切り者となったスパイを追い払う

 

コレが実例のある本当のことである。

 

このような神々の解釈がずーっと聞かされているので、タマルの父が助かってタマルに電話しているシーンまでぜんぜん映画の話を考える時間がなかった。だが、ストーリーは私がぜーんぶ覚えている。

 

他の神々の解釈を書くと、

1.今どきは、情報を持つ者と持たざる者との差をえがくべきなのに、古いんじゃねーか? イスラエルのは。

2.イスラエルの優秀なスパイが救出する時には、情報を持つ者が救出に向かう、ということになるのだ

3.そして、人質を取り返すために情報部とは別に救出に向かう登場人物がAppleバイスを使って、悪党検出アプリで人質に取った敵のスパイを検出し、Googleはその通信を受けて最新のそのあたりを人工衛星で撮影するべきだ

4.Appleバイスを使って人質に取っている敵のスパイを検出し、救出に向かった情報部の優秀なメンバーを出し抜いて、救出することになるが失敗、作戦が失敗したことを敵のスパイも理解したので、全員を殺そうとするところで、さあ、バトルシーンはどうなる? このようになると面白い

 

などとずーっと私に聞かせていたのである。さらに、

 

1.ターミネーターのような銃弾による攻撃に耐えられ、反撃も余裕を持ってできる最新の防弾スーツを着た情報部のメンバーが登場するシーンをオマエ、オマエはいま思い浮かべただろうが、ソレではダメなのだ。著作権違反だ

 

などと言い始め、こんなもんは著作権に何にも関係がねーじゃん、と私が思うと、次の瞬間から、

 

1.今日はもうボルブはやらんだろ? それなら勉強はいつやるんだ、納豆は美味いので我々も食っているが。オマエの同じタイミングだがね。コレなんぞは頭を引っ叩かれてパーになったオマエのまわりの日本人のマネ

 

などと私に聞かせてきたので、私はテヘランについては文句があるが、ソレならそれでOKだ、と思い、そのあたりの日本人のアタマが神々に引っ叩かれている様子を肉眼で見ることの方が面白い、と思い、テヘランを最後まで観終わったところで勉強に取り掛かろうとしている、と。

 

 

こういう風に神々の話をバラすと、なぜか地球人はバカにし始める。私を、というより神々を、だが。しかし、正しくバカにするならともかく、神々は楽しんでこういう解釈をして教えたわけである。間違えて神々をバカにすると、脳天パーになる。神々にアタマを引っ叩かれるからであろうか。

 

こういうことになっている。いまは、である。