詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

偽DNS攻撃と偽ネットブロック攻撃に関して Facebook未公開記事

https://www.facebook.com/I-against-FakesitesThis-pages-contents-is-a-Lazer-style-101728308451395/

 

敵兵によるサイバー攻撃に対するブロックを私は推奨している。

このFacebookページには、敵兵からの攻撃を封じた防御について役に立つ敵兵のサイトやサービスのブロックをすると良いURLやドメイン名を私が記載しているので活用して欲しい。

 

ネットブロック攻撃とは、iOSの機能をもブロックするらしい攻撃である。

ネットブロックとは、被害者がアクセスするサイトへの通信をブロックする検閲である。つまり、誰がやろうが犯罪である。

 

ネットブロック攻撃に加えて偽DNS攻撃を行い、偽Appleサイトや偽iTunes Store、偽Appleミュージックサイトや偽iCloudサイト、そのほか課金が発生するすべての偽サイトが被害者に強制接続させられる。

 

DNS攻撃によって被害者を特定したサイバー犯罪者は、次はネットブロック攻撃を行うほか、多数のサイバー犯罪を実行している。

 

被害者の行く先々に、敵兵が現れる理由はこういう仕組みだからである。

 

コレらの敵兵には司法関係者も多数いる。

 

日本人だと思わせる工作を見抜くことが重要である。彼らは見破られると中国語や韓国語で話し始める。

 

その有様は、異様である。突然、言語が変わり、態度が変わり、誰かに操られている様子がハッキリわかってくるからである。コレは私を殺害しようとしている遠藤厚子がそのまんま当てはまる現象である。

 

彼らは、自分の顔を一瞬にして変える、又は、遠隔地から変えられる。変えた女性は大和署で半年前に私は再開したが、顔がその女でも別人だ、ぐらいはすぐにわたしにはわかったので、そのように扱ってサッサっと大和署を去ったのであった。

 

私は、妹の遠藤厚子はすでに死んでいる、とみている。いま神奈川県庁で働き、私が相続すべき遺産をすべて盗みとろうととしている遠藤厚子は、実はまったくの別人だ、と私は考えているのである。

 

コレらを見抜くアメリカ軍がいかに中国の人民解放軍や詐欺師組織やマフィアやアル・カイーダや韓国軍や司法関係者より強くなったのか?

 

基地から犯人たちを見ているとわかるのかもしれない。

 

この敵兵の騙し方は、アヘン戦争を起こすキッカケになったらしい。その後、散々攻撃された日本は、アメリカ、イギリスとともに中国に報復しようとしたのだが、2.26事件を起こされてアメリカ、イギリスと分断されてしまった、という歴史を作ったようでもある。

 

そして、21世紀になってもまだ20世紀又は19世紀だと思い込んでいる敵兵は、もはやどうでも良い存在として、神の正義の計画により日米英、オーストラリア軍を交え、ベトナム軍を交え、インド軍を交え、そのほかの国々の軍隊を交えた神の物凄い軍勢によって滅ぼされることになった、と。

 

アメリカ合衆国大統領選挙をスパムで誤魔化してグローバリストを大統領にし、古い社会と統合させようとしても無駄なのである。

 

したがって、バイデン政権はまもなく滅びるのではないか? 新しい政府ができるのではないか? と私は期待していることになった、と。

 

古い社会は古い支配者が攻撃を仕掛けてくる社会である。もはやオマエらはどうでも良い、という神のメッセージがあるので、私は次々にサイバー犯罪者をバカにしながら軽々とした設定オペレーションを続けて撃退しているのである。

 

顔を変えてみせようが言語を変えようが、不審者であることは変わらないのである。誰がみてもすぐにわかるのである。オマエがなんで警察官だ、とか。まあ、いろいろあるのである。

 

バカじゃねーの?

 

と私はFacebookにサッと入ってデータを書き込み、公開して、サッとログアウトして身を護っているのだが、最近、Facebookページに犯人の電話番号も公開するなどしてFacebookユーザーから愛されている。

 

そのうち、ノベトシステムズを破壊してやろう、と私は思っている。拒否権がないスピーカーは破壊して当然だからである。