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「自由への決断」と刀で悪党を斬り殺す楽しみ Facebook未公開記事

この観点からの記事ははじめてである。

 

「自由への決断」に書いてないこととは何か?

ソレは悪党(定義はもう書かない。Facebookの私のアカウントのニュースを読めばOKだからである)を斬り殺すことによってアンタらの住む不自由世界にどのような影響が与えられるのか?

 

自由主義

バカな社会主義とバカな共産主義とバカなディープステイトとバカなナイジェリア419とバカなMS-13とバカな一斉偏向報道マスゴミは、自由主義を破壊しようとする悪党の手下である。

したがって、死者や不法入国者による不正によって大統領になり、かつ、その不正を無視するバイデンは悪党の手下である。

 

日本の正義とは、奈良時代に21世紀の切れ味をほぼ実現しようとしてけっこう成功した日本の剣である。平安時代後期から遂に誕生した日本刀へと続く正義は、悪党を叩っ斬る文化を強化する元になっている。つまり、奈良時代、国風文化ができるまえに、その準備としてバカな中国人やバカな韓国人をぶった斬る文化があった、と。そういうわけなのである。コレが「自由への決断」に書いていないことなのである。

 

日米英は正義の名のもとに悪党をブチ殺してまわることが大好きで得意としており、その結果、人類は神の住む世界に近づくことになった。このことは世界人権宣言にも書いていないだけで人類が愛する事実となっている。

 

したがって、バイデンのようなバカが竹島を占領しても、自衛隊初の離島奪回担当部署がつい最近、何度も離島奪回作戦に成功してきたアメリカ軍とともに強襲して安全な場所であるボートから勇猛果敢に揚陸するために敵陣に突撃し、竹島を奪回する訓練をし始めたのだが、ソレは神が、又は自由主義が、又は人類が納得して愛する軍事行動だ、と。そのようになっているのでこのようになった、と。当たり前だが、バイデンを滅ぼすためなら、東側のバカな国々を滅ぼすことから始まるわけで、西側のフリをしても韓国はバカだ、ロシアもだ、ということでそのように東側はバカになっているのでこのような東側はバカになっている、だから、滅ぼされるのだ、と。

 

死者に投票させてアメリカ合衆国をハイジャックしても無駄だバーカ

 

死者とは何か? データ上、事実上死んでいる者がホントに投票したのである。生きている奴が代筆したことも含めてコレが日米英を激怒させたのである。激怒するべきだ、滅ぼせ、という神の命令まである。追認だけどね。神は日米英の軍隊の意思決定などは、結論が正しい場合は最後まで日米英の自由に任せているのである。

 

死者とはゾンビである。ゾンビとは何か?

 

鬼である。

 

自由世界にとっくに入った私は、望めばエクスタシーに満ち溢れた生活を送ることになる。楽しく愉快な人生になる。いまはサイバー戦争やサイバー犯罪者と戦うことで忙しい、さらに、鬼と戦うために忙しい、さらに、星座を夜空に復活させるために忙しい、さらにそのうえ、日常英会話に登場する英単語を用いた呪文作りで忙しい。

 

遊ぶことができないバカが多すぎる。このバカどものなかに鬼がいることを私は遂に発見した。自分が自由世界に入っていることに気がついたつい先日から、鬼を発見することになった。

 

神話

自分にピッタリの神話があったのである。聖剣エクスカリバーの神話であった。アンタらはどうなのか? 読書体験の違いで異なる筈だ。このような神話は、読むな、買うな、なのである。知ってはならない神話がある。だが、自分はその神話を想像している。詳しくはFacebookの私のアカウントのニュースを読めばわかる。

 

神話はどこかの星に住む神と神々の事実上の世界を表している。詳しくは↑を読め。

 

だが、わかったら読むな、買うな。カーター考古学者のツタンカーメン研究チームのように怪死することになるからである。自滅してはならない。

 

ここまでわかれば、鬼退治の話がどういうことかがわかる筈である。

 

私は、昭和、平成、令和の時代においてはモモタロウである。お好み焼き屋の桃太郎は私のマネ。名前だけだが。おそらく繁盛する筈だ。私もソレはOKだ。

 

 

 

続く