サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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コレを鬼は読んでいる。Facebook未公開記事

https://www.rakuten.ne.jp/gold/ogurasansou/heian/52.html

 

盗品、というキーワードだった場合は、

中国からの不法入国者の窃盗団、となる。バレると盗品を横浜湾(新子安の近くというかそのあたり)に捨てて証拠隠滅。コイツらが思い浮かぶのである。私の場合は、だが。

 

そこで、京都府の羅城門や朱雀門で盗品を交換する窃盗団が中国から来た窃盗団、と考えてみたのである。

 

楽器の盗品は平安時代からあった。

ミュージシャンが天皇家から盗まれた琵琶の音を聞いて盗まれた音だ、と。まあ、コレぐらいはミュージシャンでなくてもわかるわけで、つまり、すぐバレた、と。

 

返せ!

と怒鳴ったら返してきた、と。そうとう弱い窃盗団である。

 

だが、コレは自由世界の話である。そして、実体験から書くが、今でも窃盗団は弱いままである。

 

と、すると、

長門英吾弁護士は騙せる弱い奴だ、と私と怒鳴り合いを演じたのだが、この窃盗を働いた弁護士は今昔物語を読んで高尚な人間だ、と自認していた、とわかるのである。

 

こういうバカは綴りを一字だけ間違えて題名に付けるだけで、私の思ったとおりのサイトに誘導されるのである。

 

そこで、怒鳴るだけではダメだ、と考えて、もう1人の源氏の方の話を採用することになった、と。斬られたらコイツ、どういうリアクションをとるんだろう? ←コレ

 

まだわかってないと思うので、たぶん、こうなる、と予想を書きておく。

 

去年、山口組系の組長だかが自宅を出て数歩ほど歩いたところで数人が向こう側からやって来て銃口を向けて来たとき、

「テメーら、撃ってみろ!」

と怒鳴ったところ、撃たれて死亡したのである。

 

コレかな? と予想。

 

長門英吾弁護士は鬼だと思うので、この窃盗は簡単に斬れる、と私はみた。

 

 

鬼はコレぐらい弱いのである。