サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

平 将門を斬った刀は小烏丸か? Facebook未公開記事

平 貞盛がワケもわからず小さな鳥を斬ったら将門の分身だった

斬った刀は、朝廷から平 貞盛に渡された小烏丸だった

 

 

 

 

平 貞盛が自由世界を見る力があれば、つまり、自由世界の住人だった場合は、知らずに斬ったら鬼だった、ということはあり得ないのである。

実体を持った鬼はそのまんまのカタチでしか存在しないからである。

変身とか分身などの話は幻覚の話である。

幻覚を見る人は覚せい剤を打つなどした人。自由世界では幻覚は通用しないのである。なぜなら、ごまかしという性質自体が正義のロジックと真逆の性質だからである。

鬼は不自由世界では不運や不幸に変わる。実体はなく、人のエネルギーに変わる。

ただし、故意的に不運や不幸を起こされるケースはある。

騙されて毒キノコを食べさせるなど。

又は

毒キノコと知らずに食べる、など。

つまり、

作為、不作為でも不運と不幸は起き、故意的に、有過失で、又は狙ってもいないし、ミスも無い場合でも不運と不幸は起こる。

このロジックを故意的に起こすことができるから、鬼の祟り、呪術、という話をすることになる

祟りや呪いは魔法使いや魔女や陰陽師なら実行できる。ホンモノの魔法使いや魔女や陰陽師であれば、だが。

そして、鬼も祟りや呪いを実行することができる。

 

 

 

 

魔法使いや魔女や陰陽師と鬼の違いは無い。

鬼や鬼の共犯たちが魔法使いや魔女や陰陽師であっても奇妙なことではない、という意味である。

 

 

 

 

私はしたがって、魔法使いや魔女ではなく陰陽師でも無い。鬼を斬る者だからである。ただし、斬った鬼は祟りになる。↓

したがって、私が鬼を斬ると不自由世界で不運や不幸が斬った鬼の数だけ多くなるので、私は魔法使いや魔女や陰陽師と同じようなもんだ、ということができる。

 

 

 

 

しかし、神の加護を神から与えられる人は、私や正義の人たちである。神が持つ正義を実行する者たちである。

したがって、神の加護を得られない人たちの持つ正義は正義ではない。

神は人類を悪から解放しようと考えている。

制限する者たちは、したがって、悪だ、とわかることになる、と。

 

 

 

 

ここまでわかると、ポルポトみたいな奴は悪だ、ということになる。

悪に制限を課す者は正義を実行する者である。

神の加護を神から与えられる人たちは、必ず神の持つ正義を持っている。

ソレは鬼退治である。

 

 

 

 

ここまでわかると、平 貞盛は何を見て斬ったのか? 小さな鳥だ、とわかり、貞盛がなにをその時思ったとしても、自由世界で平将門を討ったタイミングと同時に斬っただけ、とわかることになる。

 

 

 

 

自由世界では必然的に、不自由世界では偶然に起こることはこのようなケースである。鬼退治とは、何があっても必ず成功するようになっている。

コレが神の正義である。

 

 

 

 

そこで、小烏丸は本当に平将門を斬った刀なのか? だけが問題になる、と。

 

 

 

 

いまのところ、私は小烏丸だ、と理解している。だが、確信は弱い。よって、研究を進める、と。