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別の記事にする。明治時代の遠藤兄弟は私の先祖か? Facebook未公開記事

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遠藤陸郎(兄)

遠藤 誠(弟)

 

仙台藩の武士の兄弟。

明治時代の初期からはやくもアメリカ、ロシア、台湾でフォトジャーナリストとして活躍していた。

コレはけっこうなことをやってのけた、といえる。明治時代からグローバルに活動しとる。コレは良い。素晴らしい。

 

 

もし、天之御中主神(あまのみなかぬしのかみ)に作られて仏教みてーなマヌケは宗教を武器に日本国家転覆を図られてあっという間にそのバカの蘇我氏を滅ぼしたメンバーの1人、中臣鎌足からスタートして私に至る血筋の中でこの兄弟がいたとしたら、私は納得やね。

 

天皇家の祖父とかやってる藤原氏の末裔はこれぐらい優秀なのである。血筋なのである。努力よりまずは血筋。

 

もしかしたら、本当に遠藤兄弟は私の先祖かもしれん。日清戦争に参戦! アートな人生を作っている。

 

さらに調査してみたい。

 

 

楽隊改役とは?

わからん。改役、という仕事はなにかを取締る仕事なのだから、楽隊と不正、楽隊の正義、コレらを捜査する仕事だ、とかしかわからん。

遠藤陸郎はこの仕事をし、戊辰戦争に参戦して、函館、仙台、台湾。誠の方は、英語を学んで、アメリカで最先端写真テクノロジーを学んで、シベリアやロシアを訪ねる。

 

 

遠藤陸郎

台南で

写真館を営んでいた遠藤氏は

大正三年五月六日、

同地で世を去った。


遺骨は

仙台に戻り、

新寺小路の愚鈍院に葬られている。

遠藤氏の死後も

兄弟や弟子によって続けられた

写真館に、


大正九年

近所の砂糖問屋で働く青年が

通い始め、写真を学ぶ。


この青年こそ後の写真家、

木村伊兵衛氏である。

 

 

 

よくわからん。

城主から代官。コレはまあまあわかる。

鉄砲隊の兵士、藩医。この兄弟たちと代官、というつながりがない。

非常に残念だが、陸郎、誠の遠藤兄弟の調査はコレで止めて、仙台藩の代官、からまた調査スタートやね。

 

私の性格と六朗さんの性格も好みもよぉく似ている。顔の輪郭は私の祖父とよぉく似ている。私の顔の輪郭ともよぉく似ている。ゴッドハンドにも通じるなんでも治すマッサージ術は、陸郎さんに通じる。武道の点でも通じるようだし。だが、代官同士の先祖だから結婚したらしい私の父と母、とは? 陸郎さんの仕事からみると代官ではないことが丸わかりなので、タイヘン残念。2000石で仙台藩の重鎮、宿老、とか。1000石からだからなあ。残念。陸郎さんが私の先祖だったらなあ。良いのだが・・・。