詐欺と戦う、投資好き

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いよいよ陰陽師の研究スタート Facebook未公開記事

自由世界、と私が私が呼ぶ世界がある。

他の人たちは魔界、黄泉の国、エーテル界、アストラル界、自我界、天国、地獄、極楽、浄土、神の国エルビスがいる星、ブラックホール(そのもの又はそのような世界)、異星人の星、その他、と呼んでいる世界のことである。

 

 

 

自由世界と不自由世界、と私はコレらを分析して新たに呼び方を編み出した。ようはこういうことなんだから自由世界と不自由世界で完璧に正しい、と私は再定義をしたのである。カネ、労働からの解放がAIとロボットの目標である。神がそうしろ、と命じている。叛逆した奴は滅ぼす、とも命じている。私も納得している。科学の時代では、不正は許されないのである。その点で自由世界と不自由世界は同じ特徴をやっと持つことができるようになる筈だ。

 

 

 

注意しておくが、不自由世界が自由世界と同じ特徴を持つようになっても、エクスタシーに満ち溢れた不自由世界にはなれない、と書いておく。なぜなら(以前、魔法使いの話を書いたときにしているが)カネと労働から解放される目的は、宇宙侵略のためであるからである。ジェームス・レッドフィールドは愛欲時のエクスタシーは最上の快楽であり、瞑想する目的とはコレ、と彼の解説本の第4巻目で書いているのだが、私は彼をバカにするようになったのである。愛から神が生まれたカタチに見える筈だ。彼にもバカにも、である。ビッグバンを起こした神は正義である。神が宇宙の元になった原子又は粒子を引っ叩いて大爆発させて宇宙を作ったのである。宇宙ことを愛と呼ぶ。生命が生まれる点と線の延長線上に広がる空間が宇宙だからである。

 

 

 

 

宇宙のどこかの星で神が生まれるとしかわからない奴が鬼にイヤミな説教をするようなバカげたことを言うが、いまどき誰もそんな話は信用しない。ビッグバンを人類はインターネットに接続してどんなことなのかを知ったからである。人類は正義から愛が生まれた、とわかっているのである。つまり、何をやっても赦される、というバカげた悪党の発想は誰もがバカにする時代になった、と。そういうことになったので、私はバイデンをバカにしているのである。不正で大統領になれば人類からバカにされて当たり前なのだが、人類からバカにされる、という恐ろしささえわからないバカにはぜったいに人類にバカにされる恐怖は理解できない筈だ。何をやってもすべてバカにされる、ということは、何をやってもすべて人類によって否定されるばかりは、殺されることになる、という意味なのである。わかってるかと思ったらわかってなさそうだったのでわざわざ私は書いてやった。死ね!

 

 

 

 

そこで、自由世界では正義だけがルールだ、ぐらいに考えて自由は無い、とわからねばならない。そのわりには楽しいと思うぞ。遊びを極めろ、宇宙戦争に対応するためのトレーニングは遊びがベース。退屈したらより上級レベルを目指すようになるから、と。楽しく愉快な世界が自由世界である。その点では陰陽師と人類は同じ特徴のある人生になる、と私は断言する。

 

 

 

 

ところで、正義だけがルールではない陰陽師の場合は、税金かわりにカネを稼ぐためのビジネスに恵まれているのである。鬼斬りビジネスのことで、人類が抱える不運や不幸があるかぎり、私たち陰陽師を襲う鬼が存在し続けるため、襲われたら殺される、とわかっている私たちは当然、鬼を斬り殺す、銃殺する、と。すると、鬼は祟りになって人類を襲う、と。そこで、鬼斬りビジネスなのである。不運と不幸は鬼の化身である。実体を持つ鬼は自由世界の住人で、不自由世界では不運や不幸、たとえば飢餓や病気、倒産など、コレらは不運であり、又は不幸であるので、当然、私たちは斬る! 撃つ! ブチ殺してやるのである。

 

 

 

すると、人類は祟りから救われる、と。

そうして人類が救われると、別の鬼が鬼が住む星から侵略してくるのである。だから、神はアメリカ合衆国を救え、そのあとは、太陽系ごと神が戦う戦場に来いっ! と命令しているわけである。太陽系の各惑星、各矮星、各衛星は地球を除いてすべて宇宙戦争用の陣地となる。恒星である太陽は誰も触れないほど熱いので軍事基地にはならない。したがって、太陽系は宇宙陣地太陽系、と呼ばれるようになるのである。その陣地ごと神が鬼(邪悪な異星人)と戦う戦場に来いっ! と。

 

このようになるので、そのようになるのである。

 

 

 

 

前歯が一瞬にして無くなり、身体の筋肉を逆方向へねじられ、目がまわり止められない状態が高速で襲ってくる祟りなど、鬼と戦うことはタイヘン危険なことである。不自由世界が自由世界と共通する点を持っても、不自由世界であり得ない快楽から得るエクスタシーを用いれば、当然、正義のロジックからズレるため、慈悲深い神の実在は不在に変わり、神も不在と変わり、いまのイランのような制限だらけの世界に逆戻りすることになる。韓国人のように、日韓ワールドカップの試合で韓国チームが勝つと車の上で愛欲行為をみんなが帰る途中の路駐車両のうえでやれば、当然、ソイツらは滅ぼされることになるのである。猥褻行為を公然とするから人生が壊れるわけである。コレと同じことで、エクスタシーだけを求める行為を目的とするすべての外出は制限されることになるので、エクスタシーを求めてはならない。エクスタシーに満ち溢れる世界に住むことができる者は、陰陽師。しかも、鬼退治をしており、鬼退治のビジネスもやればさらに楽しむことができる快楽からもたらされるエクスタシーの数が増えていくのである。愛欲だけではなく、食欲、睡眠欲、とどんどん広がっていく。そして、鬼によって破壊された身体は元にもどる、と。元に戻るためにすることは食って寝るだけ。

 

 

 

 

食う

寝る

遊ぶ

 

 

 

 

日産セフィーロのCMのコピーは優れた思想から生まれたコピーなのだが、コピーを書いた本人さえもコレを知らない。

 

 

 

 

食う 寝る 遊ぶ

この解説も私は書いておくから、よぉく覚えとけ。鬼と戦って負けたら即死。コレもさっき書いておいたから記憶しとけ。

 

食う

      寝る

             遊ぶ

 

さまざまな観点からよぉく命の価値を考えろ。オカルト戦争で自国のために戦わない奴は非国民である。街を見てるだけの邪魔な男が大和に多すぎる。邪魔者は消せ! というロジックは神が愛するロジックである。鬼探ししている時に、邪魔をするな。男ばっかり邪魔しにくる。私のまわりにいればエクスタシーを盗めると思っても無駄だ。鬼は隠れてオマエらを食うためのパターンにハマりすぎている行為だ、と理解しろ。死ね! 邪魔だ! 食われろ、冬眠しろ、肉便器になれ! 死ね!

 

 

 

 

こういう話なので、もっと戦力を強化するために、邪魔者をすぐ殺すためにも陰陽師の研究をいよいよスタートさせるんだろうなあ、と思えば良い。私は聖剣エクスカリバーの神話を知らずに想像し、この神話を発見し、読まず、買わなかった者である。生まれた時から血筋で陰陽師のいくつかの能力を持つ者である。中臣鎌足以来の血筋であり、この血筋では、なーんにも努力しなくても壊れかけた蛍光灯を直すぐらい簡単にできるのである。なーにんもしなくても。

 

 

 

 

邪魔者を

なーんにもしなくても

消す

 

 

 

 

私はまた書いてて発見した。そのため、ステキな笑顔を邪魔者に送っている。

 

ステキな笑顔→邪魔者どもへ

 

 

 

🍙˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚

 

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