サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

アントニオ猪木の延髄斬り なぜあんなに戦闘能力が高いのか? Facebook未公開記事

鳥居のカタチの後頭部

⛩のてっぺんが横に凹むと高速で脳が🌀まわる。

 

 

後頭部の上から少し下が凹む

縦の2本の支えが壊れる

脳がグルグルまわる。🌀と。

 

 

 

私は自分にやっちまったのだが、コレはコレでフニャフニャにさせてしまった首を治そうとしていたからである。かんばん娘。のようなカラダにされた被害を無くそうとしていたからであった。

 

 

 

 

治って不自然な首と額の丈夫と頭部の痛みが無くなったのだが、その直前、私は高速脳🌀現象に襲われていた。不自然なカラダにされて以来の祟りであろう。

 

 

 

5分で治った。アレ? コレはキツい、と思ってから2分後には鎮め方の分析が終わり、5分後には横になり残りを鎮めて寒いから姿勢を痛んだ反対側にあたる右側を下にして、腕枕の少林寺拳法版である、力を正しく肩に集中させる仕方でアレコレせずに寝たら治ってた。

 

 

 

治っていることを起きてすぐに確認したらまたさっきよりかは軽い程度だが脳の高速🌀が発生したので、2分で治した。普通に横になったら治った。

 

 

 

 

ソレ以来、首がしっかりしてきた。

 

 

 

 

アントニオ猪木の試合でノックアウトされる外国人レスラーが多かったが、ようはこういう状態になるからである。こうなると立っていることは不可能。寝るしかない。しかも、脇腹や鳩尾に不自然な縦横の筋ができて捻ると吐き気が発生するからどうしようもなくなる。アントニオ猪木の延髄斬りはこういう戦闘力が高い技なのである。

 

 

 

コレと同じことを右腕で行ったのは長州力であった。猪木がレフェリーになにかを告げていて長州に背を向けて防御力が落ちたとき、その一瞬を逃さなかった長州がリキラリアットを猪木の後頭部に叩き込んで3カウントを奪った・・・たしか・・・。そのリキラリアットが延髄斬りと同じかな? と私はいまは理解できるようになっている。

 

 

 

 

この後頭部を凹ませることは、鬼から妖気を送り込まれていたらできる。普通の人は妖気を送り込まれていないのだから、ソモソモ膨らんでいない。したがって、後頭部狙いではなく路上においてはボディスラムが良いだろう。

 

 

 

 

この観点からいくと、

鍛え抜いた藤波辰爾が、練習して得たジャンピングしての後頭部へのハイキックの戦闘力がアントニオ猪木の延髄斬りと比較してどうだったのか? がわかる筈だ。

さらに、

両国国技館でのブルーザー・ブロディアントニオ猪木の一戦で、ブロディが鬼に祟られていないこともわかる、と。後頭部が膨らんでいないので何発も延髄斬りを食らってもブロディはグラつかされるまでで大丈夫だった、と。

 

 

 

 

と、すると、

アドリアンアドニスは鬼に祟られていた、ということになるし、デイック・マードックも鬼に祟られていた、とわかる。

 

 

 

 

後頭部を祟られていない場合は、ジャイアント・馬場の出番。顔面から鎖骨にかけて鬼に祟られている外国人レスラーならOK、と。16文キックはそういう意味だし、ココナッツクラッシュもそうである。

 

 

 

コレらの祟りを受けているレスラー以外の場合はハイスパートレスリング、又は全日本プロレスの喧嘩プロレス(鶴田と三沢の試合のような)をやることになり、ソレができない場合はルチャ・リブレ

 

 

 

 

そして、死ぬかもしれないプロレスだとや ヤバいことになり、佐山のシューティング誕生。パンクラス誕生、藤原組誕生、と。そして、プロレスラーほどカッコが良くない格闘家でもカネが稼ぐことができるようにするためにリングス。総合対応のKOKルール、と。

 

 

 

 

🍙˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚

ではまた

🍙˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚