サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

バイオセントリズム を応用した引き寄せの法則 Facebook未公開記事

 

https://inthetic.com/archives/tag/%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B6%E5%8D%9A%E5%A3%AB

 

 

 

 

お金と幸運を引き寄せる法則

とか

量子力学を応用すればなんでも自分の都合の良いようにできる、

という本やブログは、不運や不幸を起こされたらそんな軽いインチキ工作などどうにもならないことを無視した本やブログである。つまり、インチキなのである。

 

 

 

 

私を儲けさせてみろ

 

誰もがこの量子的で、かつ、物質的なロジック1つでインチキ本を見破ることができる。1人でも儲けさせることができなかったら、↑の本はインチキとなる。

私はすでにこの量子的で、かつ、物質的なロジックで多数の詐欺を見破ってきた。コレからは暴露して地獄へ叩き込み、鬼に食わせて鬼を叩っ斬って祟りを叩っ斬って正義を守るようにする。もうやってるし。

 

 

 

 

私は実証を重要視する者である。

 

 

 

祟りは鬼が起こすし、鬼は量子的な世界では実体を持つ存在で、必ず人を襲うのだが、鍛えた人には通用しない攻撃しかできない鬼は、斬られて殺されて消滅する運命を持つ。

 

 

 

 

斬られたら物質的な世界で祟りに変わる。つまり、量子論では存在しない鬼による祟りは鬼がいる以上は増えるばかりなのである。鬼は大量にいるわけで。

 

 

 

 

鬼が全滅するまでの速度は鬼がどこかの星で生まれる速度よりはるかに遅い。量子的な世界である自由世界に実体を持ちながら移動することができる人が少ないうえに、戦士として鬼と戦うことができる人はさらに少ないためである。

 

 

 

 

本のタイトルは、量子論を応用するとカネと幸運はぜったいに引き寄せることができる、と解釈できる。無条件で可能だと書いてある、と理解する以外にないタイトルになっている、と断言できる。

 

 

 

 

さらに、誰が引き寄せることができる人なのか? が本のタイトルに書いていないのだから、誰でもできる、他人のためにもできるし、自分のためにでもできるし、誰かに強制させて引き寄せることもできる、と断定することができるタイトルとなっている。

 

 

 

 

コレは、刃物の世界に詳しくなればなるほど、実力があるメーカーや刀鍛冶たちは信頼できるが、ただの刃物ショップは信頼できない、というカタチで買う価値があるのか無いのかを判断する思考でOKだ、と確信を深める事実だ、ということとなる。つまり、インチキ本は無条件にお金と幸運を引き寄せることができないことを黙って隠して損をさせる祟りの1つだ、とわかるということなのである。

 

 

 

 

祟りと戦い、勝ちつづけ、オカネと幸運を引き寄せ、量子的な世界である自由世界から邪悪な異星人の存在を消し、物質的な世界である不自由世界から祟りを無くす方法を実証すれば、誰でも量子論の観点からお金と幸運を引き寄せることができる方法となる。

 

 

 

 

この方法を書け! 詐欺師が書いたインチキ本では儲からないのである。