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バイオセントリズムだけ勉強、ただし、神話が見つかったあとで、である。 Facebook未公開記事

自分が知らない想像をし、完成する神話からの影響を物質世界である不自由世界は受ける。

 

 

 

 

この自分が知らないうちに作った神話から受ける影響を分析し、自分の作った想像の世界をバイオセントリズムの観念から理解すると良い。

 

 

 

 

理解したら行動に移すと良い。そして、自分が知らないうちに作った神話は読むな、買うな。

 

 

 

 

この神話の世界のことを量子的な世界と人類は考えている。この世界は不自由世界である物質的な世界のもう1つの世界である。

 

 

 

 

この神話の世界は、正義の子である。正義によって律せされる世界であり、点と線の延長線の世界である物質的な世界と同じく実体を持つ世界である。手に取ることもできるし、話すこともできる。

 

 

 

 

つまり、宇宙が物質的な世界、量子的な世界のことである。両世界とは宇宙のことである。

 

 

 

宇宙は正義が引っ叩いて大爆発させて生まれた世界である。生命が満ち溢れる自然界のことである。大気圏内外に自然界は存在する。

 

 

 

 

ビッグバンは正義から宇宙が生まれたことを実証する大変化の大因子である。宇宙では誕生があり、ソレは鉱物魂や植物魂、動物魂、自我魂の誕生を意味する。つまり、愛とは誕生であり、愛とは宇宙なのである。

 

 

 

 

したがって、宇宙である両世界は正義から生まれた世界だ、とわかり、正義とは神であり、神とはビッグバン以降に誕生した宇宙のどこかの星の異星人のことである。この神は常に必ず正義を重んじる。正義とは、仁・義・忠・孝・礼を持つ。不正を許さないルールはコレら5つの要素からみて矛盾が無いルールのことであり、神はこのルールを体得した異星人のことである。

 

 

 

 

神は正義のルールで物質的な世界である不自由世界と量子的な世界である自由世界を律している。悪は滅びるのである。悪はグローバリスト、ソーシャリスト、共産主義者、国際的巨大犯罪組織のすべて、である。

 

 

 

 

正義からみて矛盾のないルールを持つ、ということは、神と同じく悪と戦うことを意味する。悪と戦う思想を高度に高めると、タイヘン楽しく愉快な人生に変わる。

 

 

 

 

悪とは鬼と鬼の共犯たちのことになるので、鬼を斬る、鬼を射殺する、という行為が正義の達人を意味し、神の似姿ということに通じていく。つまり、神に詳しい人とは、神が持つ正義のルールを体得した人による悪を滅ぼす目的を持つ治安維持活動をする人のことである。

 

 

 

 

神は、知らないあいだに神話をつくり、その世界からの影響を受けた物質的な世界から自由世界である量子的な世界へ移動する。すると、そこは自分の望みがすべて叶う世界だ、とわかる。

 

 

 

 

その世界のことをエクスタシーに満ち溢れた世界、と私は呼ぶ。愛欲、食欲、睡眠欲が自由に楽しめる世界である。

 

 

 

 

しかし、神が参陣せよ、との命令を出したら呼応し挙兵しなければならない。正義を守る活動をしたら、必ず慰安がある。コレが正義に律せられる量子的な世界のエクスタシーに満ち溢れたタイヘン楽しく愉快な性質である。

 

 

 

 

この性質は、正義の名のもとに悪党をブチ殺してまわることは、タイヘン楽しく愉快なことだ、と説明することができる性質である。コレ以外の性質に対する説明は有るのだが無い。つまり、↑の性質の説明の子どもしか生まれないのである。基本的な性質の一部またはすべてを説明することしかできない、ということなのである。

 

 

 

 

ここまでわかれば、バイオセントリズムの観点を間違えて解釈することはなくなる。

引き寄せの法則に対しては分断、つまり、引き剥がしの法則で悪をブロックすることなのだが、この意味がわかれば行動に移さねばならない。

 

 

 

 

私の場合は、聖剣エクスカリバーの神話であった。私の本質は正義から生まれた神話である。その神話は支配者となる意味を持つ。したがって、自分や他人の不運や不幸を滅ぼす治安維持活動をして、快楽に遊ぶこと、コレが私の仕事となる。

 

 

 

 

このように自分の神話を知り、さらに詳しく知るためには神話を読むな、買うな、と断定し、バイオセントリズムを学ぶことで神話を読まなくても買わなくても詳しく知る、コレをすれば神話は読まなくても買わなくてもOK、となるので私はコレを推奨したい、と考えている。

 

 

 

 

神話はどこかの国にある。古い時代に書かれた神話である。ネイディブ・インディアンたちは多くの神話を持つ。さらに古い神話はインドやエジプト、中国、日本、アフリカ諸国、ヨーロッパ、ギリシャなどが持つことが知られている。したがって、神話を読みたくない場合は辞書で神話の登場人物を調べるに止めると良いことになる。有名な神話は国語辞典などで調べることができる。

 

 

 

 

今昔物語などの日本の古い記録や、もっと古い神話の記録である古事記日本書紀など、さらに、口伝で伝わる伝説なども参考になるので、国語辞書で調べると良い。こうすれば、自分にピッタリの神話を見つけることができるし、誤って読んでしまうことがなくなる。

 

 

 

 

自然界を尊び、人間の生命を軽んじる悪は必ず滅びる。

 

 

 

 

聖人君子や宗教もまた量子の研究により滅びる。

 

 

 

 

神話を見つけて、体験せよ。実体験はバイオセントリズムの観点から分析せよ。たったそれだけでタイヘン楽しく愉快な自由世界に入ったあと、さらに高度な神のレベルへ高めていくことができる。

 

 

 

 

自然魂たちは、人類や悪をすべて知る存在である。草木は地球の自然の一部でしかなく、全体ではない。したがって、地球はすべてを知っており、天変地異のきっかけを神から与えられたりするだけで、大噴火や大地震などにより滅びることになる。

 

 

 

 

自然界は人類に同情される存在ではなく、畏敬の念を向けられる存在であり、かつ、聖人君子や自然愛好者をひどく憎む世界のことであり、つまり、地球は自然を大切にすることを尊び、正義を行わない人たちを滅ぼす惑星である、ということになり、グリーンピースなどが地球から滅ぼされることになれば、この意味は後世まで語り継がれる神話となるであろう。

 

 

 

 

まずは、社会福祉などを用いて人を助けよ。西側は神の側である。にもかかわらず、悪の側に立つ者たちには東側の諸国同様に滅びる運命を負わせよ。神は滅ぼせ、と命じている。正義のために、正義のための愛のために、食のために、睡眠のために、である。

 

 

 

 

バイオセントリズムファンより、感謝を愛に変えたうえで正義を込めて