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バイオセントリズム 量子場 Facebook未公開記事

死後の世界

精神の量子場(1つの量子亜原子? のデカイ塊)。

 

死後の世界に入ったら個人的な活躍は無くなる、と考えるのだろうか?

 

アメリカ合衆国大統領選挙において死人が投票した、とトランプ前大統領は突き止めたが、コレは死後の世界からやって来た者のことか?

 

 

 

物質的な世界に量子場からやって来ることができるのか?

 

 

 

 

法律上、死亡と同時にすべての権利はなくなる。

 

 

 

 

そこで、話の焦点を死人が物質的な世界にやって来ることができるのか? に絞ると良さそうだ、と私は考えた。

 

 

 

 

鬼は死後の世界から来るのか?

それとも、

量子でのみ確認できるどこかの星や地球の生物なのか?

コレを確かめたい。鬼を斬ることができる、という話は日本の古来から伝わっている。私は鬼(悪)や鬼の共犯たち(悪のマネをする人間たち)を斬り殺さなければ殺される立場にある。つまり、鬼を殺す方法を知りたいのである。鬼は鬼のマネをさる人間たちを共犯者として扱う悪の首領である。人間の共犯者たちは首領がいなくなると集団としての戦闘力を減少させる。悪の勢力の戦闘力を削げば私たち人類の勝利確定。

 

 

 

 

ちなみに、陰陽道はもはや古すぎるためバイオセントリズムからさまざまな能力を捉え直さないとならない、と私は考えている。

 

 

 

 

陰陽師の諸能力のうち、いくつかを私は有している。予知能力は無い。だが、戦闘能力を有している。

 

 

 

 

私は陰陽師ではない。陰陽道を学んだことはないからである。だが、専門的な身分を名乗るとすれば納得されるようなので、一度得たら破門されるまで無くならない立場である「少林寺拳法の拳士」と紹介しておく。

 

 

 

 

バイオセントリズムでは、いきいきとした死後の世界は描けないようである。だが、私の実体験からはいきいきとして悪を働き続ける鬼の実在が何度も、いま現在も確認できている。私の代わりに捕まえてもらいたいぐらいの鬼がいる。

 

 

 

 

この鬼検出ソフトウェアをバイオセントリズムの観点から製造できるだろうか? ・・・という話なのだがどうなのだろうか?

 

 

 

 

精神の量子場がある、となれば次はいかにその場を占領するか? であろう。次はコレ! があるから正義なのである。

 

 

 

 

現在は、オカルト戦争中である。この精神の量子場を占領するかどうか? コレはこの戦争の目的なのかどうか? コレからして私にはわからん。

 

 

 

 

精神の量子場に悪がいる。その悪は精神の量子場を占領しようとすると襲ってくる、こういう事情なのかもしれない。どうなのだろうか?

 

 

 

 

もし、悪が精神の量子場を持っているのであれば、どうしたら良いのか? 当然、攻め込んで占領するしか無い。鬼が地球を侵略しているのは本当なのだから。

 

 

 

 

と、すると、

オカルト戦争の目的とは? と考えをバイオセントリズムの調査をするうちに誰もが持つことになる筈だ。祟りの元ではないか? 死後の世界とバイオセントリズムが突き止めようとしている精神の量子場は? ・・・と思い、かつ、悪を滅ぼす、と決意し、さらに、悪のアジトは占領する、と決断しするならば、である。

 

 

 

 

なんの役にも立たねー、刃物も持たない、武装もしない連中が大和駅の周辺にいる。いまどきデリヘルだあ、恋愛だあ、音楽活動だあ、ではダメなのに、まだ平和だと思っている連中が大勢いる。

彼らは人間ではない、と私は考え始めている。古すぎる体型、劇場のようなわざとらしい態度、タイミングを合わせて全員が動く様子をみていれば、すぐに人間ではない、とわかる筈だが、私はそのように考える1人である。

 

 

 

 

彼らはゾンビのようだ。冷気の漂う大和駅のまわりで息も白くならずにいきいきと平和を満喫している。おそらく大和駅周辺は鬼に占領されているのではないか?

 

 

 

 

ソレなら簡単な話なのだが、弱すぎる彼らを叩っ斬ってまわればすぐに大和駅周辺は奪い返すことができる。しかし、コレを阻むのは大和署の警察官たちである。

 

 

 

 

そこで、私は斬り方のトレーニングをしながら考えを進めているところである。

 

 

 

 

精神の量子場を占領すると、世界各地にあるさまざまな場所や大和駅周辺も同時に占領することになるのではないか? と。

 

 

 

 

アメリカ合衆国の不正によって大統領になったバイデンはいつ暗殺されるのだろうか? バイオセントリズムの観点からバイデンの不自然さを踏まえた研究をさたら良いのではないか? 必ず勝てる戦争なのにまだバイデンがいきいきと活動をし、メキシコ国境から犯罪者を入国させようとしているではないか? ここまでわかっているのに、まだ戦いがホワイトハウスの周辺で起きていない・・・なぜか?

 

 

 

 

私は精神の量子場の占領作戦があるのではないか? と考え始めている。アメリカ合衆国ではとっくにこの作戦をスタートさせている? どうなのだろうか? と。

 

 

 

 

バイオセントリズムに関するピンボケのボンクラ情報は要らない。正義から愛が生まれたことを知らず、何をやっても愛に救われる、という古すぎる思想を持つ情報なんぞスパマーの作ったフェイクサイトだ、としか思えないぐらい論点がズレており、死後の世界ぃー♪ という楽しそうもないリア充を装いバレたバカそのものの証、バカ情報でしかない。

 

 

 

 

バイオセントリズムが正義と結びついた時、人類は精神の量子場を手にすることになる・・・私はだんだん確信を深めそうである。大和駅の周辺の治安維持活動をすれば誰でもそうなるのだろう。

 

 

 

 

 

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