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日本刀 5ヶ伝 相州伝 神奈川県の日本刀

相州伝、とは古くからある日本刀メーカーのうち日本トップレベルのメーカーの1つである。知らんかった。

 

量子的存在は斬れそうもないのはすべてのメーカーの共通点。渡辺 綱は鬼の実体を斬ったので、量子的な存在時の鬼は斬っていない。

 

 

 

 

じっさい、量子的な存在については、実体が無い亜原子や粒子の波動なので物体では無い、と量子論で判明している。

 

 

 

 

波動とは光ではない。光は光子と仮定される物質的なもの。動かない中性子などより安定した?粒。ソレが光子である、と仮定されている。私の記憶では、だが。

 

 

 

 

眩しいライトを浴びた窃盗が押される感覚を持つことは、光の強さを感じたことと同じ。つまり、光は物質なのである、とわかる。

 

 

 

 

相州伝の日本刀は名刀を造ることを目的にした鎌倉幕府によって集められた名刀制作の達人によって鎌倉時代に始まった。

 

 

 

 

日本刀製造のための技術的な困難さでは一番難易度が高いらしい。元弘のときに日本刀は折れることが判明。そこで、甲冑を斬れる日本刀を鎌倉幕府相州伝の刀鍛冶たちに求め、ついに完成したわけだが、その後、難しすぎてどうにもならなくなり、今に至った、と。

 

 

 

 

神奈川県の開成町とかに相州伝は残っている。Google検索によれば、だが。

 

 

 

 

開成町というと、私からすれば陸の孤島、というイメージの町である。大庭トンネルのまわりの住宅地も陸の孤島、というイメージ、つまり、車の往来は感じるが、車の姿がなかなか見えず数が少なく感じ、かつ、人の気配を感じさせないため私は、陸の孤島、というイメージを持つことになったのである。

 

 

 

 

なんでこんなところに民家が? とは箱根町の仙石原でも感じたことがある。芦ノ湖に向かう途中の最後のコンビニであるローソンのあたりだが、観光地としての特徴が強い地域なので住宅地になっていることが不思議であった。

 

 

 

 

この感覚を持った翌日あたりに、当該ローソンの前の野で、その一本しかない道の途中で、重力の法則にしたがわない積まれ方をした石を見つけて写真に撮影することに成功、その直後、私がさらにファミマ方向に向かってその小道を登っていった隙をついて2人組のオンナが石のソレを壊した。

 

 

 

 

 

この不思議な石の積み方とまったく同じ積み方をした石はもう一箇所あった。ガラスの森美術館のそばの足湯屋のそばの道で、かつ、短いL字路を進むと途中で分かれる道にぶつかる。地図ソフトを使っても無駄で、この道は載っていない。

 

 

 

 

かつて、あるか神社のまわりの地形が一変したことを経験した私は、その細い道を進んだ。すると、木が一本生えている家の敷地の前にその不思議な石積みがあったのである。2回目なのでわざわざ撮影はしなかった。

 

 

 

 

なぜ、このような危険な行動をしたか?

犯人らしき気配を掌で感じたからである。

 

 

 

 

ちなみに、観光地で働くことは避けた方が良い。給料がよければ良いが。観光地価格の食い物、飲み物、運賃だからである。フルキャスト経由でそこで働いた私は酷い目に遭った。

 

 

 

 

開成町にはコンビニが数少ないが実在している。この場所と厚木駅から歩いて橋のところ、あそこのコンビニが一軒だけでほとんど倉庫や工場、ビルだけの、ココと比べてみたい気がするのである。近くには学校もあるし、厚木駅から降りてくる人もいなくはないが、街道から一回だけ折れて来るだけなのにあまりにも静かな場所で、かつ、現地人が少なく、さらにそのうえ、駅が厚木駅、という通過点にしかなりそうもない海老名駅本厚木駅の間のマイナーな駅で、かつ、駅まで遠い・・・。もののあはれを感じるために鎌倉、でも良いのだが案外、遠くもない雰囲気なのである。鎌倉のあはれさ、侘び寂び感と比較したら、だが。

 

 

 

 

開成町に一度も行ったことがないのでなーんにも書くことが無いなか、ここまで書いてしまったことに後悔は無い。いまどきは誰かが行く時代だからである。

 

 

 

 

開成町には、アタマが悪いという偏差値上の判断をされた学校もある。コレだったら完璧に素晴らしい町だ、と思えない? 必ず何かが待っている。驚きと感動と愉快な体験が。水族館があればもはや無敵だと思うのだがどうであろうか? 開成町にマリーナ。熱海の駅からすぐのところの足湯みたいなスケールで魚を泳がせて、小田原のように魚料理が美味い、ともっていく度胸がある政治家がいればできそうだ。

 

 

 

 

観光地でもないのになんで? ←コレ

 

 

 

 

逗子とかだともはやつまらん。開成町の学生が行けば良い。若い人には逗子は価値が高いからである。似たような町を見てきた私にはつまらなくても、後悔しなさそうだし。

 

 

 

 

三浦半島の一番先の山には風車がある。

ココは霊が出る。

さらに、海側に向かうとダイビングスポットがある。魚料理は美味い。漁港があるからである。山と海、霊とダイビング。さらに山沿いの道には不思議な歴史があるらしい。夜の鎌倉街道よりかは安全な、三浦氏がいた当時の御家人の何かが現れそうなカンジの。刀の霊とかが出そうな。人畜無害な。

 

 

 

 

何かがある。神奈川県には何かがある。謎めいた何かが。

相州伝って造るのは難しいらしい。何かが製造工程で邪魔しているのではないだろうか・・・。

 

 

 

 

ロンドンのゴーストファンより