サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

鬼斬りトレーニング 2021/03/19 深夜

量子の風は冷たく、私の掌を通して鼻と口へ入っていく。

 

鬼は妖気を出す。特徴のある妖気だからすぐにわかる。量子は私に精神の量子場から力となり流れてくだり、私は活力を起きながらにして得られるが、鬼の妖気は私から力を奪うほか、異常な音を聴かせて集中力を削ごうとし、力を奪うのですぐに違いがわかる。

 

 

 

 

昨日は、妖気を感じようとしながら量子の力を常に必ず感じる治安維持活動を行い、少し休憩を挟んで深夜に再びソレを行った。当然、地上げヤクザを追う目的も含んでいる。

 

 

 

 

大和駅ガスターの社屋の設備の音が遠隔地へ送信されている。鼓膜を襲う音は当該企業の社屋の相鉄線側にある空調機やその他の設備から出ている。この音は自然魂たちの声に雑音となって襲いかかるため、自然魂たちは激怒している。なぜなら、天照大神のものすごい軍勢の治安維持活動やその他の活動をするために必要な音声が、聴こえる人たちの体内で不自然な音に変わってしまい、神々による正義の計画が実現し成功する効率が落ちてしまうからである。

 

 

 

 

このガスターの社屋の相鉄線側の設備の音は、スマートフォーンのタッチ可能な液晶の性能も落とすようである。だが、この件に関してはまだ調査は必要。私にはよくわからないのである。

 

 

 

 

ガスターでの異常音は鬼の攻撃の1つであろう、と私にはわかる。妖気は無くなるが不自然な音により自然魂がこの音の出る場所、出どころを探しはじめるからである。その神々による探し方は邪魔になる原因を探す、というカンジであった。

 

 

 

 

大和駅のそばのガスター、そして次にはこのガスターの前の道で、かつ、相鉄線の線路に沿って藤沢街道まで伸びる道の、ガスターの前の排水溝の蓋から聴こえる排水の流れる音も、異常である。遠隔地まで聴こえる音の正体はコレであろう、と私は断定した。なぜなら、同じ音だからである。

 

 

 

 

次は、窃盗犯が隠れていそうな気配の漂う大和のノジマの近くの住宅街の中。

羅生門というあだ名を神々につけられた個人宅の立派な門のことを先日、このはてなブログの私のこのアカウントの記事に書いたが、その隣の家の敷地である。

 

 

 

 

自然魂によると、つまり、天照大神のものすごい軍勢の一部をなす神々は、羅生門の隣の敷地に隠れた窃盗犯が、自転車の車輪を手で漕いでまわして音を立て、窃盗品を交換する印に使っているらしい、と神々同士でその音が当該敷地からした時に話していた。

 

 

 

 

この時、新聞配達をする男のバイクが私のそばを通った。この時に当該敷地から聴こえた異常音の元を探していた時に、神々は↑このように話し合っていた。

 

 

 

 

羅生門と神々が呼ぶ門の前の住宅地にいる窃盗犯の共犯、そして、当該敷地内の窃盗犯。盗品の授受、コレらについての話であった。

 

 

 

 

次は、大和のノジマの近くのお好み焼き屋の前のファミリーマートの天井裏の空調用の施設について。

 

 

 

 

以前、偶然に当該ファミリーマートの空調工事の最中に私は立ち寄ったことがある。このファミリーマートで遠隔地から聴こえる音声が、空調工事中に途絶える現象を私は確認した。この音声は、いまなら私は神々からの音声、と断定するが、当時はまったく訳がわからないままであったため、地上げヤクザの音声だと思っていた。

 

 

 

 

神々からの音声が途絶える空調を持つ、大和のノジマの近くのファミリーマート、というのが私のいまの認識である。

 

 

 

 

この自然魂たちの声を途切らせることは、やめた方が良い。だが、このファミリーマートの空調を修理する時の叩く作業により、↑のガスターから聴こえてくる雑音が途切れるのである。つまり、量子的な音が聴こえる人からすれば、良いことでもあり、自然魂たちからすれば奇妙な現象だ、ということになった、と書いておく。

 

 

 

 

このファミリーマートのトイレには赤い色の大きな貼り紙=お札 が貼ってある。そのトイレとは男子用のトイレの方。小さい方のトイレではなく。

 

 

 

 

このファミリーマートは量子の音を途絶えさせる空調があるので、私は今度、周辺を調べ、この店の空調もまた確認してみようと思うが、空調の工事がない場合は無意味になるかもしれない。いずれにせよ、お札でどうこうできる量子の世界は無いぐらいは、わからないとダメだ。物理的に音声を遮断することが可能なのだから、科学で解決するべきである。自然魂たちによれば、お札による効果が有る時は、効果を自然魂たちがお札に与えた時だけだ、と話していたように私は記憶している。

 

 

 

 

量子の世界に関するこの記事の内容はココまで。

 

 

 

 

窃盗犯は見つからない。羅生門の近くに住むらしいのだが。イヌに襲わせて脅迫する地上げヤクザ、と私はみている。

 

 

 

 

私を襲うすべての被害は、遠藤厚子のわ蓄財のために行われている、と自然魂たち、つまり、神々はたちは断定した。

 

 

 

 

神々によると、私の妹の遠藤厚子は1970年代に私を殺害する計画にのり、ある樹木に向かって呪術をかける儀式を行った、とか。古い記憶なのでまた神々に確認してみよう、と私は思っている。

 

 

 

 

この呪術により、神に遠藤厚子の呪いが届き、神が遠藤厚子は悪だ、と断定するまではさまざまな祟りを受けてきた。

 

 

 

 

遠藤厚子は予言者のフリをする。そして、コイツがした予言はすべて当たる、と言わんばかりの事件が相次ぐ。コレにより神は遠藤厚子を死刑にする審判結果を得た。

 

 

 

 

私の過去にした行動をマネることも神や神々には意味が丸わかりになっている。また、呪術をかける力がある者だ、とも確認されている。この程度の呪術をかける力の程度なら、量子の力で一瞬にして消すことが可能となった。いまどきは、呪術を支持する地球の時代ではないからである。

 

 

 

 

地球は呪術の時代や共産主義の時代を支持してきたが、1970年代の後半からこの支持する内容は自由主義へ変わっている。神や神々が支持することならなんでもやる、という人間は淘汰されるかどうか? 神や神々は淘汰される場合は、神と神々が行う審判で死刑の審判がくだった場合である、と私に音声を送信している。この死刑を含む審判は、神と神々が考えるさまざまな計画の実現を妨げれば死刑を含む裁きとなる。すでに、鬼や鬼の共犯たちは神と神々に特定されているため、いまさら神や神々による新しい基準にあわせても無駄、とのこと。

 

 

 

 

まだ、東京テレポート駅の上空の赤い夜空やカリフォルニア州コロラド州のオレンジ色の空など、天変地異はある。東側の国々はもっと酷い有様らしい。自由意志が無いからであろう。量子の時代にはもはや不要となった人たちはどんな人たちなのか? コレがだんだんハッキリわかってくる。いまは、そういうことも含めて治安維持活動をする時である。

 

 

 

 

私は、量子の風を知る者である。

妖気を斬ることができる者である。

鬼を斬ることができ、祟りも斬ることができる者である。

 

 

 

 

昨日、ついに鬼の本体を斬った。意外なことに枯れ果てた雑草や木の枝に鬼は身を変えていたのであった。コレをある方法で見事に正しい方法で正しい道具で正しい心掛けと正しい能力を用いて斬ると、鬼は斬り殺されるのであった。

 

 

 

 

こんなに難しいことだから、ウソは通用しなさそうだ・笑。神奈川県では私以外にも自然魂の声を聴く者はいそうだが、鬼を斬ることができる力を持つ人は、中臣鎌足に通じる血筋で、かつ、天皇家の誰かの祖父になった血筋に通じ、かつ、少林寺拳法の大会で最優秀賞を得た経験があり、かつ、ITエンジニアの仕事を長い期間、したことがあり、かつ、天才だと言われることが何回かある、さらにまだまだ条件があるらしい。見れば低俗な奴がどうかはすぐにわかる。中大兄皇子は邪魔者は消せ! というロジックを持つ神の1人だ、ぐらいはわかっていることも条件であろう。また、江戸時代末期から明治時代の初期に、戦争に参戦した先祖が武士であり、武士道をいまでも子孫が実行し、そのため礼儀正しい人たちを増やすことができる人、という条件もある。

 

 

 

 

鬼斬りについての今日のレポートはコレで終わり。次は金運だ・・・。