詐欺と戦う、投資好き

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夜の警備、というか鬼斬り活動。 Facebook未公開記事

鬼、つまり幻魔なのだが、どうやら物質的な存在であることがわかってきた。さっきやった鬼斬り活動で、である。

 

 

 

以後、鬼斬りは幻魔斬りという意味になるので🍙で表すことにする。

 

 

 

 

藤沢街道に1人、幻魔のゴミと幻魔が呼ぶ姿が見えなくなる男の姿を私は目視確認した。私は幻魔のゴミだと思ったが、テレパシストたちは別件で忙しいのかどうかわからんが、バカより餃子の方に興味を向けていたため、私も生餃子無人販売所の方を重視することにしたのだが、すると、男の姿は消えたのであった。また、藤沢街道に現れるであろう。

 

 

 

 

この生餃子無人販売所を焼き鳥屋でやれば良い、とテレパシストたちは主張していた。私も同感だがポン吉の餃子で良いのでは? と思った。とくに反論はなかった。

 

 

 

 

その後、面白かったテレパシストが幻魔のゴミと幻魔が呼び、私が堕天使と呼ぶところのバカどもを揶揄いはじめた。すると、次々にバカが現れたのである。犬の散歩パターンのバカも私は見た。他にもバカはいた。幻魔大戦の登場人物になりきろうと決意した堕天使、と私はみたが、たいがいは乱行パーティーをやるナントカという名前のバカ高校生@男女。殺されたくないからであろうが、たいがいは飲み過ぎのようで倒れている奴が1人、まわりには数人、という具合、バカな奴は死ね! と、私は考えて通りすぎたのであった。なんかやればアイツらが死ぬんだから、幻魔を騙して食わせよう、とか考えた。ネズミとか偽人間を喰わせるとしたら、餓死する寸前まで追い込めばOKかな? と。なんでも喰いそうだ。ホント、ゴミは邪魔。なんか余計。存在自体、不要。ターゲットが飛ぶから追うのがタイヘンになる。キタネーからそばに来るな! と幻魔らしき影がコンビニの幟から現れては言う、と私は感じた。誰がみても道端で歩行妨害をしているとしか見えない連中だから、まあ誰でも思うかもしれん。衛生上、キタネー道路に寝てる。しゃがんでる。キタネー。

 

 

 

 

夜、光丘中学校の前の、小田急線の線路に向かって直進する向きの道路で、生皮が腐ったような、下水のような臭いを何度か嗅いだ。すべて1秒程度の感覚期間、であった。たぶん、羅生門と呼ばれる門の前の住宅に住んでいる窃盗の臭いではないか? よくわからんが。

 

 

 

 

その後、大和駅な向かう間、SONYの超能力狩場の話をテレパシストがつまんなさそうにしていた。そこじゃねーの? とか、そんな具合の。

 

 

 

 

さらに、基本的に楽しく愉快な性格をしているテレパシストの過去の口癖を私が思い出すと、

アイツだアイツ

と指摘し合うテレパシストの声が聞こえてきた。

 

 

 

 

大和駅に着くと、量子の風が少し吹いてきて、無臭の空間に私は入った。どうせオマエ(=私)、夜の腹ごなしじゃねーか、とか、散歩に付き合わされてどうでも良い大和の看板の文字列のアレコレを適宜つなげんだろ? などとつまんなさそうに話す声が聞こえてきた。

 

 

 

 

あの犬を連れた細い奴、まかせろ!

と思った私は、テレパシストによる処刑にまかせた。このあたり一帯、テレパシストたちが監視したことがわかった、または、かな? と私は思ったからである。ホントに誰の歩行でも妨害してたね。

 

 

 

 

その後、平和な、または危険な監視空間を抜けて、私はどの立場に立つのかをハッキリ自覚することになる。コレから戦争の連続になるからである。幻魔大戦のベガはそういう存在なので。

 

 

 

 

ある人たちには平和な、たとえばタクシーの運転手たち、または、ある人たちには危険な、たとえばイヌ男細身青服、コレらとは一線を画した量子の私が捜査するために泳がせていた奴、つまり、幻魔のゴミのことなのだが、探したがいなかった。

 

 

 

 

そうこうするうちに、ガールズバーの前に来た。ドキワクランドの近くのガールズバーやパブが数店入っただけですべての部屋が埋まるビルの方のガールズバー。この前でタバコ休憩をとっていたところ、自転車に乗った、元広島市議の共産党員の男の顔に酷似したオンナが通り過ぎていった。泳ぐように、と本人は考えているような自転車の乗り方であった。つまり、運動神経が無さそうな。中身を幻魔に喰われるとゴミになる。なんとなくわかった瞬間を私は迎えたのであった。ガールズバーからはキーの狂ったカラオケの歌声が相変わらず聞こえていた。

 

 

 

マッサージ師、やれ

というテレパシストの指示がきた。幻魔がトレーニング場のある地域に異動した意味は、すでに変換されてフロイの側の意味になったのであろう。

 

 

 

 

この声のテレパシストは、次に別のテレパシストに変わったのか、声は聞こえなくなった。とはいっても、隣の席に座ってるらしいのだが。

 

 

 

ココから墓場に向かえば良かったのだが、なんとなくテーザーガンがないとカッコ悪いナー と無意識に思った私は、目標を藤沢街道に変えた。 幟な幻魔らしき声はとっくに消えているからである。イネー時はしょうがないわけで。

 

 

 

 

そして、↑の幻魔のゴミを目視確認して夜の量子的な散歩は終わり。

 

 

 

 

こういうカンジであった。よぉく考えたが、フロイは実在する。量子の世界の大きな存在に、物質的な幻魔ごときは勝てるわけがない。幻魔はなんにもない空間で壁にぶつかることしかできないからである。幻魔大王からしてそうである。

 

 

 

 

地上戦に人類が勝つのは当たり前。どうせ勝つ。その理由は地球魂が量子の時代に進化済みだからである、幻魔は中国人そのものだ、いちいち人の前を横切る習性を持つ、ヤギとサルの子だ、かな? たしかそういうテレパシストの声が聞こえた。バカにしたカンジであった。