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自分の後頭部と左右の側頭部が膨らんだらどうすれば良いか? Facebook未公開記事

実は、仏像が表す肉体の骨格と筋肉のねじれが答えになっている。ヒントではなく、大きなヒントでもなく、回答そのものになっている。

 

 

 

 

 

仏像の表す肉体とは何か? 少林寺拳法で得られる肉体、である。

 

 

 

 

 

あんまり難しく考えず、少林寺拳法の基本練習を見学して体験して、手順がわかったら、速度を上げてソレを行う。すると、だんだん柔法で関節技を習うことの意味が、仏像の表す骨格だったのだ、とどうせ誰でもわかるようになる。

 

 

 

 

では、いつ体験入門や修行を中断すれば良いのか? だが、私は3段、ソレを4年目で得たので4年・・・と書きそうだが、実は級拳士の間になら受け柔法だけでも良い、と書いておく。

 

 

 

 

実際はそうではない、のが本当。だが、本当であっても後頭部や左右の側頭部の不自然な膨らみを治すために切小手の要領が必要になる、とかははやく後頭部の膨らみを治すことができるようになる、というだけで、逆小手の方がよほど効果が高く、ソレだけでも知っておけば、基本技の練習と重ねてやる意味が出てくる、と。

 

 

 

 

 

実体験から書くが、そのまんまそのとおりなのである。私はいま肉体の各部位を治しながら歩いているが、後頭部や左右の側頭部の不自然な膨らみが消えると体全体の不自然な部位が治るので、後頭部から治せばよかったかあ、と。

 

 

 

 

 

そのうち、下半身へ加えられた不自然な被害も無くなりそう。ソコを治す、ココを治す、ではなく、自然に治る、と。そういう具合かな? と。

 

 

 

 

 

コレらの頭の部位を治すと顔面が治る。

 

 

 

 

そして、量子に対応している人なら、物質的な古すぎる思考の持ち主を圧倒的な力で滅ぼすことができるようになる。

 

 

 

 

そういうカンジやね。