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相続権の侵害について →民事 Facebook未公開記事

大和署に確認したところ、相続財産の侵害については弁護士に依頼する民事事件である、と言われた。そのとおりであろうから、この件については明らかになった。

 

 

 

 

遠藤厚子による相続財産の侵害は、数年前から続く殺人を含む地上げヤクザの手口によるもの。

 

 

 

 

私に起こる窃盗被害は、2019年の3月から4月にかけてやっと無くなった。長門弁護士からは一回だけ、唐突な感じでいきなりこの件を確認されて、私は事実そのとおりなので

無くなったように思います

と答えた。

 

 

 

 

窃盗被害がなくなり、集団ストーカー被害は昨日大和署から言われて知った防犯ブザーを使うことで急に激減し始めた。

 

 

 

 

遠藤厚子の蓄財のために私に起こる被害はまだある。交差点で車が突っ込んでくる、という交通事故死を狙った手口がまだあるし、あらゆるハラスメントもある。

 

 

 

 

 

実力行使はテレパシストも推奨している防御方法。そして、暴力を封じ込める治安維持の方向は、防犯ブザーの件であきらかになった、と私は思うが、遠藤厚子による暴力を封じるためである、つまり、暴徒の攻撃を封じて暴動を起こさせないための治安維持の方向であり、この意味はテレパシストからアドバイスをもらって私は知った。

 

 

 

 

つまり、テレパシストは日本国家のために強く働く量子的な力である。

 

 

 

 

テレパシストは、超能力者なのか、霊能者なのか? は大きな違いがあることなのではっきりさせなければならない。物理的な学問である物理学によって完成されつつあるテレパシー、物理学ではわからない領域や物理学でははっきりしないが既知の現象を明らかにする量子の学問である量子力学をはじめとする量子の学問によって明らかになる、量子的な予知の観点からのテレパシー、この違いはコレほど大きい。物理的な存在とは、昔は鬼、いまは幻魔である。鬼が宇宙戦争に対応したら幻魔。

 

 

 

 

ロナウドレーガンアメリカ合衆国大統領がスタートさせたスターウォーズプロジェクトは、現在、アメリカの宇宙軍を世界最強の宇宙軍に変えた。スターウォーズ計画の一環で、中曽根元日本国首相は日本をアメリカのための不沈空母化をスタートさせて今日の強い日本の防衛力を実現している。

 

 

 

 

統合、という単語を用いた日本国憲法は物理的な世界しかわからない人たちによって作られた憲法である。人民による抵抗権を認めないという、霊感商法ビジネスと似た、信じてください憲法である。この憲法ごときは次々に自民党が世界の治安維持のために打ち破っている。こうして、量子時代に対応したアメリカ合衆国と日本、この二国に並ぶイギリス、コレら3国の治安維持力は幻魔と戦い、勝つほどとなっている。

 

 

 

 

テレパシストはこの件については

大きすぎる話題

と伝えてくるにすぎない。だが、幻魔の攻撃を察知して、治安維持と治安の向上のために活動しているのは明らかである。

 

 

 

 

遠藤厚子は平塚児童相談所にいる。

さらに、宮崎ツトムの再来、と私が一度だけテレパシストから聞いたことがある平塚の人肉喰いのk、カワモトが本当に所長の次の役職(テレパシストの表現)で平塚にいた。平塚児童相談所の副所長がカワモトである。

 

 

 

 

さきほどからテレパシストの一部の声が、盛んにヒラモト、ヒラモト、と私に聞かせてくる。だが、私はこの件を確認済みだ。霊感商法詐欺師とまったく同じ態度の平塚児童相談所の副所長はカワモトであった。テレパシストが追う幻魔ソノモノがカワモト。

 

 

 

 

したがって、テレパシストの中には幻魔もいる、とわかった、というわけである。

 

 

 

 

 

このテレパシストは、量子の精神場にアクセスすると聞こえる声を持つ。遠隔地からの音声は鼓膜でも肉体でもなく、脳で確認できる。だが、幻魔は物理的な音声を使うために、身体の部位で音声を鳴らす方法で遠隔地から声を聞かせてくる。量子と物理の違いはコレほど大きな差があり、この差の意味を知れば、自分が勝つ側になるのか、滅ぼされる側になるのかまでハッキリしてくる。

 

 

 

 

量子の声を伝えることができるテレパシストはフロイの側である。勝者はフロイの側である。物理的な存在の幻魔は敗者の側である。

 

 

 

 

常に必ずフロイは地球で量子のバリアをはって幻魔をはねのける。ココまで日米英は強い力を持つ理由は、フロイの側だからである。

 

 

 

 

事件は少しずつ明らかにしていく。戦争なのだから、戦う際に刃物や銃を使うことは辞さない。当たり前だが。この戦い方は、常に武器を使うとは限らない。使えるなら法律も使う。フロイは必ず私の行く先々で力を行使する。このあり方を知れば、いつ武器を行使すれば良いのか? までわかってくる。量子のテレパシストの声がソレを手順を追って教えてくれるようになるからである。

 

 

 

 

このあたりの事情は、幻魔大戦の全20巻の方の小説の1-4巻までに描かれた内容が現在の量子の精神場となっていることでわかること。幻魔は人民の身体の部位で声を鳴らす。この声を鳴らす者が、遠藤厚子とカワモト、ということになる。

 

 

 

 

窃盗と集団ストーカーはもはや簡単に排除可能になった。次は幻魔ソノモノを倒すことになる。私たちは圧倒的な火力とフロイの力を与えられている日本人である。