詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

テーザーガンのようなスタンガンと刺股スタンガン。

ファザー・エレクトロニクス社

https://www.phazzerstore.com/

 

刺股

いちげきクン

平和工業株式会社

http://ichigekikun.web.fc2.com/s eihin.html

 

 

 

 

レポートによると、テーザーガンのカートリッジを使うこともできるファザーのスタンガンは、テーザーインターナショナル社のテーザーガンによく似た機能を持ち、カタチはより拳銃に近いカタチで、だが、濫用防止機能が無い、とのこと。

 

 

 

 

先ほどFacebook動画で、警察官がテーザーガンを発射したものの、昏倒してもすぐに立ち上がり、ナイフを出して包囲した警官隊に攻め込んだ黒人が映る動画を私は観た。

 

 

 

 

戦訓を得られたように思った。

 

 

 

 

 

いちげきくんは、スタンガン部分は韓国製。30万ボルトのスタンガンなので、刺股として使うことがメインの機能となりそうだ。そう考えると良さそうなスタンガンではある。

 

 

 

 

この刺股と盾型、槍型を比較すると、盾型、槍型は日本国産、刺股は韓国産。さらに、ボルトが150万ボルトと30万ボルト、という違いがある。

 

 

 

 

盾として使うことがメインのスタンガン、と考えると良いかもしれない。

 

 

 

 

いずれにせよ、暴徒鎮圧用のスタンガンとしては、テーザーガン2600万ボルトのスタンガンでないとダメそうだ。このスタンガンはアメリカ合衆国の法執行機関やアメリカ軍の一部の部隊が使用しているらしい。その他の機関や軍には販売されていない。

 

 

 

 

と、すると、

戦訓は、連射! という一言になる。だが、撃ちすぎると殺してしまう。3発以上の連射は? とか、4発以上では? などの検討が必要だ、ということになる戦訓だが、このあたりはアメリカ軍が詳しいのではないか? と私は期待している。実際、Facebook動画でアメリカ軍の軍人がトレーニングの1つとしてどれほどの電気ショックなのかをテーザーガンを撃たせて刺させて体験する動画が公開されている。ボルトは弱めになっているのだろうけれども、もしかしたら2600万ボルト、又はカスタムされてソレ以上のボルトだったのかもしれない。

もし、そうであれば、他国の軍はアメリカ軍と戦うことを嫌がると私は思うね。

 

 

 

 

以前、ファイティングスーツを調べていたところ、カメレオンのように周囲の色に同化するだけでなく、次々と同化した状態を変えるファイティングスーツをどこかのサイトで私は見たことがある。

 

 

 

 

このスーツを特集した記事の次の特集では、ハイテクファイティングスーツの記事を私は読んだ。コレを着たアメリカ軍の軍人は、100人の敵兵を相手に1人で戦うことが可能になる、という説明であった。暗闇でも自動で敵影を正確に捉えることができるゴーグル込みのスーツだ、と書いてある他、頑丈なスーツで、どの兵器に対抗できる性能なのかは不明、と説明されていた。

 

 

 

 

そのスーツを着たアメリカ軍の軍人の姿は、なんとなく宇宙を感じさせた。ガンキャノンという戦闘ロボットがアニメの機動戦士ガンダムに登場するが、あんなカンジである。

 

 

 

 

もしかすると、肩に連射可能な武器も装着できるのかもしれない。プレデターという映画で、プレデターが使用する肩にに装着する武器があったが、一時、私はあの武器が欲しかったのだが、もしかすると実現済みなのかもしれない。

 

 

 

 

と、すると、

モバイル対応のロケット砲があの大きさである。1メートルぐらいに長さの。撃つと、目に見える程度の速さでロケット弾(別の弾も撃てそうだったが)を射出し、その後、かなりの速度でターゲットに向かって飛んでいき、最後には大爆発する、コレは実はもっと小型になっており、昼であれ夜であれ、自動でターゲットを探して撃つ、とかいう武器がとっくにアメリカ軍にあるのかもしれない。しかもウェラブルな使い方もできる、などの。

 

 

 

 

と、すると、

ドローン型軍人(空を飛ぶロボットでドローンの)があったらもっと良さそうだ、となるのではないか? ようは、↑の兵装で空を飛んでいき、自動で暴れて、ある程度の火力で迎撃されても耐えられて、バッテリーが切れる前に自動で自軍の陣地に帰ってくる、という・・・そういうロボ、というかドローン。

 

 

 

 

中国では、アメリカ軍を想定してドローンを飛ばして撃墜する訓練をしているであろうが、当たらなくても当たっても撃墜されない宇宙戦争対応素材で完成されているアメリカ軍のドローンには歯が立たなさそうだ。

 

 

 

 

と、すると、

英国の空母クイーンエリザベスにもこのタイプのドローンが数機、配備済みなのかもしれない、と考えを進めることができるのである。

 

 

 

 

当たっても当たらなくても撃墜されない

バッテリー切れだけ避ける

 

このタイプのドローンをヘリから離発着できるだろうか? できる場合は、もはや無敵ではないか? 中東と東アジアとその他の地域では、だが。

 

 

 

 

竹島とか尖閣とか北方の各島とか、いまどきの司令部からみれば、人は敵兵だけで自国や友国の人民はいないわけだから、暴れるだけ暴れてサッサっと帰ってくる戦闘ドローンによる作戦に最適だ、となるのでは? 私でも地図を見ているとそうだろうなあ、と思えてくるぐらいなので、国防のプロの司令部からみてもそのように見えるのでは? と私は考えたのである。

 

 

 

 

このドローンのほかに、ドローン化したブラックホーク、とかアパッチとかありそうな気がする。無人で都内の中国人の地上げヤクザを撃ちまくる作戦、とかありそうな作戦、と考えられないだろうか?  私はありそうな気がするのだがどうであろうか?

 

 

 

 

このドローンに実弾以外の弾を撃つ武器を搭載すればどうなるのだろうか? たとえば、電磁凶器を積んで、敵の鼓膜をめがけて大音量でミュージックを送信する、とかはどうであろうか? 私はありそうな気がするのだが。ゴッド セイブ ザ クイーン などのパンクやキッスのロック、またはスターウォーズのメインテーマなど、バリエーションはAppleミュージックの観点から数えると7000万曲、と計算可能だ、と。そして、1ヶ月の戦闘コストはごく低額。電磁凶器を積ゆ無敵ドローンヘリ部隊、とかありそうな気がするのだが・・・どうであろうか?

 

 

 

大音量でミュージックが鼓膜に直接送信されたら死ぬしかなくなるほどの被害が敵に発生するわけで。

 

 

 

 

なんとなく、離島奪回作戦のトレーニングを自衛隊アメリカ軍がしているいま、実際の戦闘時には、完全自動になってボートから日米英の軍人は1人も降りてこないような気がする。

 

 

 

 

と、すると、

その作戦に参加した部隊の隊長が三国のうちのどこの国の人なのか? で、アメリカ ファースト、安全第一の特徴がでるのかな? と。なんとなく、イギリス人が隊長だった場合は、フェイントを韓国軍にかけまくる知能戦闘になりそうなのである。決闘、とみせかけてウカウカのってきた韓国兵を溺れるほどの水深まで誘き出せるかどうか? という知能戦闘を、である。失敗してもまた次、というカンジで。

 

 

 

 

と、すると、

日米英のどこの国のジョークセンスだったら、日米英の人気が上がるのか? を私たちは学んでおかねばならない、となるのである。コレほど実力差がある場合の戦争になれば、面白い戦闘シーンがぜったい実現する筈だからである。

 

 

 

そこで、トランプをはやく大統領なり新しい政府の首席なりにすりゃ良いのにナー となるわけである。バイデンではつまらネーことしかしないだろうからである。イヤミな聖書ばらまき作戦、とかそな程度では? やはり、最前線の隊長が大笑いできるような提案をすることができる大統領でなければ・・・。

 

 

 

さらに、イギリス軍は新しい罠を仕掛ける天才的な文化を持つのだが、私からみて、激怒しているバッキンガム宮殿の衛兵たちの激怒時のノリで世界一、面白いのかな? と。そこで、イギリスの首相は、最前線の隊長をジョークで激怒させる能力があれば、面白い、と。人気が出そうだ、と。

 

 

 

 

そこで、日本の首相は何をすれば人気が出るのか? いまどきは正義によるジョークでなければ人気が出ない。通信事業社の社長の顔を書いた風船などを韓国軍の頭上にあげて、その風船に紛れて忍者のような目にはみえにくいハイテクドローンを飛ばす作戦か? と隊長に質問し、質問した後に、どうせやるなら、華為と書き添えろ、とか言えばOK。いつまで高い通信料で、縦割りだ、 ポンコツスマホばっかり売りやがって、とか、いろいろキャッチーなコメントを通信事業社の社長の似顔絵の横に書いて風船とドローンで韓国軍をバカにする、とか。小渕元首相は残念ながら他界してしまったものの、上がれば良いのにぃ・・・をやったわけであるのだから、伊藤博文暗殺事件以来のイヤミによる反撃用の文字列を最前線の隊長に、日本らしく確認を重視するために、安全第一のために、質問を隊長にしてから、文字列を送る、とか。風船も、とか。適宜で。

 

 

 

 

韓国からは、剣道も韓国発の文化でどうのこうの、とかバカげたことを発表した前科がある。国際社会でバカげたことを発表したら、滅びる可能性が出てくるわけなのだが。よくやるわあ、と私はバカにしていた。まあ、そういうカンジやね。

 

 

 

ドナルド・トランプ前大統領だったら、未来を感じさせる、豪華で、面白い作戦の提案ができるのに。しかも、正義の象徴であるので、なんか面白いのである。納得の政策ばっかりだったし。

 

 

 

 

似顔絵を使う、というアイデアルパン三世のアニメを観ていて思いついたアイデアである。銭形警部とか、戦争に使うと面白そうな登場人物はたくさんいる筈だから日本のアニメを観ていたのだが、スヌーピーとかもあるし。ニッとステキな笑顔のスヌーピーが爆弾抱えて飛んでいくのは面白そうである。