詐欺と戦う、投資好き

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鬼切 日本刀 戸隠 鬼女 悪鬼 退治 Facebook未公開記事

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%85%E8%91%89%E4%BC%9D%E8%AA%AC

 

Wikipediaなので私は内容を疑いながら読んでいる。

 

 

 

 

悪鬼 日本刀

では満足を得られなかったので、

悪鬼 鬼女

で検索したら

紅葉伝説

を見つけることになったのであった。

 

 

 

 

紅葉伝説

では、私が探していた鬼を切って有名になった日本刀が登場するので、私は興味を抱いたのである。

 

 

 

 

 

鬼切

という日本刀は、オンナに化けた悪鬼を冷泉天皇が派遣した最強の武士が使った日本刀である。

 

 

 

 

冷泉天皇からは、謎の源氏・冷泉源氏が出た、という話がWikipediaにある。まあソレはソレとする。

 

 

 

 

この紅葉伝説は、かなり広範囲、長期間にわたって大きな影響を日本文化に与えた伝説である。鬼婆や鬼女は悪鬼である。コレら悪鬼が誕生した理由は、量子の精神場の怨念が元。その後、盗賊となり物質社会を痛めつけるなどの悪を行い、悪をスパマーのようにばら撒くなどした。この悪鬼のことを堕天使、と私は呼んでいるのだが、このようなバカなことをするから、最強の武士の軍勢を向けられて滅びるのある。

 

 

 

 

オンナの怨念、というとロンドンのゴースト。私はそのように分類していたので紅葉伝説のようなロンドンの伝説が無いか? と未知の伝説に興味が移ったのである。

 

 

 

 

イギリスには切り裂きジャック系の堕天使がときどき現れる。ジャパニーズカーに乗ってることもある。パブリックイメージリミテッドの曲を聴けばわかる。

 

 

 

 

テーザーガンを撃たれても、切り裂きジャックのようにナイフの刃を出して警察官に向かって特攻をかけるデカイ身体の黒人が映っているFacebook動画があった、私は、テーザーガンで切り裂きジャックでゴーストでロンドン、こういうことなら伝説だ、と思ったのである。既知のゴースト伝説は、どれもこれも最先端テクノロジーが足りなかった。200年前、とか平気なので、この際、未知の分野に賭けることにした、と。そういうわけである。

 

 

 

 

調査1

Google検索で

ロンドン ゴースト テーザーガン 伝説

を検索すると、またこのサイトかあ、という検索結果一覧画面になった。

 

 

 

 

調査2

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%BD%E9%9C%8A%E9%A7%85

チャーチルグレートブリテンおよびアイルランド連合王国宰相はイギリスのフューチャーについての議論を、幽霊駅に通じる暗い廊下を選んでしていた、とのこと。

ゴッド セイブ ザ クイーン

は2種類ある。国家版とセックスピストルズ版が、である。

 

 

 

 

幽霊駅、コロナウイルス対策、ロンドン

幽霊駅は地下鉄の駅である。270個もあるらしい。なんかデタラメに作って失敗してすぐ廃駅、というカンジの誕生らしいのだが、いくらなんでも作っても役に立たないからすぐ廃駅、は無いだろう、と私はCNNの記事をすぐに疑うことになった。何かがある。何かが、と。

 

 

 

 

地下鉄、幽霊駅

まず、コレでバスツアー誕生。納得の展開であろう。だが、ゴーストがまだ足りない。

 

 

 

 

と、すると、

必ずある筈だ。Facebookでよくあるパターンだが、実は現地ではこうなっている、という動画がアップロードされているパターン。たいがいは偏向マスコミも知らない情報ばっかりアップロードされている。自作レーザーガン動画とかいろいろあるのである。日本の場合は、ツマンネのばっかりなのである。

 

 

 

 

ゴーストステーション、と連呼する丘の上で未来の軍事テクノロジーを博士からカネを貰いながら説明されているシーンを見た、一瞬、目を逸らしたらもう誰もいなかった、とかアリそうな話である。ロンドンの場合は、だが。

 

 

 

 

ロンドン市というと、スーツの男、アダムスファミリーなどの極悪な連中の話もある。音楽に秀でたロンドン、という話もある。いまはヒップホップ系ラップ系が人気だ。無料で利用できるスタジオもある。

 

 

 

 

ロンドンでは、犯罪に関する祭や音楽フェスティバルは要注目である。必ず何かがあるからである。何かがある。何かが。

 

 

 

 

ゴーストは祭好きである。彼らとしては隙をついて勝手に騒ぎたいだけで、悪をばら撒くようなことはしないつもり・・・になるのは人間が祭を行っているとき。コレは日本もイギリスも同じこと。両国とも霊の国なのであろうか? 量子の学問は日本とイギリスで大人気になりそうだ、とわかる。物理的に存在証明できればホンモノのゴーストであるわけで。ホンモノしかいないからいろいろあるわけで。したがって、次の検索は、ロンドン、祭

となる。そこで、ゴーストを発見できる筈だからである。

 

 

 

 

 

調査3

https://4travel.jp/overseas/area/europe/united_kingdom-england/london/event

 

バッキンガム宮殿の衛兵交代式

祭らしい。

 

チェルシー フラワーショー

 

100%デザイン

祭らしい

 

オープンハウス ロンドン

祭らしい

 

このサイトではコレしか無い。

ロンドンのパンクロック祭が無い。

 

私の通信環境では、コレしか無いのでメンドーだからバッキンガム宮殿側のロンドン市内の祭に絞ることにした。

 

 

 

 

調査4

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%A0%E5%AE%AE%E6%AE%BF

バッキンガム宮殿

https://www.royal.uk/royal-residences-buckingham-palace

 

マップソフトウェアでロンドン市内をバッキンガム宮殿を方向を見ながら注意深く見てみたのだが、ゴーストは写っていなかった。マップソフトウェアの双眼鏡アイコンのアイデアは良いのだが。

 

 

 

 

調査5

https://m-news.arukikata.co.jp/column/sightseeing/Europe/United_Kingdom/LONDON/58_619167_1564737334.html

バッキンガム宮殿は、地下鉄ヴィクトリア(Victoria)駅、またはグリーンパーク(Green Park)駅から徒歩約10分のところにあります。

とのこと。観光サイトの紹介分中から引用した。

 

ハワイへ行った時、現地の人しか行かないバーに行ったところ、良い実体験に変わったので、ソレならハワイとロンドンを比較して現地人専用のバー、そして、ココからゴースト、幽霊駅・・・コレならどうだろうか? なんか出そうなのどが。祭のタイミングで、である。何かがある。何かが。