詐欺と戦う、投資好き

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遠隔地からの音声 Facebook未公開記事

遠隔地からの音声は人の身体を使って音声を鳴らされる音声であるために、酷い被害が聞かされた人に生まれる。歯が折れたり、筋肉が逆に捻られたり。窃盗被害が多発したり、住んでいる不動産の設備が破壊されたり、カネを擦り取られたり、配達された郵便物や郵送する配達物がすり替えられたり盗まれたり。騙そうとする者が現れたり、という具合にさらに被害は拡大するのだが、コレらは電子音のような音が鳴る遠隔地からの音声と連動して起こる被害である。この音声は量子の精神場から来る音であるようである。この酷い音声や音や状況を幻魔、と私は呼んでいる。

 

 

 

 

だが、量子の精神場からくる音声は幻魔の声だけではない。悪を滅ぼそうとする音声もある。この音声は私の身体わ痛めず、損なわず、被害を生まない音声であり、脳内で聞くことが可能な音声で身体のあらゆる部位では鳴らない音である。他人にも聞こえる幻魔の音声や音とはまったく異なる異質の音声や音である。

 

 

 

 

遠隔地からの音声は、軍事兵器による音声もある。自衛隊にはこの兵器に関する資料はなく、したがってまだ不明なのだが電磁凶器と呼ばれる兵器がソレである。人為的に伝えられる音声や音は他人にも聞こえる。複数の人たちが同時に聞くので人為的な音だ、と判明するので、量子の精神場から聞こえる音や音声とは区別がつくものである。

 

 

 

 

遠隔地からの音声や音には、量子の精神場からくるものと、人為的なものの2種類があり、前者はさらに幻魔と私が呼ぶものと幻魔とは異質のものの2種類がある、ということなのである。

 

 

 

 

 

以前、テレパシストの声もある、といったことを私は書いたことがある。遠藤厚子からの攻撃を感知して私に教えてくれようとした人がテレパシストではなかったか? テレパシストは男性であった。

 

 

 

 

あなたの妹さん、あまりにも酷すぎませんか?

 

こういったことを道で突然話しかけた男性がいたが、おそらく彼はテレパシストであろう。その通りになったからである。彼と会った時期はたしか2003年頃であった、と思う。

 

 

 

 

コレらの音声のうち、悪を滅ぼそうとする声をフロイの音声、と私は呼んでいる。このフロイの声は強力な力を物理的な世界に及ぼす。このフロイの声を聞く人たちをテレパシスト、と私は呼ぶ。彼らはオンブズマンであるらしい。さまざまな職業の人たちである。私がインターネットに接続し、遠藤厚子を追いつめようとすると、その調べたことはなぜかすでに他人にも伝わることがある。

 

 

 

 

いまのところ、地方総務員は幻魔に従う者が圧倒的に多い。法律の意味がわからない、とか、倫理に反する言動が目立つ。

派遣会社もまた、幻魔に従う者が圧倒的に多い。

 

 

 

 

だが、倫理に因る言動を行う人たちは彼らとはまったく異なる。不正を許さない言動を採る人たちは、フロイに従う人たちである。有名な人物としては、トランプ前アメリカ合衆国大統領である。

 

 

 

 

フロイの声は、私の脳内に届くことが多数、ある。私が高い倫理を求めながら行動を起こすとその声はどんどん力を発揮し始める。たとえば、幻魔に支配された司法関係者がいたとしても、フロイはさぐに倫理のバリアをもって司法関係者を救い出しつつ、倫理を復活させるなどして日本全体を倫理の長い国へ導く。コレは事実上の世界を見ればすぐわかる。

 

 

 

 

私の場合は、少林寺拳法の道訓をよく守った行動を採ることから倫理を求める言動が始まった。この言動は大学生の時代からずっと続いている。だが、悪と戦う人生は2012年からであった。見えない電気針が私の左の腹部を指すような、そんな不自然な激痛が走るようになってから、であった。このあと、人工音声を使った声が聞こえてきて、その後、とうとう人間が話すような声に変わって現在に至るようになった。

 

 

 

 

遠藤厚子による攻撃がエスカレートしていくたびに、フロイの声は強力な力を発揮し始める。私が昨日、とうとう気がついた、高い倫理を求める行動や情報収集活動がフロイの力をさらに悪を滅ぼすために精度を高める、ということ・・・コレがフロイからの力を一挙に強める言動であったのであるのだが、すると、今朝からフロイからの音声がどんどん話す内容を変えるためであろうか、私の日常生活に関するアドバイスが激減しつつ、遠藤厚子を追いつめる倫理を高める観点へと変化していくようである。途切れるのとのなかった音声が消えていき、代わりに何かしらの強い、私を保護する力が異常が起きた私の身体へ注がれていくようなのである。急激に私の身体は正常な身体へ戻りつつある。コレは私の努力だけしか効果をあげなかったこれまでの時期とは異なる現象である。

 

 

 

 

今朝、最初から遠藤厚子を追いつめるための思考を私は持って起きた。私のエネルギーは強くなっている。精神の量子場から私のアストラル体や自我体が持ち帰ったエネルギーは量子的なエネルギーである、とルドルフ・シュタイナーの考えによって断定するが、間違いなく今朝の私のエネルギーは過去とは異なるレベルで高くなっている。実感でわかる。

 

 

 

 

さらに、高い倫理を求めて、かつ、具体的に私にとっての幻魔である遠藤厚子を追いつめることにする。武装についてはだいたいわかったので、次は法律である。