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家族から追い払われてきた理由 Facebook未公開記事

フロイは私からの情報を必要としている。コレを察知した遠藤厚子が家族から私を離すように仕向けた理由である。

 

 

 

 

フロイは法律について調べを進めていけばいくほど、悪をはっきり明確にすることを求めている。遠藤厚子はそもそも私を殺害して遺産を独り占めにしようとしているのだ、と私が気がつき、さらに相続資格の欠格に私が気がつくと、今朝からは行動を求めるように変わった。

 

 

 

 

遺産分割調停を始めて取り下げた遠藤厚子は、横浜家庭裁判所においても酷い請求をしてきていた。コレは通用しなかった。私の依頼先の弁護士の働きもあったからであろう。刑事事件に強い弁護士の長門英吾弁護士は優秀な弁護士である、と先週の水曜日に私は遠藤厚子の依頼先の関口英紀弁護士にも話したが、コレはいまでも変わらない。

 

 

 

遺産分割調停は遠藤厚子の策略であるので、受けるな、というフロイの声がする。私の失敗は遺産分割調停を取り下げさせるまでに一年以上もかけてしまったことであるが、遺産分割調停を取り下げさせたことは私の成功であった。その後、遺産分割自体が間違いである、と私が気がつき、相続人欠格である遠藤厚子、と見抜くと正確な判断をした、となるのだが、やっとココまでコレた。こんな酷い被害の渦中であっても必ず正義は勝つのである。多数の迫害をそうとう多くの人たちから受け、遠藤厚子に有利に進められたこの数年間は、異常な状態であったために気がつくことが遅くなってしまった。

 

 

 

 

遺産分割調停後、関口弁護士からは協議についてまったく連絡がないままに2020年の12月まで過ぎた。そして、協議は行われないまま関口弁護士は辞任することとした、と連絡がきて終わった。この間に私は関口弁護士に、私がさた遺産分割調停での合意は、遠藤厚子による調停取り下げによってすべて取り消すことにした、と伝えてある。コレは遠藤厚子に伝えられた筈だ。協議もなく終わったので、関口弁護士からは、あとの協議は2人でやって欲しい、と連絡されている。

 

 

 

 

合意は取り消すことが可能である。遠藤厚子は遺産分割調停を取り消したことの意味をまったく知らないようである。取り消されないこと、抵抗されないことが大前提であったからであろう。遺産分割が終わりもしないうちに、私の相続権は侵害し始めた遠藤厚子は、自分のした行為の意味がわからないようである。遺産分割などには応じるな、遠藤厚子に与えられた法益の相続権を失わせろ・・・コレがフロイの考えである。私はとうとうこの結論を得た。すると、フロイの意志が伝わるように変わった。

 

 

 

 

遺書にあった亡くなった私の母が書き加えた心情は、脅迫されて書かされたことの証明である、と私はやっと気がついた。偽の遺書だ、とはとっくに横浜家庭裁判所内で調停員のいる場で私は話している。そもそもこんな汚い字で書かない母であったことと、私が相続財産は要らない、と言っていた、という遺書のくだりがウソだ、と私は指摘している。そもそも家族とは非常に疎遠な関係にされた状態で、なんにも話はしていないのに、日頃から相続財産は要らない、と私が言っている、とは酷いウソだ。しかも、私が知らない遺書、母親の貸金庫に保管してあった遺書であった。遠藤厚子は亡くなった母親からは

厚子はあまりにも残酷だよ

と何度か独り言を言っている。そのうちの一回は、偶然だが、はっきり私にも聞こえた日があった。コレは私に聞かせるようにしたからであろう。亡くなった私の母は、私を迫害するような行為を採るようになり、そして突然、家財道具もろとも家を出て行った。私には何にも告げずに、である。私が朝、図書館にいって帰ってきた15時過ぎには家から出て行っていた、というカタチである。コレらは、フロイの側のテレパシストたち、たとえば市民たちからなるオンブズマンや海外諸国のテレパシストたちに丸わかりの状況であったらしい。

 

 

 

地方公務員と今週、電話で話す機会を私は得ている。遠藤厚子に関する情報収集活動のためだが、その時に、地方公務員は倫理が無いことにきがついた。霊感商法詐欺師とよく似た電話の応対をするうえに、倫理にまったく基づかない応対内容であるので、幻魔の側だ、と今なら私にもよくわかる。遠藤厚子の蓄財のためならあらゆる犯行を犯す、という特徴からさらに一歩私の理解は進んだのであった。

 

 

 

 

コレらの地方公務員を一挙に滅ぼすためには倫理が必要だったのである。中曽根元日本国首相が、倫理の無いマスコミが倫理、倫理、と日米安保条約に基づいた政治判断を批判するので、

リンリ、リンリ、と虫が鳴く

と愉快なコメントを出したことがあった。たしかにすぐれたコメントである。このコメントは、いまや市民からは、地方公務員に向けられているのではないか? 私は先に書いた記事のとおり、地方自治体は国の施策に準じた施策をするように努めるべき、という法律を根拠にして県庁な正義を更新した。彼らは正義を市民から教えられないとわからないのである。そこで、彼らの正義を更新したわけである。すると、ただちにその電話ですぐに話は先に進んだ。ようは、倫理がわからないから倫理が無く、倫理が無いから幻魔に利用され、幻魔が何もしなくても幻魔の思いどおりの言動をするようになっている、コレが地方公務員、というわけである。横浜市の条例で、犯罪被害者支援条例がある。私が、日本は被害者に冷酷な国だ、とインターネットを介してGoogle Plusだかどこかに書いたことがある。その翌年からこの条例ができたのであった。

 

 

 

 

神奈川県県庁の倫理は高まった。彼らをフロイの側に立たせよう。たとえば、誰かの激怒をかっている平塚児童相談所のカワモト副所長は、

神奈川県から指示があれば話す

という具合であった。コレでは大学生からバカにされる筈だ。高校時代までとは異なり、倫理に基づく大学生活に変わると、彼らに気が付かれるわけである。

 

 

 

 

市民のオンブズマンたちのうち、テレパシストはフロイの声を聞くテレパシストがいる。私もテレパシストの1人であるのだが、私たちをみて大学生たちは進化することを考える筈だ。

 

 

 

 

テレパシストになりたけば、物理学の方ではなく、量子の学問に因る科学を元にすると良い。この場合は、霊能者と呼ばれるテレパシー能力がある人を目指すことになる。フロイの声は量子の精神場を経由して伝わるので、従来から霊能者、と呼ばれてきてテレパシストとは呼ばれない人になれば良いのである。違いは、量子なら霊能者、物理なら超能力者、と。どちらにせよ、科学が証明できる能力を発揮できるので、霊界という話を詐欺師が霊感商法詐欺の手段を用いて騙そうとしても、量子と物理に関する証明が無いので、デタラメな霊界話に騙されることは無くなる筈だ。神奈川県の妙法寺霊感商法葬式詐欺師である。少なくてもこの寺に騙されることは、この記事を読んだ大学生や地方公務員、そのほかの人たちには無くなる筈だ。

 

 

 

 

倫理を高めていく神奈川県県庁、県庁からの指示が有れば国民のために働くことができる地方公務員。ココまで私は活動した。あとは国民が各都道府県の自治体の倫理を高める活動に参加すれば良い。

 

 

 

 

こうして、私の被害はすべて遠藤厚子の蓄財のために発生しているのだから、遠藤厚子を追い詰めろ、というフロイの意志に従うことに自然になった。なぜ倫理を自然に高める言動を私がするのか? 少林寺拳法の道訓をそのまんまやってあるからである。幻魔がいるから損害が発生する、フロイがいるから損害は失わられる。ココまで私は大学4年生の頃に実体験済みである。ココまで私は霊界を実体験で確認済みである。