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量子の精神場 アブラハム・リンカーン元アメリカ合衆国大統領は偉大だ Facebook未公開記事

量子の精神場はリンカーン元大統領の意識が加わって正義の宇宙、と言わざるを得なくなった。

 

 

 

 

量子の精神場からの声は遠藤厚子による陰謀を解決しろ、と強いメッセージを送ってくる。

 

 

 

 

量子の精神場は多くの人たちの意識が入った大きな1つの塊である。人とは生前、死後、両段階を含む。生きている人の意識と死んだ人の意識で構成されている宇宙、ソレが量子の精神場、精神の量子場と呼ばれる空間である。

 

 

 

 

 

この空間は正義が基準となっている。なぜなら、アブラハム・リンカーン元大統領がいるからである。リンカーン元合衆国大統領は、弁護士をしていた時、陰謀を見抜いて絶体絶命まで追い込まれた親友を救った。夜、何も見えない筈の夜に、殺害現場を見た、というウソを裁判所に話して自らの殺人を黙って隠そうとした人を裁判の場で明らかにしたのよであった。

 

 

 

 

この裁判の後、リンカーン元大統領の親友は無罪、ウソをつき逃げようとした人は逮捕された。リンカーン元大統領は、何かがおかしい、と感じて結審直前まで調査を続けて、どうしても解けない謎、いなかった筈の親友がなぜ殺人を犯したと言われるのか? を、水溜りに映った月を見たときに解いたのである。何も見えない闇夜で、なぜ見えたのか? ウソが見破られた。

 

 

 

 

裁判でも何かがおかしい、という雰囲気がずっとあったらしい。そのなかで、被告の弁護人リンカーン元大統領は何も見えないのに、なぜ、被告が殺していることを目撃された、と言われるのか? 観測所でも闇夜であったことはわかっており、事件現場でも光るモノは無いことはこれまでにわかっている。

 

ここまでリンカーン元大統領が話した時に、ウソをついた証言者の顔色が変わって青ざめた。

逆に、

被告のリンカーン元大統領の親友の顔色が明るく変わった。

 

そこまで見たリンカーン元大統領は、裁判長に向かって、顔色が変わったことを指摘し、なぜ証言者は顔色を変えたのか? と言い、さらに、ウソをつく理由について言及し、そのリンカーン元大統領のすべての言及を聞き終える前に、裁判長は、被告の無罪を確信するに足る理由に通じる、被告はそのときそこにいなかった、という被告の証言を採りあげ、証言者への追求へ方向を一転させ、証言者のウソをついた理由を明らかにすることに成功、証言者はその後、殺人の罪を追求されることになり、殺人を犯したことが明らかになり、逮捕された、と。

 

 

 

 

リンカーン元大統領の正義の意識は、ブッシュ元アメリカ合衆国大統領がアル・カイーダによるテロを見抜いた正義の意識と同じで、トランプ前アメリカ合衆国大統領が数々の犯罪組織を潰してきた正義の意識と同じである。

 

 

 

 

リンカーン元大統領が、大統領就任時に使った聖書はその後も各大統領の就任時に回数多く用いられるようになった。

 

 

 

 

リンカーン元大統領は、陰謀を見抜く力が強い。このリンカーン元大統領の意識は、暗殺されてしまう前から精神の量子場に入り、暗殺されてしまった後も精神の量子場を正義の意識でリードし、導き、正義の意識を拡大させ、いまに至っては、精神の量子場は遠藤厚子による相続財産の丸どりを狙った陰謀を解け、というようになっている。精神の量子場は、数十年前から遠藤厚子の陰謀は、日本の政府の転覆を狙う陰謀の一部だ、と声を人類に伝えてきており、私自身も見知らぬ市民から

あなたの妹さん、あまりにもひどすぎませんか?

と道で話しかけられるほどで、現在まで酷い被害を受けてきた私に対して、量子の精神場から

すべての変事は、遠藤厚子の蓄財のためだ

と私に聞こえてきた。たしかに、私を殺して相続権者を減らして1人だけにしようとするため、とわかってくると、次に何の攻撃をしてくるのか、すべて私にわかるようになる。そして、警戒しながらその変事が起こると、すぐに精神の量子場から

またやった

アレ、またやるぞ

顔を変えても無駄だ

オモシロイからもっと見抜け 通りの向こう側の向こう側だ

その他、多数の内容で変事が起こった直後に人類に向かって声を伝えるように変わったのであった。

 

 

 

ヘッドライトで私に向かって目潰しがわりに照射しても、今度は私は追いかける。昨日、追いかけられた女は顔色を変えて驚いたようだが、もはや遅い。目潰しをやった瞬間、人類に向かって、

ヤッパリやった

前からわかっていた

と、所在地まで特定されて伝えられた内容で、現行犯として伝えられる。このようになっている。撹乱、詐欺、すべて丸わかりなのである。私は本犯を追求する。他の犯行を犯した者は、人類に任せる。

 

 

 

 

このように、リンカーン元大統領の正義の意識は、多数の撹乱を行う悪党による攻撃を跳ね除ける力となる。この力が、ルドルフ・シュタイナーが講義の中で話した、

人生の荒波に勝つ力

である。気合いや信条のような物理的なレベルの力ではない。精神の量子場から得られる力なのである。この力を日米英の三権は重視し、その結果、大きな進化を続けているのである。

 

 

 

 

日本は霊の国である。精神の量子場とは、物理的に証明可能な空間のことであり、その空間のことを霊界、と呼ぶ。

 

 

 

量子に関する諸学問が重要視されるようになった、量子コンピュータ時代の直前の時代のいま、霊界とは何か? までバイオセントリズムや量子学者の研究で明らかにされつつあり、物理の諸学問が証明をし、その成果はリンカーン元大統領の正義の意識からみて満足を生む成果となっている。

 

 

 

 

私は、いかに敵が縦割行政を盾にした巨大な敵でも必ず勝利する、とみている。その自信の起こる理由は、未来とも呼ばれる霊界、つまり、精神の量子場からのメッセージを忠実に行動に表し続けているからである。

 

 

 

 

この自信は、アメリカ キープ ファースト、安全第一、という日米安保体制に通じるもので、両国の繁栄を願う礼拝の意識からくる。礼拝とは宗教ではなく、科学と軍事と民主主義による畏敬の念を持つことである。日本では、縦割行政廃止のための政策も増えていく。倫理審査会にまつわる国の諸施策に準じて地方自治体も施策を打つ努力をすることになる。私から先日、神奈川県県庁にその旨の依頼をしてある。他の人たちもするべきである。

 

不正を隠すためによく地方公務員が使う、

命令があればやります

という犯罪隠しのセリフにもなっているコレが縦割行政である。すでに、遠藤厚子対策は、もっとも高度な内政施策を打つ内閣の対策理由となっている、と私は戦後の自民党政治を考えてそのように確信している。この確信は、1955年以前から以後に至る戦後日本の政治をみてわかってきたことである。

 

 

 

 

少林寺拳法をハイジャックするために相続に割り込む奴らもいた。だから、少林寺拳法は家族に相続させる戦法を採った、コレが本当のところである。

 

 

 

 

日本政府転覆は、日中戦争の前の2.26事件からの陰謀である。なぜ日米が戦争をしなければならなくなったのか? すでに、リンカーン元大統領の正義が浸透した戦後は、陰謀は決して成功しない。なぜなら、陰謀はすべて人類にバレるように精神の量子場が作用し、その機能に応じる霊能力を人類が量子の諸学問と物理の諸学問により、学問の自由から得られる最大の進化に用いる心、好奇心を進化させ、高度に変えさせているからである。

 

 

 

 

遠藤厚子による陰謀を解け

解けば驚くべきとんでもないことがわかる

日本政府転覆を狙う陰謀である

各個撃破

撹乱する公務員や市民に負けてはならない

全員、バレているからである

 

 

 

 

世界中の人類から、日本の地方公務員は人類の敵だ、と見られている。菅首相による縦割行政廃止、という主張は、地方公務員の頭脳では理解できないほど高度で、一般的な人類の頭脳では大賛同されているのである。ココまで私は実体験で確認済みである。ただし、神奈川県県庁の人事課には、一般的な頭脳レベルの人もいるし、他にもいる筈である。法律の条文を使って話すと伝わりやすいことも私は実体験で確認済みである。ココまでやってもわからない地方公務員は数多いのか? コレを市民オンブズマンに追求して欲しかったが、すでに答えは出ている。数多いから世界の大問題となった、とわかったからである。私と他の人類のうちの一般的な人たちに、である。

 

 

 

 

遠藤厚子に騙されて合意させられた遺産分割調停の合意はすべて白紙に戻す、と遠藤厚子の依頼先の弁護士である川崎の関口弁護士に話してある。関口弁護士からは、すべてを白紙にする、という私の話については関知しない返答で、遠藤厚子が取り下げてきたその遺産分割調停期間中に私がした合意は、私の都合が良いものだけは残してあとはそのとおり、と。このような高度なやりとりとなり、やっと関口弁護士は遠藤厚子の任意代理人を辞任することになった、と。

 

 

 

ココまで私は実体験している。私はリンカーン元大統領を支持する。当然、トランプ前大統領を支持するし、ブッシュ元大統領を支持するし、歴代の自民党総理総裁と自民党から選ばれた首相は全員、支持する。現在、アメリカ合衆国の歴代の大統領たちとイギリスの首相たちを調べようともしている。必ず、第二次世界大戦以来続くオカルト戦争に勝つ。気合いだけではダメなのだ、とわかっていない人たちに向けて書いておく。言動を起こせ、勇気は正義へ通じるためにその言動の後からついてくる。正義へ至る言動こそ倫理。

 

 

 

 

リンリ、リンリと私は書く! 

必ずオカルト戦争で日米英は勝つ!