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量子はどこから身体に入ってどこから抜けるのか? Facebook未公開記事

量子は前足底から入るようである。

量子は気なのかもしれないが、私はそうは思っていない。

量子は身体を下から上に向かって進み、耳から出て行くようである。実体験から書くが、このようである。

 

 

 

 

耳から出て行くのに、出て行く前に唇がへの字になっている人の場合は、歯茎の付け根から出て行く。

唇がへの字になっていない人の場合は、おそらく、そもそも身体に量子は入らない。

 

 

 

 

量子の精神場とは霊界のことである。物理の諸学問によって証明が可能な事実である。したがって、証明ができない霊界はデタラメである。ツボなどを高額で購入しても、量子には無関係である理由は、人間の意識とは無関係であるとか以前に、物理的にツボであり、ツボ以上の物理的な証明がなされないからツボはツボなのである、と。

 

 

 

 

霊界のことを量子の精神場という。エジソンは霊界通信デバイスをラジオをベースにした新しい、彼の独自のテクノロジーを発明してラジオに付加して可能にしようと試みた。このエジソンの考えは、量子を考えていなかったのかもしれないが、アイデアは正解かもしれない。ニコラ・テスラは量子を解き明かせなかった。なぜなら、芸術が寄り添っていない科学者だったからである。物理的なテクノロジーには、量子の世界でのテクノロジーがなければならず、量子の世界での実体験がなければならないのであった。この実体験が芸術体験を重ねて上達した先の体験である。コレは量子の世界を研究する諸学問だけでは足らず、物理の諸学問のサポートが必要で、なおかつ、まだ実体験が必要だという事実をみればわかる。そこで、バイオセントリズムが主張されるようになった13年前からの歴史の意味がわかってくるのだが、ソレはソレ。

 

 

 

 

量子により酸素が足りなくなったら、人は死ぬ。だが、私は肩で制御し、量子を耳から出しながら、酸素も増やすことができるようになった。たった今、である。

 

 

 

 

肩で制御するには、胸筋との関連と、首筋との関連を物理的に、身体的に考えるのだが、実は少林寺拳法的に考えないとダメなようである。ボクシングでもよさそうだが、私にはソレはわからない。

 

 

 

 

少林寺拳法の拳士は、拳をちゃんと肩口まで引くことに気をつけると良い。引手についても同じ。その時に、鎖骨のあたりまで地面と平行するような線を考えて、左右の肩が地面と平行に動くようにすると良い。ダンサーも同じ。コレは断言できる。ボクシングはわからん。

 

 

 

 

コレで、なんとなく胸を張る意味がわかる拳士は多い筈だ。すると、左右の脇から腰までに気がつく人がいる筈だ。改めて自分を発見する体験は、あればあるほど良い。実際、身体が変化して強化されて自由度が増えると、違う自分になったように感じるであろう。この体験が大事なのである。拳士の場合は、だが。ダンサーの場合も、である。ボクサーの場合はわからんが。

 

 

 

 

肩口と腰の関係がわかると、前足底。膝、とわかってくる筈だ。意味が明確になればなんとなく、背中、と。背中が分かれば龍。龍がわかったら忘れる。龍を忘れて顔。もう顔は磨かれている段階になっている龍は、無双構えに向かっていかねばならない筈だ。量子の声が抜けないと困ることになる。酸素が足りねーから死ぬ可能性が無くならなくなるからである。つまり、拳士は龍になったあと、量子に対応できるようになれば、宇宙対応人となるのだが、酸素が無くても生存可能な状態になるまでは、酸素が必要なので耳から抜かねばならないのである。量子を、である。

 

 

 

 

今日は、かためられた左が自由を求める段階へ遂に戻った。次は左ミドルキックかな? と私は楽しみにしている。さらに、腰が自由を求める段階へ変わったため、肩口が力を取り戻した。実体験から気が付いた順に書くとこうなる。肩口で顔の左右の酸素を吸入することに成功。こうなった。量子のメッセージはちゃんと聞こえるので、私の進化は止まっていないとわかった。

 

 

 

 

いずれ、私は宇宙空間で酸素不要な旅ができるようになりそうである。わからんが。いま、891-4の授業を受けているところである。量子の声が情報を求めている。コレがエロヒムのモーゼの関係ではないだろうか? ユダヤ人の神は、教えるためにだけではなく、律法の情報を求めてやってきていたのでは? 紀元前12世紀の中東の話だが。

 

 

 

 

霊の国、日本。ゴーストのロンドン市を持つイギリス。霊の意味が同じようなのだがどうなのだろうか? 日英同盟は、霊界同盟なのかもしれない。つまり、日本の霊がイギリスの敵国に襲いかかりイギリスを助け、イギリスのゴーストが日本の敵国に襲いかかり日本を助ける、こういう高度な同盟なのでは? だから、私は昨日も書いたが、日本とアメリカが戦争したことがおかしい、と疑問に思い、どうやら2.26事件がおかしい、と結論をしたのである。イギリスがアメリカとともにヨーロッパで戦う前に、日本は完全に日英同盟の趣旨を捨ててしまったようだ。コレがロジック上間違えすぎだ、と私は考えているのである。

 

 

 

 

イギリスのロンドン市のゴーストは世界から愛されるゴーストが多い。恐ろしい伝説を伴うゴーストであることが多い。なぜか? 助けてくれたからであろう。

 

 

 

 

日本もイギリスも不謹慎なことはジョークで、誰にもわからないようにしながら楽しむ文化かな? 違うかな? と。

 

 

 

 

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