私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログです。

2021/03/29 0:00からの深夜 待ち伏せ車両 Facebook未公開記事

今日の日付で深夜0時過ぎに、私は住んでいる家を出て大和駅に向かった。

 

私が遠藤厚子に抵抗するような行動に出ると、変事が必ず発生する。

 

10年以上前からの変事発生。

その後、すべての変事は遠藤厚子の相続財産の独り占めのために起こっている、とわかってきたが、すると、良いことが多くなってきた。

 

さまざまな、未知、既知の社会からのサポートが受けられるようになるのである。

 

だが、変事から感じる生命の危険については、さらに悪化している。

 

表題の時刻頃、ヘッドライトを点灯させて待ち伏せしているように私に見える車両を発見、T字路であったため、すぐに後ろの方向、歩いてきた方向に私は戻り、その車両から見つからないようにし、道路に設けられたミラーに映るその車両の動きを警戒してそのまま監視をした。

 

 

 

 

すると、その車両は私が監視を始めてから3分ぐらい、ヘッドライトを点灯させたまま、駐車していたその狭い道にいて、その後、駐車位置の目の前のアパートの駐車場へ入ったのであった。見つかった場合は、常に必ず数台の車が1メートル程度の距離を離して私の横を徐行せずに走行しては姿を消す、この繰り返しが始まる。地上げヤクザの手口てある。

 

 

 

 

この後、数日後に車両が私を目掛けて特攻してくる筈だ。ぜんぶ私には丸わかりなのである。

 

 

 

 

コレらの車両に乗っているドライバーは、量子の声によれば、遠藤厚子の顔見知りの公務員が乗っている、と伝えてくる。

 

 

 

 

遺産分割調停を取り下げられてから、まったく協議がないまま、この事態はエスカレートしてきている。

 

 

 

 

深夜の大和駅の銀座商店街の看板がある、メガネドラッグと銀行の間の道には、大和駅の駅舎のすぐ近くを歩く私と全く同じペースで同じ方法へウロウロと左右に歩く男が出現、すぐにこの不審者に気が付いた私は、わざと左右に何回かさらに歩哨のように歩いてみた。すると、その不審者はずっとそのような行動を続けるのである。

 

 

 

私はこの男を駅前に設置されている防犯カメラに映そうと考え、小田急線改札口を前を通り過ぎて、ダイソーへの入り口の斜め前にあたる場所にあるバス停のベンチに向かって歩き、柱の影に身を隠して座ってみた。

 

 

 

すると、その不審者とは別の若そうな男がメモ帳とペンを持って不審者のいた地点の方からやって来て、私を見つけるとメモ帳になにかを書きつける動作を始めて、改札口におりたシャッターを背にして横方向へ、柱に隠れるように歩き、いなくなったのであった。

 

 

 

 

そして、量子の声が私に、

大和は霊の町なのだが

その他、司法関係者には丸わかりになる、という意味なのだが、などの内容の声が聞こえてきた。司法関係者のなかには、アメリカ合衆国の法執行機関をも含むらしい。さらに、南米大陸オーストラリア大陸グレートブリテン島の四ヵ国、つまり1連合王国、も含むらしい。人民にも、という意味らしい。

 

 

 

 

霊の国、霊の町、という観点からわたしの実体験で書くと、上大岡は霊の町ではない筈だ。横浜駅周辺も、である。ヨドバシカメラを見ればすぐにわかる。新子安駅周辺は霊の町である。また、税務署や裁判所の周りの町も霊の町である。

 

見分け方は、量子の声に対応する度合いを表す、警戒度である。ブラックホークが低空飛行をする町はどうなのだろうか? 霊の町でありそうである。戦闘能力が高く、速い武装ヘリが軍事的な作戦高度で飛ぶ町は、必ず霊のパワーを活かした治安維持活動を行なっている。と私は警戒度からわかっているのだが、詳しくは知らない。

 

 

 

霊の国で不正を犯すことはやめるべきであろう。