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ルドルフ・シュタイナーがいうところの咽頭部から人は生まれる という意味 Facebook未公開記事

ハイレベルな霊能者のシュタイナーは、すべての言葉の意味以上の意味を込めて話をする。そのため、解釈の幅を広く、かつ、量子関連の諸学問から理解を始めると良いことになる。

 

 

 

 

私の実体験から書くが、咽頭部で霊界からのメッセージが電子音のような音に変わってしまい、そこで終わってしまうのである。霊界からは

最後の関門

と呼ばれているのは私の咽頭部や人類の咽頭部となるのかもしれない。私の場合は、咽頭部である。

 

 

 

 

咽頭部を越える霊界の声の主はいるのだが、別の観点からの霊界の試みは数多くの失敗をみている。とはいえ、私が咽頭部をハイレベルな咽頭部へ進化させることでこの問題は解決する。

 

 

 

 

人類は咽頭部から生まれるようになる

 

というシュタイナーが講義で言ったこのセンテンスの意味は、霊的なメッセージを話すことができる声の主を物理的に誕生させる、という意味である。量子の精神場からくる声の主は、人類には人気が高い量子的な意識そのもの、つまり、存在である。

 

 

 

 

この存在が物理的な肉体やエーテル体やアストラル体や自我体、ソレらに照応する世界、そして、ソレらの世界で存在可能になるために必要な魂(ハイレベルな内蔵や神経系、脳など)を備えて、かつ、教育を経て得られる精神を体得すると、物理的な存在になる。

 

 

 

 

量子的な意識から物理的な人が生まれる様子は、コウノトリが赤ん坊を連れてくる、という人間誕生寓話に表されてきた。シュタイナーは哲学や諸学問を通じてこの寓話の表す意味を理解していたに違いない。

 

 

 

 

量子の精神場からくる存在は、前足底から私の体に入り、上昇して耳から抜けでる。コレを咽頭部から生まれるようにすると、私はシュタイナーがいう「将来の人類」の一人となるのである。

 

 

 

 

咽頭部とは物理的な咽頭部なことである。

量子の精神場から来る存在とは、量子的な観測により見ることが可能な不可視の存在のことらしい。精神の量子場とは、霊界とも呼ばれるが、物理的に証明可能な空間のことで、量子的な諸学問を伴うと使用可能になる観測装置を用いれば誰でもいずれは物理的に観測可能になる空間のことであり、つまり、未来のことである。

 

 

 

 

現在とは未来の影である。

現在とは過去の歴史である。

つまり、未来は観測可能な空間のことであり、将来の人類は、未来からやって来て人間の中に入り、その人の咽頭部で現在人となって誕生する、と。誕生さえすれば歴史の一部に変わる、と。このようになっているのでそのようになるのである。

 

 

 

 

未来人とは、パラレルワールドの人であり、存在である。パラレルワールドとは、一つのルート上に複数の同一の未来人が存在可能な世界のことである。その世界は、点と線の延長線でできている三次元空間から光を除いた世界のことで、現在は、量子の諸学問が観測を続けているところである。いずれ、バイオセントリズムからの主張が真実の世界が発見された時に役に立つようになる筈だ。

 

 

 

 

光の無い世界では影もない

だが、存在は光るのである。

 

暗闇のなか、道を歩いていくと光る人が突然、前に現れ、すぐに後ろに移動して、次々に分身したかのように現れるようになり消える、という現象はパラレルワールドの特徴をよく表す現象であるのだが、コレは時間と地点が逆転し、経過する移動距離と経過するが経過しない時間(見る立場から計測すれば経過する、同じ空間では経過しない)、というロジックで、見る立場の持つ時計の針が進むと、パラレルワールドにいる人は、過去歩いたに違いない地点に現れたり、数秒後に到達する筈の地点に瞬間的に移動したりする、そのように見えるのである。

 

 

 

 

コレを量子力学では、コインの裏と表が同時に見える現象で説明する。一度だけ投げ、一度だけコインが描いた軌跡を作り、一度だけコインを掌に受け止め、掌と地面に平行になるように持つ場合は、片面しか見えないことになるのは、物理的な世界ての話である。同一条件でコインの裏と表の2パターンが同時に見えたり、表の筈だったのに裏に見える時があったり、その逆であったりするのは量子の世界でのこと。この量子的な世界にパラレルワールドがある。パラレルワールドの外は時間が止まった量子と物理の両世界がある空間らしい。その空間を抜けると光に満ちた物理的な世界になるらしい。

 

 

 

 

パラレルワールドからパラレルワールドの外側の空間を経て光る世界へ抜けるためには、何があるのか? ソレは物理的な世界にいる人間のアストラル体と自我体である。魂と精神を持つコレらの体が、夜、寝ている時に肉体とエーテル体から抜け出て地上、地下のあらゆる場所に満ち満ちた光の無い世界に到達すると、同じような人たちのコレらの体がある。抜けてきた量子はこの体に入り、エネルギーとなり、起床すると咽頭部が進化した人たちの場合は、未来人が誕生する、と。

 

 

 

 

未来と現在と関係から人類の進化の方向を考えると、予知能力があって当たり前、テレパシーがあって当たり前、となる。量子の観点からテレパシーをかんがえると難しいが、予知をあいだに挟んで考えるとわかりやすくなる理由は、↑のとおりである。

 

 

 

では、誕生して教育を受けて成長した未来人であった現在人は、みずは銀行のナンバーズ3やナンバーズ4を常に必ず当てる予知能力を持つことになるのだが、みずほ銀行のクジ風車とクジ矢システムは、果たしてどうなるのか? 物理的に、また、あらゆる学問やロジックによらない偶然性を極めたこのシステムは、予知能力によって導かれた未来を当てることができることになる。風車と矢のシステム自体が未来を当てるのである。そこで、必敗確定のみずほ銀行はどうすれば外れる風車と矢のシステムを持つことができるようになるのか?

 

 

 

 

必ず外れる未来へ矢を向かわせる場合は、光のパワーを用いれば眩しくて予知できない ←コレ

 

このロジックから、光る風車と光る矢を完成させれば、未来人であった現在人が瞑想中に観る未来の光景が眩しすぎて見えなくなるのである。眩しすぎて見えなくなる風車と矢が、霊的な目を、量子の諸学問から完成された意識を持つ未来人であった現在人の量子的な目をくらますのである。

 

 

 

 

そこまでわかっている私は、霊的なサングラスを知的なジョークが社会に豊富に揃ったイギリスから発売されるのではないか? と期待するのである。普通のサングラスとして広告され、販売されているのだが、ジョークがわかってる人には納得のサングラス、と。このサングラスをかけ慣れれば、必ず光を遮断することが霊的に可能になる、というジョーク。ジョークのそもそもの意味は、不謹慎を楽しく愉快に遊びに変えることである。

 

 

 

 

未来を必ず外す、光る風車と光る矢。

必ずクジを当てる、闇のサングラス。

 

 

 

 

はたして、消費者はイギリスのジョークを見抜けることが可能か?

受けた教育が良ければ可能。

 

 

 

 

高度に知的な未来をフューチャーと呼び、低級で衝動的な未来をノー フューチャー と呼ぶ。

 

 

 

 

ココまでわかってセックスピストルズのあの曲をノリノリで楽しむ人は、幸いなるかな、などとカレンダーに書かれる人になるであろう。