サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

少林寺拳法 量子対応 咽頭部 Facebook未公開記事

量子の精神場からの音声が、私の身体に入ると各部位が障害となり、日本語の音声が電子音のような音に変わってしまう。

 

 

 

 

この件について、私は量子の精神場からの声の主と協議したところ、咽頭部がいまのところ最悪で最大の障害だ、とわかった。

 

 

 

 

そこで、いまさらに身体を整えていたところ、右肩に障害があったことが判明、いつものとおり、すぐに修正して咽頭部の障害の整理を再開したのだが、

 

 

仏骨投げ

 

という4段技・・・だったと記憶しているが・・・のこの名称の投げ技で、仏骨という名前の秘孔を親指で圧して投げるのだが、この秘孔を押すと電子音のような音に変わってしまう障害が減少するのであった。

 

 

 

 

仏骨という秘孔の圧し方は、仏骨投げの要領で私は行なっている。

 

 

 

 

この秘孔を圧したことによる弊害については、私は3段なのでわからん。間違えてこの秘孔を圧した結果、バカになる可能性は無いとは思うが、ソレもよくわからん。ソレ以外の弊害があるかも私はわからん。そのため、わかる拳士に訊くと良い。圧し方は私も習ってはいるので私は正しく圧すことができるので大丈夫だが、もしわからなかったら質問はするね。間違えたら酷いエラーになるのが秘孔なのだ、とわかっているので。たとえば、トイレを我慢することができなくなる、などの弊害は足の親指を誤ってまわすと起こる弊害である。まわされた翌日にこの弊害が起こったので、少林寺拳法で習った技を用いて謝ったマッサージをされたために起こったこの弊害を私は治した。

 

 

 

 

咽頭部を上手に量子対応にすれば、イエス・キリストが実体験したといわれるところの砂漠の悪魔との対話体験をしないで済む。もしかすると、ずっと話しかけられるハメになるかもしれないので、咽頭部を下手にいじると死にそうになるかもしれない。

 

 

 

 

だが、咽頭部を上手に量子対応の部位に変えると話は別で、よい香りに満たされる身体を得ることになるなど、同じ人間なのにお得な人生を送ることができるようになる。他にも多数の幸福がありそうだ。ここあたりの幸福については、少林寺拳法の3段以上なら購入可能になる・・・のかな? 今でも・・・少林寺拳法 教範 を読めばわかる。すべてを数ページにまとめようとすると最先端の科学に対応する教本になるのだが、そういうことである。そのかわり、体得は必要。読めば誰でもできるようになる、とは少林寺拳法では考えていない筈である。修行は必要。自分の身体のレベルと思想のレベルをともにハイレベルにるための身体改造思想改造をすることが重要なのである。実体験から私もそのように思っている。

 

 

 

 

 

ハイレベル、とはルドルフ・シュタイナーが至ったレベルである。言い換えると、世界最高の思考レベルのことである。

身体改造も同じ。

いずれも、仏像に秘められているポーズの謎を解き明かすと得られるハイレベルなレベルを指す。

 

 

 

 

他にも脇三昧や三角などいろいろ量子時代に対応するきっかけとなる秘孔がある。かなり数が多いのでチャンスは多い、とわかる。だが、ある謎の姿勢を目指す場合は、チャンスになるので、仏像を目指すと良い。わかりやすく書くと、マイケル・ジャクソンや一級のダンサーが持つ体つきに近い、という誰にでもわかる謎であるあの体型、アレを自分の日常的な体型にすることを目指せばOK、と。さらに、ダンサーでは到達できない細かい部分の向上は少林寺拳法、となる。ココまで霊の国の日本では完成、と。他の国ではアメリカ合衆国とイギリス。体型への現れ方が日本人とは異なるので私にはよくわからんが、強さを見ればわかる。