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量子が身体に入ったあとについての研究1 Facebook未公開記事

量子は前足底から入ってアタマのある部位から抜ける、と私は書いた。

前足底とは、

足の5指の付け根から下で、

かつ、

足の裏の土踏まずの上まで

の部位を指す名称である。

 

 

 

 

だが、先ほど量子の精神場から伝えられたことを書くと、実は踵から入ることもある、とのことである。

そして、

霊が霊のまま物理的なこの事実上の世界に存在するために、ある方法で入った人の精神にたどり着きたいらしいのだが、難しいため失敗することがある、とのこと。

さらに、声は続けてこう伝えてきた。

「(失敗すると)踵からつま先に抜ける。

 

アンタの足の踵に、ガツンガツンと衝撃、

足の裏や甲が痺れる、

体の他の部分が痺れる

とのこと。

 

 

 

 

左側の胃袋の上の皮膚に見えない電気針のようなものがグサグサ刺さったことを私はかつて何度も書いてきたが、コレもそうだろう? と量子の声の主に質問すると

「オレじゃないから知らん」

と答えが返ってきたのであった。続けてその量子の声の主は

「『モノども! デアエ! デアエ!」という声の後だったら、岡っ引きだ」

と伝えてきた。

さらに、

「なんで入ると思うか?」

と私に伝えてきて、私が考えようとするとかぶせるように続けてこう言ったのである。

「オマエの世界で恐ろしい怪談ができるだろ? 幽霊になるためだ。わかったら精神だ」

とのこと。アタマから抜けたり、耳から抜けたり、顔面から抜けていく量子の精神場から来た霊は、実は失敗に終わっているかもしれない、とのこと。精神を目指しているらしいのである。精神にたどり着くと霊は霊のままでいられるうえに、幽霊となって物理的な事実上の世界に精神をたどって移動するなどして人間の前に現れたりする、こういう場合は失敗、と。

 

 

 

 

だが、人間になりたい、と思って量子の精神場から来る霊の場合は咽頭部を目指すらしいのである。よくわからんが。私のところに常に必ず来る霊たちは、人間を目指しているらしい。霊のままでは人間を目指す霊らしい。霊のままで人間を目指す場合とは異なる、と。そういう辿り方が精神の量子場には確立しており、だが、人間を目指すことはどっちにせよ難しいらしい、と。こういうことがわかった、と。

 

 

 

 

ちなみに、正義のために働く霊は、生前も治安維持のために働いていたのは本当。岡っ引きの霊がソレ。また、何度か書いたとおり、人類に愛される凶悪な霊もいて、その霊はすぐに自由な霊として誕生し、物理的な世界にやってくる、と。やってこない霊もいるが。

 

 

 

 

たいがいの霊は、遊ぶためのツアー客である。コレは本当。そのため、恐ろしい姿の霊はたくさんいるはいるが、たいがいは人類に愛されている霊、人に危害を加えるために来ることは滅多にない、と。

 

 

 

 

したがって、恐ろしい霊が人間に襲いかかる事実があれば、ソレは本当に恐ろしいことだ、ということになる、と。鬼はそのような話なのだが、21世紀になると今昔物語のような古い鬼はほぼいない、と。最先端のテクノロジーを用いて人に襲いかかってくる、と。なんかお札とか壺とかで鬼は退治できる、と考えている人たちがいるが、食われるようなもんだ、と霊界からは伝えられている。効くわけネーだろ、と。眩しい灯りを向ければ退散する、という話はすでにナンセンスで、かつ、退散した場合は霊の方がウザいから出ていっただけ、と。だから、調子に乗って人が追い討ちにかけるようなコトをさらに灯りに重ねてやれば、ブチ切れる霊が出てきて当たり前で、正義面した鬼にその情報がすぐに伝わり、ほぼ現行犯といえる状況で鬼がその場に到達し、食われることになる、と。

 

 

 

 

鬼に食われる、とは実際、死体が食われた跡を持って残るのか? というと、そのとおりである、とのこと。だから、猟奇殺人事件は人間の誰かがやった、とすぐに警察にバレるのだ、とのこと。バカめ、とのこと。こういうことらしい。か 鬼が齧った跡は人間やケダモノの齧った後とはまったく違うのかもしれない。私はよくわからんが。たぶん、深海魚のうちの体が透明で、バカでかい顎を持ち、鋭い歯が大量に並んでいる深海魚がいるのだが、アレに齧られた跡に似ているのかもしれない。

 

 

 

 

コレでロンドンにいる、人類に愛されるゴーストたちの誕生秘話が判明した、と私は考えている。日本の霊にもこのような霊がいるのもわかるような気がするし、アンビリバボーでやっていた、殺人予告をする霊がアメリカ合衆国にいるのもなんとなくわかるような気がしている。

 

 

 

 

人類に愛される幽霊やゴースト、恐るべき幽霊やゴースト。この他には妖怪がいる。優れた文学や神話は平和と愛で完結するが、そうではない、くだらない、バカげた、消えて当たり前の怪談のごときは、必ず平和と愛が抜け落ちた駄作怪談である。しかし、読者が知的で、かつ、ジョークがわかり、さらに、イギリス流の文化を身につけている場合は、たとえ駄作の登場人物の妖怪であっても、修正され、なんとなく良い感じになり、共有されるほど人気が出ると、その妖怪は量子の精神場で誕生をみることになる妖怪となる。この場合は、人類に愛される妖怪、という珍しいセグメントに属する妖怪となる。ふつうは、妖怪は人類から嫌われる方向性を持つ。たとえば悪鬼や鬼婆、鬼女、鬼などだが、奇跡のように読者から生まれるパクリキャラクターが人気を博すこともある、と。同人誌から出てくる可能性は高そうである。

 

 

 

 

そこで、バンタンなどのアニメーター育成機関に倫理を叩き込むことが必要になる時代がやってきた、と私は考えているのである。コレからは量子コンピュータを用いてイラストレーターやPhotoshop、その他の動画、静止画を編集、保存可能なソフトウェアを用いるわけだが、意味がわかっていない場合は・・・と。私は大丈夫なので、ニヤニヤしながら量子時代のコレからを楽しみにできるのだが、受験生などの立場だとどうなのだろうか? と。たとえば、食われて死んで、そのあと、

こんなに頑張ったのに、死んだんだ・・・

などと夜の公園などで囁く怪談話の都市伝説の登場人物になってしまう受験生がいそうではないか? と。

 

 

 

 

そこで、タチの悪いアニメーターが生み出す想像の産物は、日米英からみて敵国にあたる国々に向けて送信するテクノロジーがあれば良いのかな? と私は考えているのである。オカルト戦争中なのだし、ありそうな話だな、と。

 

 

 

 

こういうコトだし、こういうことらしいし、第二次世界大戦以来の不思議な戦場での目撃物があることなのらしいので、まあ、物理学の観点から証明された霊界については人民全員が正しく考えることができるような教育が必要ではないか? と。教師は霊で。

 

 

 

 

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