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健康増進 物理的世界⇄金剛禅⇄量子の精神場 Facebook未公開記事

健康増進

のための

物理的世界と量子の精神場の間にある金剛禅

という実体験で確認済みのコトを書く。

 

量子の精神場から伝えられる声の主が、

金剛禅の修行が仕事だ

と言うので、そのとおりに人生を変えることにした。

 

お金のために苦しまないで

 

ザ・ブルーハーツの「首吊り台から」の歌詞にあるとおりに人生を再定義することにした、というコトかと私はオモシロく思ったが、そうではないらしいのである。この歌では損なわれた健康が改善されなかったから、私はそのように判断したのだがおそらく合っているであろう、と思っている。

 

 

 

 

金剛禅の修行に数日前から取り掛かって、iOSバイスの日本語入力機能の変換精度が上がってきた。バイオセントリズムから考えれば当たり前のこと、と感じる現象である。量子の精神場における理想的なiOSバイスの日本語入力機能が物理的なこの世界で事実になりつつある、そしていつか事実になる、というわけだ、と。そういう理解の仕方で正しいのであろう、という判断の仕方なのだが正しいであろう。私はそのように考えている。

 

さらに、金剛禅の修行を始めたところ、数年前から私の身体に起こる不自然な現象・・・俗にいう祟りのような・・・が改善される速度が加速し始めた。腰が少林寺拳法の拳の修行をしていない人と同じような状態に変わってしまったのだが、突然、治り始めてきたのである。腰については気がつかなかったので驚いている。運動が何もできない、やらない、そういう人の腰、つまり、日本社会に多数いるような人の腰の状態ににいつの間にかなってしまっていて、上半身を捻ることができなくなってしまったのである。

 

 

 

 

コレが昨日から改善されるようになった。流水蹴りのような蹴り方ができるようになったのである。何か頑丈なモノを蹴ってみたくなった昨日の夕方、電信柱を軽く蹴りながら歩いてみたが、初代タイガーマスクになった佐山悟の練習生時代のように、歩きながら電信柱を軽くだが蹴ってみたのである。タイヘン楽しかった。すると、前後左右へ少林寺拳法で作ると流れるようになる力の流れ方が数年ぶりに復活し始めたのである。コレがまず驚きの始まりであった。

 

 

 

 

その後、金剛禅を考えたり、量子の精神場からの声を聞きながら、地上げヤクザと同じ手口をとる歩行者を蹴るイメージトレーニングなど楽しくしながら、買い物を済ませて帰宅したのだが、一晩かけて寝ながら腕の不自然な改悪現象の結果を治したりして寝て起きたら、腰が自ら治る方向へ変化し始めたのである。

 

 

 

 

この変化の因子を見逃すことはできない。そこで、蹴りやすい服とは何か? を考えたのである。少林寺拳法の道着がまずある。だが、迷彩服ならどうか? と。どうも服の生地が道着と迷彩服で共通していそうなカンジもするし、迷彩服なら道着とは異なり、外出時に着用しても良いだろう、と思われるし、まあ余裕があれば買うかあ、と私は考えたのである。

 

 

 

 

量子の精神場からは、

指示を待て

という趣旨の声が伝わってきた。

 

 

 

 

では、腰はどうしようか? と私は考えたのである。金剛禅の研究をしてみよう、とまた私は考えた。どうも金剛禅の研究をすると万事が幸福な方向に変わり、強くなるし、アタマも良くなるし、人気も上がるし、量子の精神場の存在たちもいろいろやりやすくなるのかご機嫌になるからである。

 

 

 

 

量子の精神場は、物理的な存在に変わりたい派と、霊のままで物理的な世界で存在したい派がいるようで、私を経路にしてそのように2種類の量子の精神場の存在がひっきりなしにやって来ては去っていく、この連続が確認できたのである。

 

 

 

 

裁判官や弁護士の量子場の意識らしい。この中にはリンカーンアメリカ合衆国大統領もいるようである。ホワイトハウスの白像でアイコンになっているリンカーン元大統領がもし本当に来ているのであれば、釈尊からみて良いと思われる民主主義者が後から後から列をなして私を経路にするなどして物理的な世界に来ていることは、まあまあ納得できる現象である。

 

 

 

 

この現象は、金剛禅活動を通して得られる健康増進に深い関連があるようである。重要な観点を私は得た。

 

金剛禅の研究→健康増進

 

コレは拳士ならみんなわかるロジックの筈だ。級拳士の昇級試験でもお馴染みのハナシだけに有名なロジックだからである。

 

 

 

 

だが、健康増進→正義増進 までの理解は、高段者以外は知らない筈だ。

わかるわけがないのである。

まず、

不自然な健康破壊

があり、

次に、

バイオセントリズムを知り、

さらに、

量子の精神場からの声を聞き、従い、

さらにそのうえ、

実際に健康が増進した

までが前提条件になるハナシだからである。命をマトにしたことをジョークで楽しみ、地上げヤクザのような奴らとの戦いをノリノリでやっていてもまだ足りないのである。条件を満たせないのである。

 

 

 

 

コレらの条件を満たすと、正義が増進する。私の得た体験から生まれたこの観点は非常に重要である。なぜ、休眠拳士があって当たり前なのか? ソレは正義が増進するから、と宋 道臣が知って決めた少林寺拳法内の良識だからである。私はこの観点を発見した。そういうことなら、菅内閣ができて当たり前で、縦割行政破壊も当たり前に成功し、地上げヤクザのような奴らは一睨みするだけで逃げていくのは当然で、結果として竹島から韓国軍が逃げていくのも当たり前、さらにアメリカ キープ グレイト 、安全第一、も当たり前となり、戦争は楽しい、と不謹慎なことをジョークで楽しみ、他国を救い、守るカタチにならざるを得ない外交をして楽しむイギリスの人気が上がるのも当然のことになる。

 

ワールドワイドではまだ小さい。ユニバーサルワイドでなければならない。グローバルリーダー、とか言ってうちは、その企業は古すぎて滅び、その人は古すぎて滅びる、と。倫理とは正義である。その倫理をユニバーサルワイドな倫理にすることが金剛禅である。そういうことなのだが、健康増進=拳禅一如=少林寺拳法の武技としてのオサメ方をすること、まではなかなか気が付かない筈である。そこで、休眠拳士の活躍、となり、何がなんでも倫理が増進されるようにしてあるのが金剛禅、と。倫理が増進されると倫理審査会に関する仕組みができて当たり前、コレを地方自治体にも課すのも(先日、条文をこのアカウントの記事に書いたが)当たり前、世の中が良くなって当たり前の方向に一気に進み、その結果、↑のような良いことが起こるようになり、千島列島からロシアの政治と軍事を排除できて当たり前までいき、そこから宇宙へ向かう、となるのも当たり前、と・・・。まあこういうハナシなのである。

 

 

 

 

と、すると、

宋 道臣は本当に達磨の後に続いたに違いない。達磨の後ろの列に並ぶことは金剛禅のアレコレをすること、となり、現役の拳士と休眠拳士がゾクゾクと倫理を増進し、コレはエネルギーの元である宇宙、すなわち、量子の精神場からくるエネルギーなので、アストラル体と自我体が睡眠中に持って戻ってきて肉体とエーテル体に入れるエネルギーからして倫理増進が目的なので、倫理に反する地方公務員は次々に倫理によって滅び、悪は滅びていく、と。

 

 

 

 

そこで、健康増進が腰に現れ、さらに武器としての少林寺拳法を自由に使えるようになる休眠拳士の次は何か? 休眠拳士→? ←コレ

 

 

 

 

量子の精神場からは

まずは金剛禅

つぎは訴訟

その後は金剛禅を仕事にしろ

仕事は指示する

 

と伝わってきている。この仕事とは何か? すでに量子の精神場からの方針は決まっているようであるので、なんとなく想像はつくのだが、常に必ず想像の範囲を超え、物理的な限界を超えるロジックが量子の精神場から伝わるので、どうなるのか? はわからんね。

 

 

 

 

まとめ

金剛禅→健康増進→倫理増進

破門されないうちは倫理増進中

 

 

 

 

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正義は必ず勝つ!

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