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顔、頭皮の体温、4年ぶりに復活。 Facebook未公開記事

不自然な硬直化が解決するにつれ、左肩を寄せることができるようになった。

コレにより金剛の上半身が復活した。

 

 

 

 

なぜ左肩の柔軟性が復活したのか?

硬直化が溶け、左耳の後ろが柔らかくかり、股関節まで柔らかくなった前日からおよそ24時間経過したからかもしれない。

 

左のこめかみから左目の下まで暖かい体温が復活し、

数分で

左目の下、頬骨の下まで暖かさが戻り、

当該部位の皮膚の硬直化が溶けた、

と、同時に体温が後頭部でも感じられるように変わり、

数分後には、

頭皮の前、額の上だがココにも体温が感じられるように変わった。

さらに、

頭頂部が暖かくなり、右耳の後ろがさらに柔らかさを取り戻して、暖かさが増してきた。

そのあと、右目の下が暖かさを増し、

その後、顎の部位の皮膚が上むきになっていた異常な状態正常に戻った。下向きに皮膚を引っ張るように掌で撫でればその方向に皮膚が動くようになった。この部位については2012年から数えれば9年ぶりとなる正常化である。

 

 

 

 

 

ここ数日、数年来の金剛禅の活性化のための正常化行動をとってきたうえに、さらに理想郷建設との関係から真剣さをさらに加えて日常生活を聖句他の教義で支えるようにしたことが、正常化のための大きな進歩につながったのかもしれない。ソレほど急激に改善する速度が加速したのである。

 

 

 

 

顔面の体温が感じられなくなると、非常に寒く感じる。コレは私の大学生時代の少林寺拳法部の同輩だった女子と同じようなものではないか? と私は考えている。彼女は真夏でも冬の上着を着ていないと寒くてたまらなくなったのではないか? 私は当時も今もそこまで寒さは感じていないが、寒さは強く感じてはいた。

 

 

 

 

もともと暑さを感じやすく寒さを感じにくい体質だったが、この体質が復活してくる筈だ。左のこめかみに体温を感じてから20分経過したいま、さらに暖かさを感じてきている。遠隔地からの音声はまだ聞こえているが、まもなく聞こえなくなる筈だ。また、身体の各部位の硬直化のうち、左半身はどんどん柔らかさを取り戻していくのがわかるため、急激な柔軟化を正常化だと自覚することができる。つまり、慌てないで済んでいる、ということ。コレならまもなく白蓮中段構えの開足時の足首から下、とくに足刀部分に不安は完全に無くなると予想できる。・・・無くなる筈だ。間違いない。

 

 

 

 

この状態が続くと、背中に空気をもっと強く感じるようになる筈だ。後ろからの気配を察知可能になる筈である。地上げヤクザは後ろから必ず襲ってきていたが、もう彼らの足音も圧力感のある空気も何もかもがわかるようになる。

 

 

 

 

全転換で得られる力や、運歩で得られる前に引っ張られる感覚も復活するだろう。と、すると、理想郷建設の速度が加速する筈だ。大和市大和駅のまわり、というか私の住む家のまわりから理想郷が実体化する。

 

 

 

 

コレを大学生の少林寺拳法部と比較すれば、大和の道院に通うと私の家の近くにあるわけだから、さらに理想郷が重なるように発するわけだし、大きな領域が理想郷の対象となる筈だ。少林寺拳法の修行をしなければこの理想郷建設は進まない。

 

 

 

 

以前、自主練習を大和中央公園や中部浄水場公園でしていた時に、理想郷建設が進んだ感じはしていた。私が想像したとおりの方向に環境や他人が変わっていくのである。その変化は人道を尊ぶ方向へ、であった。裏切りは許さない方向へ変わっていった。すると、当時の近所の者たちや見知らぬ者たちが不審な行動を私のまわりではじめ、理想郷建設妨害が始まったのである。すべて遠藤厚子の蓄財のために起こる異常な出来事である。遠藤厚子が言う、本人が予言というところの脅迫がすべて的中するように窃盗被害などが起こるわけである。車が私に向かって特攻するなども、相続の横領に至ればすべて一本のロジックでつながる。この目的は、少林寺拳法の理想郷建設を妨害するカタチとなっているが、ようは相続権を殺害して奪う、というハナシなのである。

 

 

 

 

非常に多数の者たちから攻撃を受けてきたが、身体に不自然な異常が起きてからずっと少林寺拳法で得た健康増進のロジックを用いて私は誰が何を仕掛けてきたのかわからない状況下で抵抗を成功させ続けてきた。つまり、私のしてきた金剛禅活動こそ正義なのである。道訓そのまんまの生活であった。須曳も離るるべからず、という意味はこういう意味で実行され、私はまもなく完全勝利をおさめて理想郷建設の速度を加速させはじめるのである。ザマアミロ。

 

 

 

 

弁護士にも話したが、外出は常に生命の危険と隣り合わせの状態であるが、武装して、さらに録画すれば犯人は逃げていくことがわかっている。コツは、同じ側のポケットに武器とスマホを入れて、どちらを出すのか犯人にはわからないようにすることである。まっすぐ突っ込んでくる自転車に乗る犯人に、スマホと見せかけて武器を採ったところ数十センチ離れる程度の距離は堪えて維持したまま、知らん顔をするのが精一杯の、恐怖に満ちた顔で逃げた。このようにすることがコツである。次は、斬る、刺す、を彼らの勢いを使って行うようにしたいが、スマホの録画かもしれん。さらに防犯ブザーを武器につけて鳴らしながら攻撃者へ攻撃するという手もある。コレらをすべて防犯のコツとして一応、紹介しておく。ガスガンやエアソフトガンで野生の動物を追い払うことが、大きなヒントになった。撃ちまくられても文句が言えないほどの監視体制は、裁判で私に有利に働くことになるだろうが、まずは殺されないための抵抗をしなければならないわけである。

 

 

 

 

正当防衛や緊急避難などは、被害を受けてからのハナシである。ココまでバレている遠藤厚子の蓄財のための犯行すべてはいよいよ訴訟で崩壊することになるであろう。衆議院議員も襲った、と私は彼らの犯行の程度を予想している。コレは本当かどうか? 興味があるところなのである。