サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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中段返 より 内受突

 

中段まわし蹴り→← 中段返 

内受? →←逆突? わかんなかった

逆突 →← 内受突

 

やったことなかったが、

攻撃を受けたらすぐに相手が下がる、はアリといえばアリだ。

ソレで反撃、そしたら迎撃。

コレやったこと無い。攻撃受けたら迎撃、反撃したら迎撃、迎撃くらったら反撃、ソレ受けて堂々と下がる、かな? 私ら組演武は。

 

でも少拳士からかな? 先輩がいなくなったら、私らは

攻撃、さらに攻撃→←受けて大きく引き下がってまた受けてやっと反撃。

反撃されたら受けて→←反撃

さらに引き下がって待ち受けて→←攻撃してきたら

迎撃して→受けてひらき下がったりして

やっと構成が1つ終わる、かな?

 

なんかスペインリーグみたいなカンジかな? でも他の章を取る大学もか似たようなカンジだったけどナー。受賞したかったら、ガンガン攻めてガンガン迎撃、というカンジだったかな? 私らより5年かな? 先に上智大学の崩しで構成が終わるパターンで2つか3つ構成数を加算していって最優秀賞をとった組演武があった。楽そうでいいなあ、と思ったがやらなかった。彼らは熊手返とかやったかな? 緊張感は凄かった、というカンジやね。私の感想は、だが。ジリジリ寄っていくあたりはなかなか良かった。良かったけど、なんか少なすぎだ。

 

スペインリーグみたいにドッと敵陣に攻め込む、とか、プレミアリーグみたいに敵陣深くまで一挙にドッと攻め込む、ソレを跳ね除けて逆にドッと攻め込む、なら面白いかな? と。80年代終わりと90年まではそうだったのである。けっこう組演武は面白かったと思うけどね。他武道の人たちから投げられた時、カッコ良い、とか言われたし。私はソッチのストレートがカッコ良い、とか言って結局、足払いを教わったりしていた。ストレートは隣で練習しているのを見て彼から学んでいたので。

 

 

 

 

私は他武道も好きなので、大道塾の横浜文化ホールの道場に見学に行ってローキックやんねーかな? と楽しみに見たりしていたのである。

 

 

 

 

私が大学生だった22歳までの頃は、とにかく当身が正確で強く、かなあ? たぶん。ドカンと蹴る新井先生の演武とか見てたらたしかにやる気が出る、余裕があった場合は、だが。ヘトヘトになるからそのあとフラフラでDVDとか見てるから何が凄いのか実は道院長のチラッと教えてくれた観点でやっとわかるというか。だからスゴイのかあ、というカンジやね。次の日にはどうやったらあの蹴りを実戦で使えるのか? という観点で必死で練習していたわけで。なんかが違うのである。総本山と明学大と。また、新井先生と自分の蹴りが、である。そのまた私が理想としている蹴りとも違うのである。全員が、である。だが、佐山グレートタイガーの蹴りを見ていると、先生と同じだよなあ、とか思うわけで。違いがなかなかわからんかった。難しい時にはアントニオ猪木の蹴りをビデオで何度も見た。どう考えても延髄斬りだよなあ、あの新井先生の蹴り。同じだよなあ、とか自分が思い付いた発見に疑いを持ちながら研究したのである。わからなかったらアントニオ・猪木の蹴り。延髄斬りだけではなく。ドカンと。

 

このあと、第二次UWFの蹴り方を見ていて、斜めに斬る感じのスティーブ・ウィリアムスの胸板への蹴りや叩くカンジにみえるが押し込んでいそうな感じのスティーブ・ウィリアムスへ胸板への蹴りとか見てまた自分が発見した閃きを疑ったりしていた。骨法はいいとしても山田にせよ船木にせよ、やり過ぎだと思っていたナー。なんだかわからんかったのである。

 

このあと、ロブ・カーマンの蹴りを見て、新井先生の蹴りをみて、フィッシュで試合をキメるような蹴り方だよなあ、と思った。そういえば延髄斬りはそのまんまフィッシュ技の必殺技だから、まあまあ私が持った疑いは晴れた、といえた。

 

いまはどうなんだろう? キレッキレの演武、とFacebookで誰かが言うところの高校生が好きそうな速けりゃ感動する、というアレだよなあ。たぶん、だが。回転して蹴る、とかだと高校生に大人気になりそうだ。最終的には誰の思い描く理想郷だったら良いのか? だと思うけどね。私は、だが。

 

高校生の演武を見ていると、マジメだなあ、と思う。アメリカ人の高校生がやりそうなカンジのマジメな演武やね。白蓮拳の振り身をわざと大きく限界を超えないギリギリまでやって手刀を叩き込む、とか見てみたい。けっこう私たちの世代より小さくけど正確になってきているかなあ、たぶん、だよなあ、と私はみている。正確に蹴れば、章なんだけどねー と言われることが多かった私としては、高校生の演武の良いところは見習いたい。キレッキレより先に触って流すのが好きだが、受け技をそのまんま攻撃に使えるわけで。なんかいろいろ面白い受け方があるからなあ。先に触って握られてからブン投げる巻小手、とか面白いと思うんだけどね。小さくやるなら、だが。ようは、カッコ良ければ人気ぎ高まる。人気が高い未来の実現が重要だから。技より。そこで、拳法はエサ! を適宜思い出して理想郷実現技を研究する、と。

 

 

 

たいがいの本は、ぜんぶブラックホールをイメージしているだけで、引き寄せばっかりで。コレでは・・・。

やはり、引き寄せと引き剥がしを風で理解、すると、波動のハナシになる、と。演武を見ていて飽きたらこういう技の開発に金剛禅の適用を考えている。ここ最近は、である。なんかが足りない。なんかが。演武に。理想郷のイメージが。何がなんでも実現されてやる、という構成とかかね? あれば面白いのは。よくわからんが。