詐欺と戦う、投資好き

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休眠拳士を狙う詐欺師を発見した際の抵抗の内容 の件 Facebook未公開記事

休眠拳士を狙う詐欺師は多い。ものみの塔 を名乗る詐欺師が実活動施設をもってホンモノのものみの塔 と騙す手口もある。また、フルキャスト、と名乗る詐欺もある。厚木ではフルキャストと名乗りながら看板も出さずに営業をしていることを私は発見している。

 

抵抗するなら、無視ではなく、弁護士に相談すると良い。民事は弁護士、刑事は警察、となっているが、裁判所で裁判を行うと裁判所自身が訴訟内容にそぐわないが反社会的行為の被害かもしれない事実が訴訟上法廷で出てくると、検事に告発させることがある。告発後に犯罪者が逮捕されるなどすると、弁護士経由でその旨を依頼者に伝えてくることもある。弁護士は当然、損害賠償請求の訴訟を起こすことを提案するために依頼主に報せる、こういうこともあるのである。必ず依頼主が受け取れる利益がある場合は、着手金をその利益から相殺することも可能であるので、いきなり四十万円出すことも可能だが、なくても大丈夫の体制がある、ということなのである。

 

 

 

 

コレら詐欺師の犯行は、911テロ以降に活発になった反社会的行為の一端をなす可能性がある事件だ、とみることができる。2001年以降、反社会的行為はすべてアフガニスタン戦争の戦線が拡大した可能性がある、とみるのは当たり前なのである。

 

おかしい、と思ったら録画。録画したら弁護士に相談。コレで良い。コレが抵抗の内容。そして、休眠拳士のうち、迫害が起こっている休眠拳士は、何かしらの団体に所属すると良い。または仕事を保安関連の警備会社にする、など考えると良いだろう。フルキャストグループは避けた方が良い。ニセモノ、またはホンモノの営業で迫害がする者がいるからである。さらに、人脈を活かすことも考えて転職すると良い。ここまで要求レベルが高くなると、頼れない拳士には頼らない、という姿勢が必要になってくる。また、拳士にもタリバン側に立つ拳士がいる、と私はみているのだが、このような観点をも持って人脈を広げて正義を確立すると迫害がなくなる、と信じるならばそのようにすると良い。この場合は、理想郷建設目的で現役拳士に復帰することを忘れずに。理想郷には要らない人間たちがいる。そのような人間は、物理的な世界におけるすべての社会に目を光らせてチェックし、外していかなければならないことになる、そういうロジックを持つならば、金剛禅の教義を正しく持つことにならざるを得ない、と。遊びや余暇で理想郷建設をしても、限界はすぐにくる。世界中の人たちは、戦った形跡のない拳士を信用しないのである。なぜなら、悪と戦う拳士と比較されるからである。遊びや余暇で交流するなら問題はなくても、普段から人物評価されているわけで、その評価は低い、となれば、いざというときには救済を頼んでもすぐに断られることになる。当たり前だが、遊びや余暇の範囲内での交流だったら交流したい、という動機を隠して始まった交流では、そのようになるのである。

 

 

 

 

だから、Facebookなどで交流を広げる場合は、理想郷建設に熱心な拳士やキリスト教福音主義の信者にかぎって交流すると良い。また、アル・カイーダやタリバン、韓国やロシア、中国と戦う姿勢を持ち、竹島奪回や尖閣防衛、千島列島奪回に熱心な人たちや、拉致家族の奪回に熱心な人などと交流すると良いことになる。迫害を受けている休眠拳士なら、だが。

 

 

 

 

私が見るかぎり、1日に数名の、私と同じような被害を受けている大和市民や大和市に来た市民がいる。

 

暴力団には暴対法、国家公務員には倫理審査会、地方公務員には国家の施策に準ずる施策、つまり倫理審査会、と対策はどんどん追加されてくる。あとは、故意に歩行妨害をする悪を集団ストーカー対策法やその他の特別刑法など用いれば対応可能。

 

故意に歩行妨害をする連中は、カメラを持ち、桜を撮影することに夢中で歩行者に気がつかないフリをしてスレスレをすれ違うなどの行為を行う者もいる。接近しすぎだな、コイツは・・・と思ったら録画。録画してSNSに公開、すると、911テロ以来、情報収集活動が活発な治安維持活動により、必ず情報は軍隊が知ることになる。コレを、プライバシーの侵害、という戦争と犯罪の違いがわからない思考の成果を持って反対する市民もいる。軍隊による被害があった場合は、弁護士。イチイチ古すぎる指摘しかしないオカシな市民がいるのだが、彼らの主張は必ず彼ら自身を守るためになされたもの、つまり、タリバン側、韓国側、ロシア側、中国側の者たちである。すべての社会から悪党がいなくなるまで、このように見られていることさえ無視する態度は、もはや通用しないのである。

 

 

 

 

今度は大きな問題を例としてあげると、アフガニスタン戦争における集団的自衛権議←コレ

 

攻撃されていてもまだ防御や報復をしてはならない、という奇妙な主張をする者が現れたのである。タリバンは悠々とバカンスと迫害をアフガニスタン近郊で楽しんでいて、さらに攻撃を激化させたりするなどしているのだが、それでも正義のためになるのかわからないから国連の諸施策やルールを用いていいものかどうかが判明しないうちはタリバンや韓国やロシアや中国、サウジアラビアにしてはならない、と考えるおかしい人たちが現れているのである。やられるとわかっていたら、普通は防御し、ハッキリした動機があれば報復をかける。やられるとわかったら、やられる前にやれ、というロジックは捕虜になった敵兵への人権擁護のためなら弱くさせることは可能。もちろん、逮捕した側が決めることだが、ソレさえ戦争なのにもかかわらず、市民生活常識レベルで捕虜の人権を考えるおかしな人が現れ、敵兵を立派な市民扱いにしろ、などと自国を守った自国の軍隊に言うわけである。こんなもん、誰がみても敵兵側に立った裏切り者による攻撃の1つである。戦争と犯罪はまったく異なる観点で裁きを受けることぐらい、当たり前のことなのである。敵兵を擁護するために捕虜の人権を擁護する活動をする奴は、敵兵である、と断定されるほど治安は悪化しているのであるから、もはや子供騙しにもつうじる低次元なバカげた主張には騙されない、と。このように休眠拳士のうち、迫害を受けている休眠拳士は考えねばならない。理想郷建設のために仕事を奪われて蓄えがなくても、防具は必ず買わねばならない、と。こういうロジックであれば、敵兵側に立つ拳士を金剛禅社会内部で発見することもでき、金剛禅社会外部の社会である企業社会、市民社会自由社会にいる敵兵側に立つ裏切り者も見つけることができることになる。見つけたら録画。そして弁護士に相談、と。

 

 

 

 

いまどきは、ロジックで決まる、と私はみている。休眠拳士から現役復帰を考える根拠を得たいまの私は、根拠を得る前の時とは異なるのである。私の場合は、少林寺拳法ロジックを行うことで平和な日常生活になる。ソレは、暴力団や公務員に対応する攻撃方法を知ってからは、彼らにとっては情け容赦のない攻撃となる。その攻撃の成果は領土奪回、拉致家族奪回ということに通じていくし、理想郷建設活動によって、暴力団と公務員と敵兵は必ず削除することになるのだから、西側諸国の完全勝利に通じていくわけである。プロセスなどは重要ではない。ロジックと成果が重要なのである。

バカ向けにイヤミでさらに書き足すと、

途中経過にあたる手続きは重要ではないが、途中経過にあたるロジックは重要なのである。フローとロジックの違いはバカには永遠にわからない筈だ。わかってもわからないフリをしなければ勝てないわけで。

 

 

 

 

胴は二重胴? 拳サポとステ当ては黒いのネーの? 五千円の少林寺拳法可の胴はどうなのかね? なんとなくドカンドカンきそうだが。23,000円だっけ? アッチの紐式の胴なら4年間使ってたので、下の方が擦り切れやすいがドカンと来てもさほど練習には差し支えなかった。けっこう良いカンジだった。振り蹴りすると気持ち良い蹴り足の膝への手応え、アレはサンドバックに銅を付けて蹴りまくるより楽しい手応えであった。サンドバッグをそのまんま前足底で蹴りまくるのも良かった。二重胴は使ったことが無いが楽しいのかね? 楽しいならいきなりソッチかね、やっぱ。帯に力愛不ニ、って入れちゃったのだがダメなのかね? いまは。こういうことで五千円の胴はアリかな? と。二万円胴、アレ、膝の邪魔になることがあるけど二重胴はどうなの? 邪魔になったら振り身で、はともかく。サバゲー用のボディプロテクターとか使えないのはしょうがない。だが、ホルスター付きなら便利であるのは本当だと思うね。二重胴に刀を仕込めないのかどうか? で悩んでいる。いまだにわからない。懐剣とか入れられる隙間ッポいんだけどナー