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遠隔地からの音声と雑音 の件 Facebook未公開記事

いままで遠隔地から私に拒否権を認めない音が聞こえてきている。

 

コレらは、

遠隔地からの音声

遠隔地からの雑音

 

の2種類に分けることができる。昨日、日本航空機墜落事件や羽田沖墜落事件を調査する必要が生まれ、調べてだんだんわかってきたことがある。統合失調症を患い、自殺行為を働き乗客のいる飛行機を墜落されたキャプテンとの違い・・・ようは、他人の声が脳全体に聞こえるという現象について、ずいぶん彼と私とでは違うナー ということなのである。

 

 

 

 

遠隔地からの雑音は、まずおすたか山に墜落したジャンボ旅客機のコクピット音のアラートサウンドや録音時に入る雑音と酷似していること、コレは最初の発見であった。発見は次々に真実に私を導くように作用してきたから、今度もそうだ、と私は確信して調査に自信を持った。

 

 

 

 

調査開始時より力を増して私は次に羽田沖墜落事件の調査にとりかかった。すると、遠隔地からの音声、

イネ、イネ

お前も同じようにいく

とか、そのようなコトを統合失調症を患うキャプテンが聞いていたことがわかったのである。統合失調症はこのように高度なコトがぜったいにできなくなる病気である。また、日常生活においても普通の対話ができなくなる。精神分裂していりゃ当たり前。

 

 

 

 

私の場合は、統合失調症とはまったく異なる。一般的な会話どころか、私より日本語の会話に不自由な人はたくさんいた。さらに、日本語が壊れている会話なのに意思疎通ができるフリをする不審者もたくさん見てきた。

 

 

 

精神とは思考の成果物である。金剛禅では思考は新皮質、魂と拳禅一如の項目で数十年前から精神について明らかにしてきている。

 

 

 

 

精神が分裂したら、思考も分裂する。つまり、魂が分裂しているので、身体も分裂、肉体、エーテル体、アストラル体、自我体がそれぞれ分裂して、合計2倍の数の体と魂を持つ状態になる。この状態で、2つの性格に大別されたり、ゴチャゴチャになったりする、コレが精神の分裂である。去年の9月、愛甲石田駅から歩いて20分のところにあるセイノー情報サービスという倉庫業者で会った、フルキャストからの派遣社員の中村という男は、顔が16分割程度に顔面の筋肉を分割してあるとしか思えない、バラバラに動く顔を持っていた。彼はまともに仕事をすることができない状態であった、と思う。情報セキュリティの仕事をしています、などと彼は言っていたが、その分野の知識を踏まえなければ交わせないような会話を彼の方からしてこられたので、応対すると何にも専門的なコトを知らないことが私にバレだのである。仕事のペースは非常に遅かった彼は、おそらく統合失調症であろう。時折、私が過去にした仕草とソックリな仕草を唐突にマニュアルどおりにやらなければならない、などと思っていそうだ、とバレるような態度でしたこともある。鎖を渡してこの鎖をまたいでこっち側に来たらダメ、というルールが当時あったが、中村は鎖をまたごうとして、社員から咎められると、私がかつてした新宿都庁の横の公園でした手を挙げて応える仕草をしたのである。私は新宿都庁の横の公園で、棒を持って何かの警備をやっているような態度をしている不審者に、数十メートル離れたところでわざとタバコをふかして釣ってみたところ、彼から注意の声がかけられた。バカな奴め、と私は彼が不審な行動を採る奴だ、とこのとき確信し、あとはヘリに任せようと思ってウルセーから黙ってろ、という意味で、彼にはわからんだろうからわざと片手を上げて彼に合図を送ったのである。彼は黙った。私はタバコがまだ長いので捨てるわけもなく、ちゃんとしまって空を見ていると、新宿都庁のビルの間を縫うような飛行を見せるヘリが登場、と。アイツ、ここでいま射殺されネーかな? と期待していたがヘリはすぐにその空域を出て行ってしまったのである。と、すると、あの不審者の男は単なるバカだ、とわかり、ソレならタバコを吸おう、ということで私もそのエリアを新宿署にまかせることにして去った。タバコを吸うところは別の公園にあるといえばある。だが、あんな縁起の悪い公園では・・・。

 

 

 

ラブの文字列の横を通り、タバコを隠れるように吸うところへ行き、ジュースをゴクゴク飲んでタバコをプッカーっとふかしていたが、OLはブサイクな奴しか現れなかったので、都内は終わったな、と確信してその場を私は去ったのであった。

 

 

 

 

この時の私の仕草を中村は何かを確信しながらわざとマネしたように思ったのだが、魂が分裂するとこのような不審者に変わるのである。つまり、旅客機を操縦したらダメなんじゃあ? ・・・と私はこのキャプテンはアタマがバカだ、と断定して調査を終えた。

 

 

 

 

そして、ニューヨーク州911テロについてまた調べを再開した、と。おすたか山に墜落した日本航空機は、何かの爆発音がコクピットに聞こえてきて、英雄行為を続けることになってしまったキャプテンは、その音に即時に反応。ココから最悪の結果に向かう日本航空機との必死の戦いが始まる・・・。

 

 

 

 

このキャプテンの英雄行為とは、最後まで徹底的に戦い抜き、乗客を助けようとしたこと。海に向かえばよかったのかもしれないが、羽田空港に戻らないと海に不時着して沈むことになる、そうなると何人死ぬのか? という瞬時の計算をすれば、羽田空港に戻るリクエストの方が正解である。もしかしたら、海に不時着しても機外に出る前に機体ごと沈むかもしらないわけで。じっさい、この墜落事件の2年後、大韓航空機が海に不時着したらしいのだが、沈んでしまっている。

 

 

 

 

さて、私に聞こえてくる音は2種類ある、とはじめて私は書いた。前にもこのアカウントのこのブログで遠隔地からの音声は多数の種類がある、と書いたことはある。だが、パラドックスの可能性があるので断言はしなかった、

 

 

 

 

雑音は、どうやらおすかた山に墜落した旅客機のコクピットの音。人の声は聞こえたことはないが、酷似している。

 

 

 

この雑音が量子の精神場から聞こえてくる雑音かとうかはわからん。

 

 

 

 

遠隔地からの音声は、だんだん聞こえなくなってきている。コレは買い物に行くにも常に生命の危機に瀕するここ数年間続く被害のなかで、ようやく体の奥深いところにまで及んだ不自然な現象による被害が過半数箇所以上、治したからである。少林寺拳法で得た筋肉の動きを復活させ続けて9年目のこと。コレにより、遠隔地からの音声がどんどん消えていくし、声の大きさも消えていく。透明人間であろうとなかろうと、テーマを音声に絞れば良いハナシであろう。まもなく、すべて何も聞こえなくなる筈だ。すると、量子の精神場からは閃きが来るようになる。昔のように、である。

 

 

 

 

この閃きは、少林寺拳法をやるためと言わんばかりの高校時代の終わりまでの筋肉の動かし方などを経て、3段を取るまで毎日あった閃きである。身体が次々に効果的な進化を続けていくので、自分にきけばコレまでと明日以降のことがわかることになっていた。

 

 

 

 

と、すると、

少林寺拳法をやるために生まれたのかもしれない、と考えることになる。つまり、遠隔地からの音声が先ほどから主張する、

少林寺拳法をやるために生まれたことの結果だ

というコトにも考えを及ばさねばならないのだが、金剛禅では、音声によって導かれることは夢の中だけ、という解説をしているので、この音声自体は私を攻撃している者による、とバレるのである。ノベトシステムズ社のスピーカーなり、タリバンの攻撃なり、暴力団や公務員による攻撃であろう。私はそのように確信していることをまた今やった。

 

 

 

 

達磨が現れた、私についてこい、というような仕草であった

 

とは、開祖宋 道臣による自身がみた夢の解釈である。拳士には有名な話である。

 

 

 

 

イネ、イネ

だけかあ? 弱いアタマだナー

と私は羽田空港沖墜落事件のキャプテンには言いたいね。たったコレだけで魂が分裂するのかあ、と私はものすごく彼をバカにしている。ずっと数年間、聞かされ続けても私の人権は奪わせなかった。さらに、この音声攻撃に便乗する攻撃は多数あった。だが、わたしは私の自由を彼らに勝って奪回してきた。ココまでやって当たり前であろう。人間なのだから。

 

 

 

 

このように、少林寺拳法をやるために生まれてきたかもしれない私は、3段をとってからも、少林寺拳法から離れてからも、悪には屈していない。ヒマな奴だと精神が分裂すんのかね? などと精神分裂した人たちに、人間として最低限の力さえ無いのか? と疑いを持ち始めている。精神病であればあるでかまわんから、悪党をブチ殺してまわれ、と私は精神病の患者全員に勧めたいね。負けてばかりでは・・・。昔から病に勝つには悪に勝て、と士族や侍には常識であることが伝えられてきたはずである。うつ病だろうがなんだろうが知ったことか、暴力団事務所と地方自治体にタリバン側の悪が大量にいるぐらいはわかる筈だ。ブチ殺してくれば、戦勝体験が病を滅ぼす。全身全霊を傾けろ。悪を滅ぼせ。コレで一気に別の精神が現れる。分裂した精神なんぞはしょせん仮モノである。本物の自己を確立せよ。やりゃわかる。悪を滅ぼし、人から感謝されるとかなり気分がは良くなる筈だ。すると、仮モノの自分の精神がバカバカしいものにしか見えなくなる、までわかることになる。

 

 

 

 

バカではできない、わからない。

統合失調症にかかるとできない、わからない。

まあ、そういう話である。