サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

コレやね。私の現役時代の目標地点の演武は。Facebook未公開記事

https://m.youtube.com/watch?v=LmeRXtbjjF4

 

動画の途中までは私がいまの年齢なのにやりたがりそうな演武、ソレ以降はレポーター登場、開祖登場、技の解説。

 

 

 

 

山崎先生みたいな本部職員が多かったんだろうナー と私は思ったがどうなんだろう?

 

開祖はこの時も模範的な解説のための少林寺拳法をやるにとどめているのがわかる。私がチョロっと量子の精神場で観た開祖の内部向け解説では、開祖にトンデモない投げられ方を逆小手でやられた拳士が登場していた。アレだと受け身が取れないと思うね。投げられる拳士は回転する円周がねじれてる。落ちながら回ってないし。速っ! と驚く回転速度だった。足先から落ちるように見えるのだが、アレだと勢いで床で回転するのでは? 背中で、ではなく後ろ受身みたいな回転。なんかトンデモない落ちた後であった。それで落ちて回転した後に反動で背中で回転する、いまでもよくみるカンジの回転を見せて、それで回転するのかな? と思わせるが完全に上向きで大の字になって止まった、と。

たぶん、投げられた後、コブラツイストをかけられたねじられ方をされてそうだった。体が柔らかい拳士だったら良いストレッチになった筈。全身が。

 

 

 

 

私が現役時代に感じていた少林寺拳法の投げ方の理想は、トンデモない投げ方なのである。ようは、投げれば良いわけだから、鍵手手法で投げさせといて、コッチから飛んで空中でなんかの技をかければ相手は投げられる。このセンスでしょ? 少林寺拳法の柔法は・・・とか思っていた。だから片手投は佐山タイガーマスクが見本を見せてくれたから、じゃあアレから練習するかあ、と思った2段の頃、本当に片手投されて空中で一回転しちゃうからそのまんま着地、そのまんま片手投で投げて終わり、という構成で大会に出て、なぜか練習ではぜんぶ成功していたのに失敗。アレ? と思ったのだが、佐山がやってるアレならできる筈だ、という考えは捨てなかった。熊手返とかジャンボ鶴田が見本を見せてくれてたから、じゃあコレで投げて、エルボードロップ、腕ひじき逆十字、コレが少林寺拳法では? このセンスが。どの格闘技の技もできるようになるわけで。マジメに不謹慎なマジメとは何か? を教範から学べば誰でもできる筈である。書いてないけど、組み合わせればあとは角度、線、速度、とかだし、バンドウ先生もまだ生きていた時代だし、なんでもアリだ、と思わない拳士の方がオカシイ、と教範に書いてない。つまり、書いてあるのである。道場に行けば、だが。

 

 

 

 

まだある。テコンドーのネロチャギが気に入ったのだが、イマイチカッコ悪いのである。マイケル・ジャクソンのダンスに比べると、だが。コレではダメなのである。少林寺拳法の場合で、かつ、私の場合は、だが。どうせ蹴るなら天地拳第4があるわけで、3段取るまでには散々フライトしている筈だ。アレなら順と逆が同じだ、がわかる筈だ。ソレなら、人気が高い拳士の理想郷が先に誕生するわけである。当時はソコまでは計算していなかったが、どうせできるなら、カカト落としの連打、コレを飛んでからやればオモシロいと思ったのである。ザ・コブラが素晴らしい蹴り技を見せていたので、じゃああのセンスで、と。

 

 

 

 

まだある。大車輪はイロイロな大車輪があっての大車輪なのである。ソレなら佐山タイガーの受け身をとってマットに背中をつけた後の諸美技、というか起き方、あのセンスから考えると、自ら床に寝てから大車輪で攻撃する、コレは当然アリだろう、と私は当時から思っていたのである。コマみたいな、ツイスターみたいな、Xファイルネイティブアメリカンの呪術で起こる竜巻攻撃みたいな、アレ。つまり、新しい柔拳やね。猪木アリの一戦での猪木の寝てからのローキック。ダンスを採り入れると回転しながら、となる。そんなら大車輪やって蹴りまくればどうなんだろう? とか考える筈なんだけどね。コレ、本当に回転方向を変えながら素早く回転するのはできる話だったのである。3段とれば誰でもできそうだけど、恥ずかしいからやんネーんだろうナー と私は分析していた。だからこそ、素晴らしい回転を見せれば世界レベルにイケる、と。だいたい、世界一レベルならぜったいにあらゆるエンターテイメントを超える少林寺拳法を志す筈なのである。ココまでやれば、名前を変えてもいいかな? と。アントニオ、とか名前につけると、必ず畏敬の念を向けてくれるイタリアから、

彼はイタリア人に違いない!

世界一なんだからイタリア人だ!

とかオモシロ系の体験が得られるわけで。意味がわかっている両者ともにこういうカンジで楽しむぞ、と。じゃあ来年の名前はなんだろうね? とかオモシロいと思うけどね。

 

 

 

 

延髄斬りは本当にやりたかったけど、難しすぎて演武に採り入れることができなかった。アレは難しい。走り高跳びのその場ジャンプ。アレは凄い発想の技だ、と私は改めてアントニオ猪木はスゲーと思ったのである。

 

 

 

 

このように、少林寺拳法は世界一だとか世界一にもなってネー分際で金剛禅社会内外で威張ってもダメなのである。まずは、自分が世界一にならないとわからんと思うんだよな。他のプロスポーツの選手の凄さが。特殊だから少林寺拳法の考える対象外、としておいてふつう考えるだろ? と私は思うんだがね。延髄斬りを後世まで伝えなければならない、とはプロレスラーなら当たり前に考えるだろうし、ソレなら少林寺拳法で法形にするのもアリではないか? と。プロスポーツ選手が総本部に行くことって案外少なくなかったようだし。

 

 

 

 

ジミー・スヌーカとかスゲープロレスラーがいるから、アレから研究して立派な6段になる、とかアリなのでは? そうとう科学的な技だし。単撃だし。天地拳の七とか。公式には無理なら拳士が作っちゃえば良いのである。遊びだと言い張ればOK。天地拳七でプロレスの技をまとめてみた、とか。誰もできない天地拳、とかから考えていくと必ずファンタジーになる。そして実を求めるとプロレスに至る。私の考えでは、だが。だいたい研究しなきゃいけないわけで、その時にはたとえば順蹴地三を科学したりアートしたりするわけで、ソレなら信じられないほど遠くまでひらき下がってから、一歩で到達する順蹴地三を編み出して、ソレからその技はどうなんだ? と科学したりアートしたりする、コレなら研究はできると思うんだよな。なんかツマンネ研究しててぜんぜん昇段できない人とかいそうだわあ。光速だと良いかも。なんで一秒で5発? とか。回し蹴りとかで。できちゃうんだけど・・・というノリが許されるのは四段? まで? よくわからんが。できるならなんで? を解説できれば昇段なのでは? コレで、なおかつ、5発蹴ったら、そのあと、5発分の衝撃が後からやってくる、という技を開発する、とか。こういうノリなのでは? もともと少林寺拳法は。私はこういうカンジだ、とわかったので入門したわけだが、たいがいの予想は合ってた。

 

 

 

木にキックミットをつけて蹴っていたら、ふつうは光速蹴りで連なら浮かないか? 軸足が。ロブ・カーマンのように。だったら、飛べないか? なのである。飛んで延髄斬りがあるのである。ソレなら飛んで回し蹴り、はOKでは? と。さらに、どうせ飛ぶなら横回転と縦回転を組み合わせてニールキックは? とか。カカト落としではなんかカッコ悪いので。つまり、つきつめて考えていくと、佐山タイガーマスクに至ることになる。ちなみに、まわし蹴りの連で飛ぶほどの光速を目指すなら、アタマから下に向かって力を流すと良い。または、突きを無意味にやってから下に、と。私はやらんが。胴体が長い拳士や、身体の線がだらしがない拳士は、ムリだから。5段止まり。さらに止まった理由が後進の拳士に丸わかり。引き締まった身体なら、苦労人だナー となる。Facebookでウソだろ? というぶったるんだ身体の拳士が動画で錫杖など振りまわしてる。そもそもダメだコイツ、カッコ悪い、となるのだが。なんで? と私は目を疑ったのである。Instagramもあるいまどき、見た目がダメで終わり。興味を持たれるわけがないのである。なんかヘン、と思われたらたいがいその人のまわりにヘンな奴がいるからであって、そのヘンな奴が嫌だ、と思う人がInstagramFacebookにヤマほどいるのである。なんかタイヘンな世の中だな、と思うなら、私はバカにしようと思うね。他の格闘技を研究すりゃ、世の中がなんだろうが気にならなくなるし、適宜利用すりゃ良いだけの世界だわあ、とわかるようになるし、ソレでいいのでは? 理想郷は自己確立の観点から作ることができる、と教範にちゃんと書いてあるのである。ソレならソレやりゃいいだけなのであるから、やれば良いのでは? 私はあらゆる身体の部位を不自然に破壊されて戻り中だが、そろそろ腰、脚。まもなく奪われた蹴りの練習時間を奪回する筈だから、見てくれが変わるね。いまなんかどうみても私はオムツ付きのジジイの下半身なのである。ソレでも蹴られそうになったら逃げていく公務員て。

 

 

 

 

こんなカンジやね。開祖の姿は復帰に際して参考になるわあ。