サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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遠隔地からの音攻撃を顎の歪みを消して遮断 Facebook未公開記事

表題のとおりである。

 

1987年には明治学院大学の戸塚校舎近辺と保土ヶ谷駅近辺で遠隔地からの音攻撃があったのかもしれない。いまさらなのだが、明学大の少林寺拳法部にも音の奴隷になった者が練習中に襲ってくることは何度かある。けっきょく、彼らはバレて何もできなくなった。

 

 

 

 

コレと同じパターンだな、と私は少林寺拳法の再開する場合にそなえて武装をさらに強化することにした。

徒手空拳より武器携帯者の方が強いからである。

 

 

 

 

 

必ず遠隔地からの音に従う拳士がいる。顎の歪みを無くせば、彼らとは区別がつくから、顎の歪みを無くすことが重要かと。さらに、Facebookなどで不審だ、と思ったらドンドンその者の実名を挙げて書くこと。どうせFacebookでは正義は歪んでいるわけで。そこで、アカウントの凍結まで予定に入れて、次の暴露先のブログやSNSにも不審な人物を実名を挙げて書いておくのである。どうも、彼らはタリバン側で、かつ、航空機爆破事件を起こした組織のメンバーかもしれない。

 

 

 

 

暴力団

公務員

ディープステイト

MS-13

グローバリスト(フリーメーソンNWO

ソーシャリスト(共産党員、社会主義者

タリバン

アル・カイーダ

ナイジェリア419

などいくらでも敵兵が出てきているので、このどれかのメンバーと断定して実名を世界に報せるのである。

 

 

 

 

この後で、司法なりを利用しても勝てるのかどうか? を検討するわけである。

 

 

 

 

相続の横領、つまり、相続財産を奪う手口なのだが、どうせコレらをやる筈なので、不審者の家族の誰かが死ぬ前に不審者として実名を晒しあげておくと、騙された遺族が助かる、というロジックである。

 

 

 

 

どうせ顔面の歪みが無くなれば、遠隔地からの音攻撃は通用しなくなる。

 

 

 

 

すぐに被害を無くしたい場合は、民事なら弁護士。弁護士の調査はかなり凄い。この場合は、訴訟を起こすこと。そうでなければ弁護士は相談相手にしかならない仕組みがあるからである。

 

 

 

 

刑事なら警察。

不審者によるハラスメントはどんな些細なことでもいいから裁判所に訴える。そこで調査が行われて不審者のウラの顔に通じる不審な事柄がオモテ沙汰になる、という具合。裁判所から検事に告発させる仕組みもあったような・・・。よくわからんが。

 

 

 

 

市中での不審者の発見は道交法違反を録画してから。公務員は法律がまったくわかっていない、ということは遠藤厚子をはじめ複数の公務員とやりとりして私は確認ずみ。