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金剛禅 少林寺拳法 2人で1人の闘法 Facebook未公開記事

1人の拳士がタッグチームのメンバーの方の脇腹を軽く叩く。掌や指、握拳、なんでもOK。だが、カッコ良いと良いであろう。

 

すると、身体で反射的働きが作用して敵チームの方へ吹っ飛ばされて

飛び足刀蹴

 

脇三昧などの秘孔を叩いて生まれる反射的な反応を使うと理想郷が実現するかどうか?

 

脇を指で突っついてビクッとなるアレ。

 

プロレスのタッグマッチでタッチして変わるがそのタッチ。

 

天地拳第7でコストゼロで理想郷を物理的な実在に変える、とかできないもんかね?

 

正中線を取る→軸を作る→壁を作る→反撃線に動く・・・

 

ホワイトハウス向けの対中作戦ヒント集になりそうだが、逆小手は白蓮中段構に相性が良くて龍のカタ。叩くとどうなるのか? 肩をタッチするとどうなるのか?

 

逆小手で半身をブーラブラ

 

その時、肩、背中、腹、胸、首、後頭部、頭部の前部、額、目、鼻の横、顎・・・私はヨガ的に少林寺拳法の武技を用いて不自然な身体変化を抑えて治して元に戻してきたが、カタに注目するようになったのである。ソコから理想郷実現の技がアレばやりたいもんだ、と、ココに考えが至り、プロレスの謎を考え、量子的なアプローチ・・・闇の考古学みたいなハナシである・・・で閃いたコトを早速先ほど行ったところ、数年ぶりに腰のまわりが前から一回転気味にかたくなっていたことに気がつくことができ、さっそく半カフザへ座り方を直して逆後手ヨガをやってみたら、後ろ側の腰がちゃんと上がって、開脚効果を得るコトになったのであった。

 

そこで、タッグマッチで役に立つ技についての考察を明るい所でやっていたのだが、反射的足刀蹴り、という閃きを得たのである。カウンターではなく、待たずに積極的に戦時的に繰り出す、という観点からの反射的足刀蹴り、コレはどういうもなのか? と考えたところ、↑のようになった、と。あとは、天地拳第7でやってよいモノなのかどうか? ナンバーズ3とかのWebページで確認してみりゃわかるわあ、と思っていまに至った、と。

 

壁を作る、が南シナ海の西側の作戦に発展した。金剛禅 少林寺拳法がヒントになったかもしれない。もし、そうなら、次は何か? 軸を作る作戦はパレスチナで良いのかどうか? 倫理→制裁 のロジックに今回は高尚な観点から魚、となった。南シナ海では石油、天然ガス、魚であった。コレが高尚なのである。そのうえ、ゴリラたちは魚は食わない、というコトで、けっして餓鬼のような侵略をする中国とはまったく真逆であるコトが加わり、正義の更新が魚から生まれる、石油から生まれる、天然ガスから生まれる、カタチになった、と。つまり、南シナ海の空母打撃群は壁である。意味は正義の更新。新たな倫理が中国の古すぎる政治を破壊する、と。この意味は、南シナ海に中国が勝手に作った軍事基地をそのまんま壁で包囲して捕虜に変え、インドネシアに助け出されてカネで交換、インドネシアの漁民たちが中国のカネで救われる、と。西側は祝福が先、罰は後。

 

と、すると、

壁、軸、正中線、反撃線、そのほか多数のキーワードが金剛禅 少林寺拳法に存在するのだが、コレ以外で、何がゴリラかなのか? なのである。ウガンダから世界中の動物園に輸出される人気者のゴリラ ←コレ

 

コレが中東では何にあたるのか? なのである。コレに金剛禅の立場から何が適用されるとバカが滅ぶのか? なのである。いまは、だが。

 

 

 

南シナ海、中東、となればフランスである。テロとの戦いであるのだから、フランスがノリノリになるのは当たり前なのである。もしかしたら、フランスの植民地の方が先に助かり、フランス国内は最も救いが遅くなる、コレではアフリカのフランス植民地を守る軍事作戦が大修正されたしまう。コレを狙うバカなテロ支援国家とは、中東ではゴリラからわかるのである。ゴリラは何をするのか? 何をしないのか? とゴリラの作為、不作為から西側が正しくバカにすることができるバカな国が判明する。だからゴリラは大人気なのである。オモシロイからである。

 

この調子で世界経済や世界政治、世界の軍事、宇宙を読み解くと、

南シナ海、中東、フランスの次は東アジアだ、となりそうである。どうせ、アフガニスタンタリバン勢力のようなモノが韓国。ぜんぶ餓鬼の霊感商法詐欺政治の中国の仕業で、霊感商法実行犯はロシア連邦、とバレたので、まあこういうことかな? と私は考えている。

 

そこで、金剛禅 少林寺拳法の立場で金剛禅社会を考えるならば、どうすればよいのか? ←コレ

 

コレは当然、理想郷建設技の開発だろ? どう考えても。OSとCPUはアメリカ合衆国の企業が研究して製造に至り、私たちはその最先端のパワーを得ているのである。バカなテロ支援国家なんざOSとCPUの設計変更でサイバー戦争ごと葬ることが可能なわけで、ソレなら理想郷建設だろ? 私はこのように考えているのである。

 

 

 

ゴリラが重要になる場合は、いつか? ソレはホワイトハウスを見ていなければわからない筈だ。拳士たるものは、アメリカ合衆国を救わねばならない筈だ。そういう観点からホワイトハウスをちゃんと見て、誰が副大統領なのか? ぐらいはちゃんと把握しておかねばならぬ。

 

 

 

 

そして、コレを高尚な観点で利用してもらえば餓鬼のような国々が滅び、アメリカ合衆国の勢力が及ぶ範囲が拡大し、日米英はそうとう楽しく愉快な未来を理解することになり、体験することになる。

つまり、

量子の精神場に、今回は魚が大量に誕生することになる。壁に囲まれて、である。泳いでいるのである。コレが南シナ海の魚となって物理的な実在となるのである。バイオセントリズムから考えを進めれば金剛禅の考えに至る。金剛禅の考えとは釈尊の考えである。歴史はインドから生まれたカタチ、までになる。何が起こるのか、魚は南シナ海からであった。ソレならインド洋での日米共同の軍事作戦は? と考えを進めると、正しくバカを罵倒するホワイトハウスの考えに至ることになる。

 

 

 

 

次は中東のパレスチナなのか?

次はインドなのか?

泳いでいる魚を南シナ海で。

壁を作る、

包囲する、

餓鬼を滅ぼす。

 

南シナ海の壁とは、インド洋につながる壁となり、いずれ、海にできる万里の長城のようなカタチになり、陸の万里の長城と挟まれて、中国は包囲される、と。

 

 

 

そのために、アフガニスタン、カジキスタンなどの中央アジアでも壁、インドも参陣して壁、フラフラのパキスタンをイランが牽制、西側とは無関係に、であろうがイランが牽制、そして、商人の国モスクワ公国から発展したロシア連邦に対してはウクライナが壁を作り、ベラルーシに親米政権が誕生すれば何枚にも重なる壁が誕生するカタチになり、あとは高尚な観点からの平和で豊かな世界の建設、となるわけである。

 

 

 

 

パンダに対抗してゴリラ

 

ソレなら次の大統領選挙は、共和党からなのか民主党からなのか? でまた見方を変えねばならないので、結果としてはリンカーンを思い出すのか、ゴリラのままか、どちらかをちゃんと見抜かねばならないことになるので、理想郷建設技に集中して少林寺拳法の拳士は、まずは金剛禅社会の中でやろう、そして世界へ行こう、のノリで新しい技を高尚な観点から編み出す活動を念頭において参座すると良い。どうせ、こうなるように昔から作られているわけで。少林寺拳法の武技の修行は。

 

 

 

 

パレスチナ、と考えて正解なら、即座にシリアをおもいださねばならない。そして、イスラエルが中国寄りだ、と思いださねばならない。餓鬼を滅ぼすために、である。このあたりでユダヤ人が大きな間違いをしたけど、餓鬼なのか? とか考えてユダヤ教イスラエルから奪っちゃうと良いのかな? とか考えると良いだろう。世界中のユダヤ人がユダヤ教を尊ぶなら勝手に自由にやってOK、というカタチであれば、ユダヤ教は残るはずで。

 

 

最後にユダヤ教がらみの話を付け加えると、ニューヨーク州知事の動向も忘れずに、と。ユダヤ教に攻め込むのか? ソレとも最高裁の判決から考えを進めていくのか? 何かがわかる。911テロはニューヨーク州で起きたのである。何かがわかる筈だ。そして、コレは全米の関心でもある。ニューヨーク州知事やニューヨーク市警察、このあたりのユダヤ人迫害の意味をよぉく宇宙から考えねばならない。バイデンはデモに関しては、良いデモと悪いデモがある、という古い考え方なのである。ソレなら、迫害には良い迫害と悪い迫害がある、とか考えて無いかな? とか研究することは多いのである。ようは、理想郷建設の邪魔をするニューヨーク州ユダヤ人、であるならば、ブチ殺せ! というハナシで納得だ、そうでないなら最高裁の判決に従う、と。高尚であれば良いわけではない。不謹慎でなければならないのである。高尚な不謹慎とは、海賊のことである。歴史を見りゃ日米英の強さの秘密がわかるはずである。そして、いまは宇宙戦争対応時代なので宇宙海賊なのである。宇宙海賊ハーロックというアニメはハリウッドでも大人気らしい。と、すると、アルカディア。と、すると、ユートピア。だから理想郷。

 

まとめると、ゴリラなのである。いまは、である。ゴリラ外交を前からウガンダはやってる。こういうコトをナショナルジオグラフィックは無視するから、ダメ雑誌だな、までわかればゴリラが強くなってきた、と考えねばならなくなる。意味は深く、高い所から落っこってくる。爆弾のように、である。

 

 

 

よぉく不謹慎な高尚なコトを考え抜き、不謹慎が先か、高尚が後か? どうなのか? と霊止としてあるべき姿を礼を数勝負で行いながら考える、と。ゴリラだから。その意味は。いまは、だが。