詐欺と戦う、投資好き

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金剛禅 少林寺拳法 首の長い人が多い理由 Facebook未公開記事

頭蓋骨と背骨の関係の意味が龍ではないからであろう。コレだと開祖宋 道臣には届かない。コレで困る人は少林寺拳法の拳士だけ。もっと困るのは何をやっても失敗、せいぜい小成功にとどまる一般人。なぜ困るのか? スマートダストを用いた攻撃に必ず負けるからである。負けて困るのはどんな意味でなのか? 集団洗脳されてコントロールされる人生に変わるから。つまり、何をやっても楽しく愉快な人生になることがなくなるから・・・である。

 

西洋ではドラゴンは悪魔。

私の考えでは、神の武器である。

 

スマートダストを用いた攻撃とは、

放射線攻撃、

音声送信攻撃、

映像送信攻撃、

などである。攻撃者は殺人目的である。

 

 

 

 

コレらはマインドコントロール、と呼ばれている。この表現ではバカバカしいほど事態の深刻さを隠すので、私はこの表現をバカにしている。

 

民主主義危機とは、足を引っ張り合わせて無駄なカネを使わせることを生む。

 

もはや儲からない業界の広告は、SNSの力を使えばまだ儲かる、という衝動から生まれる、と私はみている。Facebookの広告がニュースフィールドに表示されるが、ほとんどすべて、要らないモノの広告ではないか? 広告を出している者は、まだ広告システムに依存すれば力を得られて儲けることができる、とみて広告を出すのだが、どの広告も効果のほどがアヤシイし、有効であっても短期的で、さらに、いずれは人類から詐欺師呼ばわりされるほど、倫理から遊離した言動をとらざるを得ないようになる。アフィリエイトで毎日、二十数万円を稼ぐ者は、誰のために稼ぐのか? 当然、スマートダストを用いて稼がせて奪おうとしている者のためである。いずれは、死ぬことになり、そのアフィリエイターの相続人を経由して洗脳犯の口座に振り込まれる、というコトなのである。

 

 

このリスクを民主主義のリスク、と私は呼ぶ。

 

なぜ洗脳されるのか? 空気中に散布されたスマートダストはきわめて小さく、呼吸動作を経て身体内部に入るほか、食品や上水道の水を経由して身体内部に入るのだが、身体内部でそのスマートダストは他のスマートダストとネットワークを組むらしい。どういう科学原理なのかはよくわからんが、五感の情報を他人が知るコトになる理由は、この身体内部のスマートダストネットワークから発信されるデータを受信する洗脳犯が、洗脳のために送信してくるデータを身体内部で受信、受信してその効果が身体機能によって脳を犯し、洗脳犯の言いなりになったかのような行為を自ら知らずにとるようになる・・・こういうコトらしい。事実、そのリスクはカリフォルニア州の開発者のバークレー校の研究者が指摘されて認めているリスクである、とのこと。このリスクの指摘をするメディアは日本でも散見されるので、日米英では有力な指摘ではないか? ・・・私はこの指摘についてはそのように考えている。

 

民主主義のリスクを跳ね除けるには?

 

この民主主義のリスクはスマートダストネットワークなるものがある、と考えを持ち、さらに考えを進めると出てくるアイデア、身体内部のスマートダストネットワークの破壊を目的とする動作、または、薬品投与、コレらになる筈である。ようは、無線でデータを送受信しているのだから、ジャマーを常にオンにしていれば良いわけではあるのだが、実は、バッテリーがその用途に耐えられるほどの高性能なものがいまだに無く、可能性としてはまったく救いが見込めないアイデアになってしまっている、コレが現状である。

 

では、どうすれば良いのか?

 

私はこの解決策を試し、有効に働くようだ、とわかった方法を持つ。この方法が少林寺拳法で考える背骨の理想的なカタチ・・・武技としての・・・龍になるコトである。

 

龍になる、ドラゴンになる、という意味は、私の考えから意味を探ると神の武器を各自が持つことと同じになる。

 

神の武器とは何か? 実はそうとう難しいコトなのだが、頭で身体を動かす背骨の使い方があり、その方法であれば、完璧に龍になれていない練度でも良い、という恩恵を体得できるのだが、頭で身体を動かすためには、身体全体が龍に最適な状態になっていないと効果が出ない・・・首と背骨だけ龍になっても無効・・・のである。コレが難しい、と私が考え、↑に書いた理由である。

 

ヒントはかつて少林寺拳法リュウオウ拳(けん)第一、と呼ばれる単演の拳のまとめたセットのように使う拳があり、この系統の拳を作るために基本練習があり、移動稽古があり、法形修行があり、各種の筋トレやストレッチが意味を持つように整理されている。私の考えでは、だが。このような説明は私は一度も受けたコトがない。また、少林寺拳法 本部でもこのような説明は今もってしていないようだし、どこの少林寺拳法の道院や支部やスポーツ団でもしていない。だが、私の実体験では、音声送信や映像送信(幻覚、幻聴)はどんどん弱めていけるコトがわかってきているので、このように有効である、と書くわけである。つまり、正しいのかどうか? 誰にでもできる、と勧めるコトが可能なコトかどうか? コレがわからない、というハナシなのだが、そうはいっても、いま現に生命を脅かされている者にとっては一縷の希望に通じる筈であるので、コレを書くことにした。

 

有効なら必ず救われる、だが、前提条件が龍になるコト、コレでは救済は難しい。そこで、いまはりゅうおうけんを少林寺拳法の拳士やそうでない人にやってもらって解決すればソレを広告などに出して、スポーツ振興や健康増進のためのスポーツビジネス、ヘルスビジネスを起こしてもらいたい、と私は考えたのである。多数の有効例の積みかさねが生みだすコトはブームであり、政府のデータやスポーツ専門の国の施策を実行する団体からは、健康に対するニーズは強く、スポーツビジネスのブームが去っても依然としてニーズはなくならず、一千万人を超えるスポーツ人口が公共施設を利用するカタチで日本にあり、さらに、民間のスポーツビジネス人口も、ブームにのれば大きな発展をする可能性はいまだにあり、そして今後は、公共施設を用いた総合スポーツ団体が、自由に公共施設を利用できるように命名権を与えられるなどしてさらに発展するのではないか? というわけである。政府の試算では、2025年までに去年の3倍に拡大するマーケット規模だ、ということらしいので、私が得た情報が正しく、かつ、事業者がうまく成功すれば思ったとおりの利益を上げることが可能になる。

 

そこで、よくて小成功、ダメなら殺される、というようなスマートダスト被害を無くさなければならないコトが結論になるわけである。スポーツ興隆で一般社会から大成功者が出てくれば、投資効果を予想するコトができ、設備投資というか公共施設が正しく改善されていけば、金剛禅社会も利用する施設が立派になる、と。つまり、一般社会と金剛禅社会を合わせて日本社会なのだが、空手界や格闘技界、その他、介護界や学校、企業、市民、自由人がなるすべての世界が日本社会であるわけで、結果的に政府が考えるスポーツで日本は世界一を目指す、というコトに通じて、コレは素晴らしいコトだ、と先に私が書いた結論が拡大されて良くなるわけである。良くなるのは何か? すべては人の質である、と少林寺拳法の開祖 宋 道臣は弟子たちに教え、社会にも本を通じて伝えたが、そのとおり、日本人1人ひとりの質が上がるのである。コレが良くなる人たちのコトで、良くなる場所とは公共スポーツ施設、良くなる物とはスポーツグッズである。胴やサポーター、道着、シューズ、その他のスポーツウェアやスポーツ向けに開発されたトレーニンググッズ、トレーニング食品、トレーニングデータ、その他のスポーツ関連の物が良くなる物である。

 

物理的な世界では、人、場所、物が点と線の延長線の世界、三次元世界の実在であるのだから、やってみたらどうだろうか? と。私はいちいち失敗した人をあげつらうコトはしない。成功者から学びたいので、正しい成功者の人数が多ければ多いほど愉快なのである。

 

神の武器は、ドラゴン。龍が良いモノなのか悪いモノなのかはもはやどうでもよい。ようは、人の質。そして、物、場所。人類は太古から理想郷を作りたくなる実在であるのだから、スポーツを通じて理想郷を建設しようじゃないか? と私は考えて、思い切ってこの龍について書いた。やれば、首と背骨の関係は良くなり、首が長くいために事故に弱い人が減り、スマートダストを用いた洗脳犯による攻撃を跳ね除けるコトもできるからでもある。

 

首が長いと肩も腕も背骨はもちろん腰も足もどこも部位も力を伝えられない状態、つまり、伸び切った状態になる。

 

いま、在日アメリカ軍司令部が、新兵の訓練をFacebookで数回にわたって公開しているのだが、見れば良く鍛えられている新兵ばかりである。まだ不慣れな手つきや体捌きなどは新兵らしく、だが、ベーシックなボディアクションは非常に良く、コレなら強く優秀な軍人になる、と予想ができる様子で、この私の見方は当たる筈だ。

 

引き締める部位を、力が伝わるために引き締める部位、と意味を高度に高めてみたらどうだろうか? と私は勧めている。コレをやれ、とは言わないのであるが、書いてある意味をわかれば良い、とは思っている、

 

力を伝える引き締まった部位を持つ人は、健康である。健康である人が体重移動動作をしても、グニャグニャにはならない。クネらせるコトができる。プロ格闘技の選手は、高度に柔軟である。クネらせる、とは捻る動作を高度にした動作である。そうすると、鞭のようにしなる身体の部位を体得するコトに通じていく。ココまでやると、人によっては龍になる。少林寺拳法の場合は、である。では、一般の場合は? コレを龍に統一したらどうだろうか?と。成功者は玉石混合となるのは一般社会の方であって、ソレはソレでみている分にはオモシロイのだが、ソレで思考洗脳、ファシスト誕生、また日米開戦、コレはどうしても避けたいし、洗脳犯をブチのめして楽しく愉快になりながら、楽しく愉快なスポーツ大国を目指すのはもっとオモシロイこと。コレからはヘルスビジネス、健康ビジネスであるし、スポーツビジネスであるし、両方それぞれにコストをかける必要があるのは一般社会、そうではないのは金剛禅社会、と。

 

コレが龍になると体得できる自他共楽の発想で、コレは少林寺拳法の開祖 宋 道臣が教えた理想郷を作るための考えである。悪党はコレを破壊しようとしてスマートダストを用いた洗脳を企てているようだが、私は正義が必ず勝つ、とわかっているのでコレを忌憚ない表現を心がけながら注意深く書いた。

 

龍になるのに、地獄も悪魔もない。

天国と極楽は大宇宙である。

地獄は光のある小宇宙のブラックホールである。

ソレなら龍になれば大宇宙に行けるのではないか? と私は霊的直感を得たのだが、ソレを科学的に考えてみたのである。私の実体験では、私は成功した、というだけではあるが、日本にとっては大きな成功になるかもしれない。やってみればわかる。私は成功者を見て愉快になりたいのである。