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単演基本法形から乱取りへ ブラックホールの風編 Facebook未公開記事

https://m.youtube.com/watch?v=J-MwvRXyfyw&t=182s

 

https://m.youtube.com/watch?v=OcKfQKb82FQ

 

青坂先生の少林寺拳法を理解するための記事。よくわからんが。

 

先生の右の段蹴。というか、青坂先生の技はぜーんぶフェイントも含んだ本質がある、と私はみているので、そういう意味で青坂先生のすべての剛法技に

〜〜ぽい

をつけなければオカシイのでは? と考えているのである。

 

いかようにも変化するので、

右の段蹴

といえば正しいのだが、正確には開祖のようなタチの悪さが素晴らしいわけでしょ? 青坂先生の場合も。ここまで理解できれば、正義とは開祖、青坂先生、と理解するわけでしょ? それなら正確には、

右の段蹴っぽい

じゃないかね?

 

アレ、段蹴だよな?

 

とか隣の拳士と話しそうでしょ? よく見えなかったけど、とか。

 

そういうレベルの高い蹴りは、見ただけで見切れるワケが無いのである。そもそも。コレ、わかってない拳士、ヨーロッパにもいそうだ。

 

わかんない時にはわかんない、とは言えないでしょ? そういうときのための王道的な表現がちゃんと本部とか道院のか支部に積み上げられてあって、そのボキャブラリーの王様が、

〜〜っぽい

である。

 

アレ、順の直蹴だよね?

そうだと思う。いま模範の解説時間だし

とかそういうハナシである。

道場ではよくあるハナシだが、大きな効果があり、

わかんない時にはちゃんと訊け

で質問しにいくと、もっと教えてくれる、と。

 

高度なコトは何回も訊かないとわかんないと思うんだけどね。私としては。

法形だったら1発で覚えてきたけど、無法者を懲らしめる蹴りとか教えてもらう場合は、1発でわかるわけがない。私は教えてもらった実体験から断言するが、ふつうそうでしょ?

ソレでサンドバッグを蹴りまくって、教えてもらったコトのなんたるか? をやっとわかる、と。高度な技の場合のノリ。コレが王道だと思うんだけどね。

 

勘違いしたり、ケンカをふっかけてくる拳士は、〜〜っぽい、とか聞くと邪道、つまりハラスメントを始めるみたいである。たいがい、森道基先生の三角技法を知らないの? とか始まるね。ソレなら教えてもらおうと、得だし、と思うと、羅漢圧法のかけ方でしょ? だから私にバカにさせるわけで。

 

おもいだした

 

たしか。2001年かな? 東京千代田道院の5段のメガネかけてた奴。アレ、いまだとわかるけどスマートダスト攻撃やってる未逮捕の猥褻犯だと思うんなよな。みーんな同じ手口で。弁護士からみると、この手口、オウム真理教の信者の証かな? と疑われるらしい。この疑惑は最近の疑惑だから。手口を聞くだけでオウムかな? と弁護士ならすぐわかるらしい。だから、たぶんコイツ、そうだろ。ヘンな奴だった。富士ソフトで会ったヘンなエンジニアに顔が酷似。コイツなんか刃物で武装で戦ったら必ず勝てるぞ。本当に弱そう。この道院で技をコイツにかけさせた時、かかってないんだよね。関節は捻った、そういうカンジ。ふぐキメるでしょ? 普通は。効かないから。3段取った私には。よくなんだかんだと大学の少林寺拳法部出身ってだけで道院の拳士より下手、とかいうけど、言うならやってみせろ、と腹の中で思ってたんだよな。必ず金剛禅の教義に反する拳士は死ぬような目に遭う、コレ、知らネーな、と私はすぐにわかったし。あと、なんだっけな? 森道基先生を知らネーの? のあと、すり足さえできなくなっていた私を見兼ねた道院長が工夫してくれて、さらに、スゲー巻小手を見せてもらった後だったし、剛法の基本練習を社会人の部でもやってもらうようになって、ソレをやりたかった私は喜んだのだが、その5段、えっ? と驚くほど私と同じレベル。あんなにボロボロの身体になるまでになっていた私と同じ速度、角度、私を見ながらマネする態度から生まれるメチャクチャな膝の角度、5段か? ホントに? と本気で疑惑を持ったが、いまならわかる、この5段、オウムじゃん。未逮捕の。猥褻犯というか。バレるって。何十年かかっても、正しい開祖の教えは行わなければならん、とバンドウ先生も教えてくれたし、このように、バレるのである。

 

コイツはガタガタ少林寺であった。

この場合は、無視してOK。

 

そういうわけで、たぶん、見えなかったし、変化が多様なのだけども、いまの青坂先生の蹴りは段蹴だとおもう。なんか私らとは違う蹴り方だけど・・・。コレでOK。そういう意味で〜〜っぽい、を使いこなせれば王道。よぉくこの言葉の意味がわかれば、その頃にはサンドバックを蹴りまくっる筈。わかんないんだから、わかるまで蹴る。コレが当たり前なのである。100%わかるまではわからない、このノリで。大学生の学生大会のトップレベルの拳士、みーんなコレじゃん。なんか違う。先生とのこの差はなんだ? 言葉にできるまで練習する、このノリでしょ? ふつう。

 

そこで、右の段蹴。

あの膝の角度を見ただけで、日常白蓮の足、とわからない拳士は、白蓮構で足を鍛え抜くと良い。もともとそうだった、というような人間の膝にならねばならない。普通に立ってるけど、膝が内側に絞られている、コレがもともとの人類の足であり、鍛えていない人類の膝は真実の膝ではない! ←キタコレ

 

このようなキタコレであれば、ちゃんと説明をしなければならない。そこで、↑書いておいたから。足は、腰までが足である。ジュニアヘビー級時代の高田延彦選手と青坂先生を

 

略したので、よぉく模範ビデオを観ると良いだろう。わかればわかる。道衣を観てもわかる。ジーンズとか観ればもっとわかる。こんなになってんのお?! と驚く筈だ。

 

足は肩幅に開く。

このように、本山合宿で、級拳士の時の講習とか練習時間に習った筈である。一回言われれば、大学を卒業するまで忘れられない筈である。

 

こういうわけで。開祖の姿をはじめ、蹴りの達人の先生たちの立っている姿は、本当に参考になるので観ると良い。

 

暴れまくっている姿は、少なくても高田延彦選手が佐山選手との試合で見せているので、参考にすると勉強になる、と。

 

プロレスファンなら、高田延彦の蹴りは山崎選手よりかたそうだが、カッコ良いのは高田、とちゃんと理解され、今日まで伝えられている、と。

 

コレだけ解説されれば、あとはオマエら3段以下の拳士たちの

自己責任

となる、と。エーエー言うだけでは平和に目覚めた武闘組織では生き残れないのである。

 

 

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ではまた♪

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