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金剛禅 少林寺拳法 礼拝詞 理解の仕方 Facebook未公開記事

量子の精神場(精神の量子場とも呼ぶ)

意識

人の誕生

 

睡眠中

エネルギー回復

 

エネルギー

礼拝詞

 

少林寺拳法で勝ち方を学ぶ、私はコレを考えていた。陥谷をマッサージし、犯人に破壊された半身を犯人から奪回しながら、である。

 

スマートダスト

モート

思考盗聴攻撃

音声送信攻撃

映像送信攻撃

 

この理解ができているとし、思考送信攻撃もスマートダストから考えを進めると見つかる犯人による攻撃の1つ、とわかっているとする。本当のことは私も調査中である。

 

素人の身体に一瞬にして変えられてしまっても陥谷マッサージで治すことができる、と私は実体験中である。

 

睡眠をとる余裕が数ヶ月前からできるようになった。そのおかげで正義からエネルギーを得られるようになった。

 

正義とは大宇宙である。金剛禅の教義は正しい。

 

このあと、勝ち方を知らないとダメだ、という考えを肯定すると、少林寺拳法ではビジネスでの成功についての技が無い、とわかり、ソレならビジネス用ではない少林寺拳法、という認識は正しい、と考えが進む。事実、ビジネスで大成功する勝ち方を少林寺拳法は教えない。せいぜい、拳理はビジネスでも応用できるものだ、という程度である。拳理の理解を進めるために、という目的以外には使えないことがわかったうえでの類推解釈をしてみせて、拳理の理解を進めたい、という程度なのである。

 

なぜ、ビジネスで失敗するのかを教える人がいる。教える人は有名な失敗学の先生である。東大の工学の諸学問に長けた先生で、関数を教える達人でもある。

 

失敗学を学び、ビジネスで成功することはこのように学ぶ人をビジネス専門にするべきである・・・だが、もう一つの道がある。ビジネスの専門家、というが今は科学の最先端のレベルに至っていなければ成功はできない時代である。コレは東レの社長と少林寺拳法のコラムの取材者とのインタビュー記事を読めばわかることである。

 

不動産売買にしても同じで、理系も文系もけっきょくは頭が良くないとビジネスでは成功不可能、しかも、最先端のレベルにいなければ勝てない、かつ、世界最高のレベルでなければならない、とこういうハナシが実際のビジネスの真実である。しかも、政治による妨害によりマーケットごと利益も何もかもが破壊されることさえある、と。コレがビジネスを取り巻く環境なのである。

 

そこで、さまざまな心法にも似た勝つためのビジネス本がたくさん生まれることになる。だが、私が読むかぎり、少林寺拳法の教義の方が優れている。

 

成功する人は、ハイレベルのビジネススクールで数年間、ビジネスを学び、ビジネスで他社に勝つ方法を学び、ビジネスの現場で具体的な仕事の仕方を学び、さらに工夫を凝らして成功を続ける毎日を送り、うまくいったらもっと大きな目標に挑戦し、またそれでも成功し、とこのようにあまりにも難しいことを次々に勇気を持って命を懸けて成功を続ける。

 

思考の進め方を変えて成功者に学んだやり方で考えるようにしても、世界一を競うマーケットで成功する実績を重ねないかぎりは必ず負け組に入るようになっている。コレがビジネスなのである。

 

さらに、マーケットの崩壊もある。だから、ビジネスでは自分の都合では起こらない失敗が必ず起こる、と。そういうわけなのである。人類が西側と東側で争う時代なのだから、必ず予想もしない理由で、自分が原因ではない理由で失敗する。コレに心の持ちようで対抗しようとする・・・ソレはビジネスマンのやり方ではない、このように考え方を進めなければならないのである。事実、そのとおりなのだから、である。

 

私は成功できなさそうなビジネス成功ノウハウ本だ、とわかっていながら一冊を購入して読みはじめている。思考方法の本である。儲からない本だ、とすぐにわかる。成功者のことをもっと知りたいから買ったのだが、目的はカネ儲けのためである。勝つために何をしたのだろうか? と疑問を持ったので読みはじめた次第である。

 

読みながら本をバカにしつつ、少林寺拳法の教範にある礼拝詞を思い出した。唐突に、である。騙しに逢うたびに少林寺拳法の教義が閃くように思い出す。小学生の頃から道訓をそのまんま自力で実行してきた私には、当たり前の思考方法であるから、このように少林寺拳法の教義が脳に浮かんでくるのである。

 

ビジネスで勝てない成功者の思考の仕方の解説とそこから著者が導いた心法、具体的な仕事のノウハウにまったく無関係な言葉遊び。自己睡眠をかけると成功率が上がる、生き方を変えれば成功するために自分を騙さないと睡眠効果が得られない、つまり、成功できないという本のロジックを読む。すると、宇宙から倫理がやって来る。悪を滅ぼす意識が、やって来るのである。宇宙からである。

 

宇宙とは何か? 少林寺拳法の金剛禅なら正確に教えている。だが、解説する人たちが間違えている。少林寺拳法の内部でのハナシである。間違えている部分とは、科学的にすれば良いのにそうしないため、さらに、量子の諸学問を学んでから解説すれば良いのにソレをしないため、さらにそのうえ、物理の諸学問を学んでから解説すればよいものをせず、さらにさらに量子の諸学問から生まれた思想を学ばないため、教義を正しく解説できていないため、天地久遠の大道、という意味は、ダークマターと光のある世界を合わせた大宇宙のことで、ダークマターから飛び出して地球にやって来て拳士の脳に入る意識のやって来た物理的な経路のことなのだが、ソレがサッパリわかっていないので目先の成功と失敗にとらわれ、何の役にも立たない拳士を量産さている、と。こういうことが礼拝詞からバレるのである。教範をナメてる高段者が多すぎる。必ずバカは露呈するようになっているのが少林寺拳法だ、と少林寺拳法の開祖・宋 道臣が教えているのにもかかわらず、まだそういうバカが少林寺拳法の内部に残っている。開祖をバカにするバカがいる。昔ならとっくにそんなバカはぶちのめされた挙句、破門にされているのだが、ダメな少林寺拳法はダメなのだ、と。社会のリーダーたちは、いまの少林寺拳法は時代遅れの社会主義思想団体、と断定している筈だ。宋さんが生きていた時の少林寺拳法から変わってしまった、と言われてなお数年経て変わらず、ソレならスポンサー契約が更新されないのは当たり前。どんどん、世界でもっとも残酷なやり方でバカを粛清しないとダメだろう、少林寺拳法さんは・・・と思われている筈だ。銃に勝てる徒手空拳の格闘技は無い。怯えた方が良いだろう。少林寺拳法内部にいるバカは、だが。

 

このように、学問を学ぶと礼拝詞がやって来るのである。必ず悪は滅び、正義が勝つようになっている。なぜか? 睡眠をとるからである。

 

人智学でいうところのアストラル体や自我体とは、ようは、ダークマターから人の脳にやって来る意識のことである。

 

意識とはつまり、五感の諸器官が睡眠によって優れるため、感覚のスタートからしダークマターから意識を受け入れざるを得ないようになっている人間、と正しく人間観を持てばこのようにわからことなのである。わかると意識がさらにやって来る。この意識とは何か? 礼拝詞なのである。

 

礼拝詞とは、済世利人のために行い、自己の名利のためにはならない、という条件が満たされるようなダークマターから自分の脳までの経路を表す内容になっている。五感を研ぎ澄ますための少林寺拳法の修行をすれば、必ず礼拝詞が飛んで来る。コレが拒否権を認めない正義、というハナシなのだが、わかる拳士だけわかると良い。バカは次々にバカになるようになっている、と道訓に書いてあるとおりである。バカは死ね、と聖句が作用するようになっているから当たり前。人間とはそういうものなのである、とわなったら怯えた方が良いだろう。寝るたびに正義から、つまりダークマターからエネルギーがやって来る。このエネルギーとは統合するために人間ごときには拒否権を与えない強大で清らかな作用を人間に及ぼす意識のことで、コレが倫理である。この倫理とは何と何を統合するのか? ダーマとオマエ。オマエだオマエ。わかってないバカのオマエ。大宇宙とオマエを含む人間ひとりひとりを統合するのである。あと、数千億年はこのまんまの宇宙だ、と天文の諸学問の研究者が仮説を立てているのだが、そのとおりであろう。わかったら、悪党は倫理によって思考と矛盾を起こすオマエらの脳の作用によりエネルギーはすぐに枯渇し、脳が弱くなり、バカになり、犯行が露呈して、倫理に矛盾しない人たちが学問をおさめてさらに苦労に苦労を重ねて強化した力を用いた治安維持によりクタばらことになる。ちゃんと金剛禅の教義にぜーんぶ書いてあるとおりで、過不足なし! 正確に書いてある。釈尊以来、宋 道臣が復活させてからずっと書いてある。そのようになるのである。正義による制裁を免れる奴はいない。悪党に拒否権は認められないようになっているのである。嫌なら人間を止めるしかない。つまり、死ね! と正しく罵倒されて当たり前、と。

 

礼拝詞がやって来ると、ダメなビジネス本を滅ぼすためにやって来たのか、それともソレ以外の目的で来たのか? コレはハッキリさせなければならぬ。間違いは許されないことがあるが、まさに礼拝詞に対してはそうなのである。

 

間違えないようにするために聖句。原理を自分の脳に作用させればOK。

 

天地久遠の大道とは、

ダークマター=天地

ここまての経路

久遠の大道

という意味である。

 

ダーマとは何か?

大宇宙のこと。

 

礼拝するとは何か?

寝ろ、ということ。

 

我等とはオマエらとオレ。

 

一切の既往をセイサンし

とは

ちゃんと正しく寝ろ

つまり、少林寺拳法をやって疲れて寝ろ

という意味。コレなら拒否しない意思表示になるからである。

ソレなのに他のことで疲れやがって・・・というハナシである、

 

初生の赤子としてとは、胎児のこと。五感を研ぎ澄ませる少林寺拳法の修行をすることが宇宙な胎児になること。2001年宇宙の旅の胎児。よく学ぶと良いだろう。わかる奴には映画はわかる。

 

真純単一に以降の礼拝詞の文字列の意味は、少林寺拳法の修行の意味を書いている。わかったら、やれ。できないならできるまでやれ。サボったらブチ殺す、という意味は、大宇宙、つまり、正義からみて正義を拒否するならなにがなんでもブチ殺す、という意味。寝ようがその他の逃避行動をしようが、ぜったいに正義は悪を許さない。必ず宇宙と統合、そのあとは矛盾、合わせて社会主義化、結果として自殺、他殺。社会制裁発動による死刑。

 

なんでコレがわかってないのか、ビジネスに成功できなさそうな道院長とか支部長が多すぎる。ちゃんとやりゃいいのでは? 当然、社会を良くする効果を発揮しながら大成功。私は25歳の時にとっくにやっとる。給料が低すぎるからビジネスをやめた。社員の分際では・・・。せめてフリー。できれば大社長。当たり前なのである。

 

大社長をやっている少林寺拳法の指導者なら納得できる。2段で大社長。コレではダメなのである。実は。礼拝詞に書いてある。礼儀正しい客ばっかりに変えることができていないから、東レの社長さえ、あのハイレベルであってもまだまだダメなのである。

 

世界は広い。必ずオモシロイ奴がいる。何がなんだかわからんうちに勝負がつく、ソレぐらい世界一レベルは凄い。どれだけハイレベルなのか? 少林寺拳法の教範の教義に書いてあるとおり、自分の客を礼儀正しい人ばかりに変える。すると、社会がよくなる。2週間で、やれ。やればわかる。ハイレベルとはどれくらいスゲーことなのか? が。

 

よぉくやれ。道訓に書いてあるとおり、ダーマの加護を得られる可能性が上がるからである。よぉくやらないと願望実現の可能性は低くなる。ダーマの加護を受けると、何もしなくてもあらゆる祝福を自分で定義して受けられるようになる。

 

いま、みずほ銀行をだまくらかしてジャンボが毎回当たるようにするための少林寺拳法を考えている。たぶん、竜王拳第一系。小手抜きの部分。この部分だけは必死。ゆっくりになるね。たぶん。この部分だけは。