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中国の侵略の狙い 中国国内にコモディティトレーダーを量産しようとしている Facebook未公開記事

中国がイスラエルからダイヤモンドを輸入したら?

コモディティトレーダーに取引させて手数料で中国はカネを儲けるだろう。

 

世界中のトレーダーに中国にアクセスさせて中国製のスマホやPCを用いて個人情報を特定しているのだから、世界中のコモディティトレーダーは個人情報を元にスマートダスト攻撃されることになる。

 

思考盗聴、思考洗脳、音声送信攻撃、映像送信攻撃、放射線送信攻撃を行なって中国側に立つ人を強制的につくり、政治、経済、軍事、すべての国家を支配する・・・コレが中国の狙いである。

 

南シナ海で魚と石油と天然ガスを奪い、コモディティトレードを経営し、HUAWEIスマホTikTokを用いてユーザーから個人情報を奪う。コレをスマートダストを使いながらやるわけだから、もはや人間ではなく無法者である。

 

平和枠から追い払われた無法者、とはたとえば脱北者北朝鮮国内で不法のかぎりをつくして北朝鮮当局に発見されると中国に逃げる。このような脱北者になる者は北朝鮮国内では責任者の立場にいる者や監督する立場にいるのではないか?

 

処刑されることがわかれば中国に向かって逃げ出す。日本から逃げるルートは北朝鮮経由、中国行きのルートではないか?

 

コレを北朝鮮政府が潰している。だから、台湾占領しようとしている。日本列島を半ば支配したことが世界中に確認されてから、中国は台湾占領を急ぎ始めている・・・こういうことではないか?

 

オーストラリア軍と自衛隊が協調し、治安維持にあたる場所は台湾有事に備えるためであろう。ニューズウィーク日本の記事によると、オーストラリア政府内で中国への戦争についての意見が出る段階だ、とのこと。中国が太平洋に出ようと台湾占領をするなら、日本との全面戦争が起こる。台湾と日本があるから太平洋に出られないのだからそうせざるを得ない。ソレが中国の領土の位置から要求される自由破壊侵略のための成否の条件である。

 

いまどき古すぎる共産主義者による人類滅亡目的の戦争行為は、必ず起こる。

なぜなら、ユーラシア大陸で中国のパイプラインが伸ばせなくなる壁が完成しているからである。インドがその大きな壁であり、最近、インド軍が中国軍に勝利したため、より強力な壁と変わった。中国はインド大陸へでなければパイプラインが伸ばせない。そして、インドは見事に中国に勝利し、人類を救うことに成功したのである。

 

ミャンマー国軍にクーデターを起こさせ、インド洋に出ようとする道を作ろうとしたのはインドに敗北した後の中国である。

 

中国がベトナムカンボジアから南シナ海に出ようとすれば、直ちに日米の海軍の火力の強力な壁と直接対決することになる。台湾有事の前に日米の対決することは、エネルギー封鎖に成功した国々の勢いを増すことに通じる。切羽詰まった次の作戦としてアゼルバイジャンからインド洋に出るとインド軍にまた負けるかもしれない。日米の火力は強力である。

そこで、ミャンマー国軍を使って中国の道に変えようとした、と。コモディティトレードのミャンマー市場を作ろうというハナシにミャンマー国軍は乗ったのであろう。いまでもミャンマー人を殺しまわっているミャンマー国軍は単なる中国の尖兵ではないか? コレは鎌倉時代の蒙古襲来と日本で呼ばれる戦争をいまどきもう一度やろうという中国の目論見があるとすると、韓国とミャンマー国軍の立場がわかる。戦意が無く、中国人の盾にされて戦死する運命だ、と。

 

いよいよ中国大陸分割支配の時代になる。ようはそういうことなのである。無法者国家の中国は、すでに情報戦争に遅れをとる国家に成り下がっている。スパイごっことダイヤモンドの国のイスラエルへの道を作ろうとしても無駄である。

 

中国の作戦は、後から後から次々に部隊を最前に送って西側自由主義諸国の軍やその他の国々の軍隊を疲弊ささようとするイメージから生まれたように私にはみえる。いまどきなのに。

 

十四億人を人骨の山に変える兵器が海を超える時代なのに、まだ総力戦をやろうとするから、オマエら中国人は人智学のヤマダ、とバカにされるのである。

 

ぶん殴られてから和解され、様子をみられる。すると、中東のマネをヤッパリ始めるタリバンアメリカ合衆国にはとっくに正体がバレてるのである。

 

中国も同じ作戦である。イメージとしては蒙古襲来の再来で、中東のマネをアジアでやる・・・こういうことである。とっくにバレてるのである。

 

このフザケタ中国のやり方は、多数の人命を害わせた。南北問題の中国国内版を作る作戦を中国が西側から食らわされたとする。さらに、東西問題も中国国内版を作る作戦を中国が西側から食らわさせたとする。

 

中国はどうなるであろうか?

 

このように、中国の知性の低さに合わせずフザケタ態度の中国の方にテーマを合わせた正しい歴史認識作戦と称すれば良いのかもしれない作戦が、中国を滅ぼすとタイヘン愉快である。私は、だが。

 

南北分断された朝鮮半島の問題を中国に叩き込む。

アメリカ合衆国にかつて起きた南北戦争を中国国内で再現させる。

明治維新における江戸城無血開城を北京で再現させる。

 

世界は広いのである。正しい歴史認識、という観点からはさまざまな問題を中国国内限定で叩き込むにはあまりに問題が多く、しかも、その問題に必ず中国が影から糸を引いて起こしていた、とバレれば?

 

ペルリン陥落、ムッソリーニ公開処刑、他にもいろいろあるのでは? モアイ像に夢を乗せた島には伝染病が白人によってもたらされて現地のイースター島の人々が滅びそうになった、と。コレを中国国内で再現する、とか。

 

いまどきは、魂の力が強くなければならない。低脳なロケット残骸国家ともなった中国の空から何が落ちてくるのか?

恐怖の大王の詩がフランスから時代を超えてノストラダムスの大予言などのさまざまな書名となって知られているのだが、中国人はわかるまい。

 

恐怖の大王には何か?

 

ノス予言がついに実現する。フランスのノストラダムス研究家も世界の同種の人たちも、再び考えを進めると良いだろう。

 

中国に落ちる、落ちる、・・・落ちる・・・・・。

 

必ず落ちる、落ちる、・・・落ちる・・・・・。

 

 

新たな解釈を

1999年7か月、

空から恐怖の大王が来るだろう、

アンゴルモアの大王を蘇らせ、

マルスの前後に首尾よく支配するために。

 

預言詩 9,44も

逃げよ逃げよ、すべてのジュネーブから逃げ出せ

黄金のサチュルヌは鉄に変わるだろう

巨大な光の反対のものが すべてを絶滅する

その前に大いなる空(天)は前兆を示すだろう