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拉致家族問題 と私の関係 Faceboo投稿制限中

田中蓮くん水死事故について。

謎の失踪をし水死したこの男児を警察が死体が発見する前に私は神奈川県の東神奈川駅で見たのである。

 

 

当時、私はこの失踪についてまったく知らなかった。帰宅後にたまたまスマートダストを用いたと思われる攻撃によって私に起こる被害を調べていて、ほんとうにたまたま失踪という観点から調査することを私は思い立った。唐突に、であった。

 

そして、全国には報道されていないがある県内1つでだけで有名な失踪者の田中蓮くんについてのニュースを私は知った。顔写真が昼間見た男児と酷似していたので私は驚いた。

 

すでに全国に報道されていない点を不審に思う人がその旨をあちこちのサイトで指摘する段階になっていた。そこで、不審に思う人たちがTwitterで田中くんの祖父が情報を集めていることをも知り、私はツイートすることにした、というハナシなのだが、いま思うとこの水死事故は私にとってはどういう意味があるのだろうか、不思議に感じて深く考えることとなったのである。

 

すると、拉致家族の問題を思い出し、謎の失踪、という点で共通することに注目することになった。そのように思考が進んだ、というワケである。

 

拉致家族の問題は中国に対する西側の強力な制裁に通じる現在の国際情勢、治安維持情勢と密接な関係がある、と私はみている。つまり、中国による拉致だ、というわけである。中国による、と書いたが意味は中国の国策による拉致事件、という意味である。スマートダストを用いたサイバー犯罪と常に必ず連動して起こるあらゆる被害は、中国政府によって起こされた被害、と私はみているのだが、そう考えるのであれば、じゃあ田中蓮くんは? 他の失踪者は? 拉致家族と日本で呼ばれる人たちから出た失踪者たちは? ・・・と考えが進んで当たり前かといま、気がついた。あまりにも酷い被害の中でもここまで思考を進めることができる。私と同じ被害を受けている人たちもまた同じだろうから、人間力を強くすることは大きなアドバンテージを生むことなのだ、といえる。AIやPCに依存して自動取引を行う投資家は鍛える機会を失ってでもカネを儲けたい、と考えるから中国人そのものだ、と私は思うので勉強を忘れない、投資リテラシーを努力して持つことは中国人をバカにしながら追い抜く愉快なことだ、と確信する、こういう具合になるのは自然なこと、と私は考えた。

 

この思考の進む経過を見直すと、どうやら謎の失踪事件に関心を向けて解決に向けて協力することが必要だ、という全体正解というかなんというかわからんが、ロジックをアブストラクトに大きく捉えて一つのロジックに短縮した場合の大きな、大雑把な正解、コレかと思うのだが、思考はそこへ向かうと良いのかな? となったわけである。

 

中国人は詐欺でアクセスを集める。私は中国人をバカにするだけバカにするために、滅ぼすために、謎の失踪者を調べてアクセスを集めてやる。コレでどうだ、と思考は進む。

 

まあ、こういうハナシである。ようは、中国人に対するヘイトとして謎の失踪を遂げた人を救おう、と。そういうハナシである。