詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

一株投資デビュー記念 物理的なバカとは? Faceboo投稿制限中

ダイバージェンスについての冒頭に物理的な存在になって久しい、

バカ

について別のブログに私は書いた。

 

個人投資家はバカである。個人投機家もバカである。ソレだけわかれば↑の記事を読む必要はない。

 

ちゃんとここまでわかったうえで株マーケットに参加することが求められている。一株からスタート。株式取引投資未経験者はここからでなくてはならない、というロジックがあるとすれば本当かどうか? ←コレ

 

コレに興味を持った私はたちどころにデビューすることになった。私にピッタリな証券会社が物理的に実在したからである。

 

人類の理想はすでに↑の記事に書いたとおりである。ここまで人類の理想を理解しないうちにカネ儲けをするウンコ野郎が多すぎるのである。コイツらが考えていることは私には丸わかりである。

 

自分のカネと時間は人類より大切だ

 

中国人側に立つ詐欺アフィリエイター、詐欺講習会の構成員などはまさにコレである。

 

だがしかし、まだ下には下があるけれども、私はソイツらのことを

情弱

と呼ぶ、とわかればだいたいわかる筈であるから割愛する。

 

乗せて乗せて、とは頭と尻尾を投げられればバカなら食いつく、という意味である。じっさい、私は人類への理解を深めて広げて整理して体得したから株式マーケットにデビューすることになった、と。そういうワケである。

 

株式マーケットに口座を作る作業の段階では、まずは、金融リテラシーの基本を学ぶ。前提知識が私のようにある人は、たったコレだけで儲かる投資、投機のそれぞれの体験をさまざまな金融商品を使って得られることになるからである。

 

わかってない奴は、まず、

一株証券会社をテケトーに決める

日経大型株ニュースだけ読んで、大量に株を買う

株はもうイヤだあ

になる

強制損切り

破産

 

バカめ。こうして中国人の破産者が量産された、と。Facebook株やApple株やリンナイ株を書いまくって破産。バカめ。

 

実は、株に関するバイブル本を書いた本人が、バカの1人に自分自身も入れている。そこまでわかれば儲かるトレーダーとは何か? がわかる。さらに、なぜバカなのか? とマーケットを追求するとダイバージェンスを知らねばならなくなる。ダイバージェンスを調べると、けっきょく政治とウォール街の共同作戦とは大資本が武器だ、とわかる筈。

 

けっきょく、ダイバージェンスソフトウェアに1800円づつ毎月利用料を払っても払わなくてもバカはバカのままなのである、というわけである。

 

バカの弟子はみんなバカ

 

そういうことがわかれば、人類の理想がわかる筈。量子の精神場にあるユング式必勝ロジックをさんざん苦労して体得した株式に関するバイブル本の著者は、ロボットやアルゴリズムがバカだ、となるようにマーケットが完成されている、と知っている。さらに、バカがバカを呼び、政治とウォール街にバカにされながら利用されていることも知っている。

だから、トレンドが発生してすぐに消える、というウラ事情を知る↑のバイブル著者たちは、オプションやダイバージェンス、その他のテクニカルを使い、本当かどうかを確かめ、本当のトレンドを見極めて数千万円を投入、と。

 

したがって、数千万円の余剰資金がない人でもプロ的なトレーダーになれる、と断言する本を出版することになる、と。

 

バカだ、儲からない、破産するのみ、とわかっていながら出版している理由は、大金持ちなら・・・というハナシである。つまり、数百ページを読む前に、大資本、大量の優秀なトレーダーの頭脳、大量のCPU、投資にまわせる大量の時間を持つ大金持ちしか儲かるわけがない、と知っていなければならない、とこういうわけでそういうことになるのであるから、読まなくても良いのである。バカバカしいからである。

 

そこで、次の国家とは何か? を調べると株式デビューは当たり前、ということになるのである。今だったら、だが。

 

このロジックがわかる奴は、大天才だと思うね。私は。何がなんだかわかるまい。ザマアミロ。

 

ぜったいに儲からないから儲かる、このように解釈する奴がたくさんいるであろうが、その解釈は間違えている。儲かるから儲かるわけである。したがって、

 

儲からないから儲かるから儲かる

 

ここまでロジックを積み上げれば正解になる。わかるまい。ザマアミロ。

 

ウソのうえに作る真実はすべてウソである。釈尊がいうとおりである。コレを↑のロジックに重ねる。すると間違えになっていくのである。ザマアミロ。

 

儲からない=ウソまたは真実

 

こんなに単純な定義ではダメなのである。儲からない、とは儲からないという意味なのである。ソレは儲かる、という意味なのである。

 

儲からないから儲かるから儲かる

 

まずは破産しろ

破産しても儲かる

 

コレが正しい解釈であり、間違いなのである。わかるまい。ザマアミロ。

 

すると、株式マーケットにデビュー、という答えが出るロジックが一生、わからないままに死んでいくことになる。ザマアミロ。

 

なぜ、生まれたのか? コレをバイオセントリズムから理解すればOK。誰のいつの意識なのか? わかるまい。ザマアミロ。

 

物理的な実在になった場所はどこか?西側なら救われる。まだしも、と付け加えておくがコレはホント。

 

西側に生まれたから儲からないから儲かるから儲かる

 

こういうハナシなのだが、事実をみれば誰でも西側は儲かっている国々だ、とわかる筈である。わかるまい。ザマアミロ。

 

頭と尻尾と得を他人にあげる、ここからロジックを進める奴は中国人である。 。死ね!

 

損得ではない。だから損得なのである。途中に余計なロジックは挟まない。わかるまい。ザマアミロ。

 

バカではないからバカなのである。著 ↑とバイブル本の著者は自分自身のことをそうみている。

 

リターンが発生するまでは、と解釈する奴が多そうだが、わかるまい。ザマアミロ。

 

決算書哲学を編み出しても無駄である。情弱ではない。だが、詐欺師だ、となる。

 

すると、株式では儲からないから儲かるのかあ、とわかってくる筈だ。

 

その理由とは、儲からないから儲かるわけだから、儲かるのかあ、なのである。

 

儲からないから儲かるから儲かる、このロジックとは儲かる理由である。理由でしかない。わかるまい。ザマアミロ。

 

根拠や証拠やバイオセントリズムや金剛禅など含めて儲からないから儲かるから儲かるのだから根拠や証拠やバイオセントリズムや金剛禅は儲かるから儲かるのである。いちいち例を挙げるのは面倒くさいのでこれ以上は割愛する。

 

あらゆることは理由である。だから生まれた理由を考えると儲からない。

儲からないから儲かるから儲かるのである。

 

つまり、

正しく考えろ

しか人間にはできないのである。この点でまだ中国人は苦しみ抜いて死んでいくことになる、と。わかれば良い。

 

何が正しいのかわかるまい。ザマアミロ。中国人は死ね!