詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

⬜︎◻︎▫︎・・・ 理由 とは? 投機のバイブル本から Faceboo投稿制限中

「けっきょく、私たちは用意されたもの勝つしかない」

 

コレが本当。コレはあの投機のバイブル本の著者の名言である。

 

儲からないから儲かるから儲かる

とは、用意されたもので勝つなら勝つ、用意されていないもので勝つと負ける、という意味も含むがもっと大きな意味を持つ。

 

大資本を持て

 

用意されたもの、とはつまりアンタらの投資や投機用の資金である。ここまでわかれば、大資本とは数千億円、数兆円だ、までわかる筈である。

 

さらにさまざまな理由を調べていくと、あらゆる小資本は儲からないから儲かるから儲かる、までわかってくるのである。

 

儲からないから株式マーケットにデビュー。反対側や逆側は意識しなくて良い。

 

単純に、上がったら買う、下がったら売る、と。その時に儲からない理由を考えると、国策に従わないからだ、とわかる。ダイバージェンスは要らない。次の国家は古い国家よりはるかに強力である。

 

再エネ株が注目されていくが、注目だけで終わるのかどうか?

 

こんなことを考えるから考えなければならないのである。考えないなら考えない毎日にならねばならないが、ソレはダメだろう。

 

考えるから正しく考えるから考える

 

小資本だから正しく小資本になるから小資本になる

 

コレはロジックだがロジックではない。大資本を得るためのロジックだからである。小資本を目指してはならない。

 

儲からないから儲かるから儲かる

 

小資本だから正しく小資本になるから小資本になるから大資本になるから儲かるから儲からないから儲からない

 

となる。コレがわからないから、次々に手っ取り早く儲けようとして破産するわけである。大資本以外はみんなコレである。吹っ飛ばされるのである。人類はこういう成功トレーダーはイラネと思っている。なぜなら邪魔だからである。

 

したがって、理由はトレンドに乗る、になる。トレンドに乗るなら上がったら、下がったら、の単純な売り買いをするだけでよい、となる。トレンドなのか殺到したバカの群れなのか? を疑っても・・・。

 

この場合はレンジで儲けるから儲けないから儲けるので大資本になるから儲かるから儲からないから儲からない、となる。

 

レンジで儲けを出すならプロ。80%の時間帯はレンジである。

 

大資本になるためには大資本になるためのトレードだから大資本になり、大資本になるから小資本になるのである。

 

よぉくわかれば手っ取り早く儲けないから大資本、となる。大資本とは小資本のことなのである。

 

したがって、小資本で始める一株投資や売買は大資本で始めるコレなので儲からないから儲かるから儲かるのである。

 

小資本であるために勝てるわけがないのである。こういう必ず負けるトレードをレンジ相場や横ばい相場でやると儲からないから儲かるから儲かるのである。

 

必ず破産するから大資本になれる、とかバカげている。口座が空になればなれるわけがない。

 

つまり、破産するから破産しないから破産しない、というトレードをすると良いのである。

 

ここまでわかると、小資本ならではの儲け方がすぐにわかる。誰でもわかる。

 

一株OKなら儲かる。レンジで。小さく。だから、お得な手数料。若い奴は小資本。だから注目銘柄になるネット証券とはアソコだけだ、となる。楽天が不審な口座数の増加を発表しても、アソコだけなのである。

 

なぜアメリカで手数料を0にしたがっているのか? 小資本は儲からないから儲かるから儲かるから余計なコストを省くサービスをすると口座が増える、口座が増えると売り上げが上がる、と。

 

コレがわかっているネット証券はアソコだけ。あとは、小資本がどこまで儲かるか?

 

小さく稼ぐと大資本だから大資本になるから小資本だから小資本になる

 

コレでは破産。

 

小さく稼ぐと大資本だから大資本になるから小資本だから小資本になる。

 

コレなら儲かる。

 

ようは、用意されたものを使って勝つ方法を学ぶと、上がったら売る、下がったら買うになる。下がったら下がったら上がる。順張りと逆張りとトレンドと・・・などというから破産するわけである。ボラが低いから順張りして逆張りしてトレンドに乗らないから儲からないから儲かるから儲かる。

 

トレンド、レンジの軸の中でトレンドは無視。小さく小さく小さく。すると、大資本が研究をするから無視すること。トレンドはぜったいに起こさないから儲かるわけで。だから、大資本支配を捨てた人類は楽しく愉快に小さく小さく小さくローソクの中でできるかぎり小さく小さく小さくトレードして儲けている。お小遣い稼ぎなどはアメリカのがくせいはたちに大流行り。

 

だから、手数料を0にした証券会社は必ず利用が多い口座をたくさん持つことになり、大儲けするので手数料を0にしなければならない。

 

アメリカの学生たちを見習うと良いだろう。儲からないから儲かるから儲かるのである。コレは金剛禅の教義の聖句に当たるロジックである。すべての理由がわかる。わかると大宇宙と統合される、願望が実現する、理想郷が物理的に実現する・・・こういうロジックですでにアメリカの学生たちは儲けはじめている。

 

この儲け方をすると、物理的な文明は滅びる。意識がある国だけは繁栄する。つまり、物理的な中国は滅びるから滅びるから滅びる・・・から滅びるのである。自由な意志を認めない共産主義社会主義の国に生まれなかった理由は正しく考えるとアメリカの学生の投資や投機の行動に通じる。したがって、アメリカの影響が大きい日本は、勝ったも同然。

 

それなのにまだ投資のバイブル本や投機のバイブル本の著者の本当に言いたいことがわからない奴がいるならバカだ、とバレるのである。

 

株式は儲からないからやるべきである。

 

 

ここまで書くと、人類の理想の方が自分のカネや時間より大事だ、という記事になる。

 

そこで、ホンダが植林してグリーン化を進める再エネは、本当に必要なことなのか? と考える。すると、バイデンアメリカ合衆国大統領の施策である、ベーシック・インカムの前の段階にアメリカ合衆国をリードしようとする意味がわかってくる。すると、ホンダだけではなく再エネをして社会貢献する企業もバイデン政権と役割分担して強い国を作るためだから正しい、ということになる、と。

 

再エネ焼肉とかもコレからは注目銘柄。儲けはわからんが。