詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

INPEXのイクシスは巨大な液化天然ガス生産場 Facebook未公開記事

液化天然ガスというと日本の発電所の主たるエネルギー源である。イクシスは日本のガス企業大手に天然ガスを生産して供給する天然ガス生産場。この生産場を作っているのは株式会社INPEX

 

この企業はコロナウイルス対策に熱心である。また、再生エネルギーについても熱心に取り組む企業である。つまり、中国に対するプレッシャーをかける役割をも果たすための平和の実現に貢献している企業、とわかる。

 

この企業に注目するには、イラン核合意にアメリカが復活するかどうか? というアメリカ有利な世界情勢について詳しくなることである。とはいえ、投資ニュースにしか出ないようではあった。さっきまで知らんかった。

 

ものすごい量の液化天然ガスオーストラリア大陸で生産する企業なので、世界最強の太陽光発電システムとと蓄電池が完成するまではアメリカ人のライフスタイルの何が全米で大人気なのかを知らねばならぬ。アパートのプロパンガスなら美味い、とかである。たいがい、テキサス州の野外ステーキパーティーが流行っているというニュースでイラン核合意に考えが進むと、いまの太陽光発電システムの最新度合いが気になり、まだまだプロパンガスやライターや火力発電のために何かが起こる、と考えを進めてこの企業の収益を調べると四季報が書いていないことが読み取れるようになる筈だ。

 

中国が下落し破産すると、イランはどうなるんだろう? コレをブッシュ元アメリカ合衆国大統領が登場するニュースを探して読めばOK。石油に関してはブッシュ元大統領の企業がたいへん詳しいからである。

 

合衆国は核合意に復帰するべきだ、というブッシュ元大統領のコメントがあれば、その意味が大事になる。共和党出身のブッシュ元大統領、トランプ前アメリカ合衆国大統領共和党出身の大統領である。いま、共和党内の裏切り者をトランプ前大統領が共和党から追い払っている最中である。トランプ元大統領は、大成功したビジネスマンとして有名であった。

 

ここからイクシスの生産する液化天然ガスの価値を見極めると、投資や投機でアメリカの大資本に食われないような相場への参加ができるようになる。金融商品を投信に絞るのも良いし、債券に行くのもよし。こんなに動く時に・・・とバカにされるかもしれんが。

 

ようは、ブッシュ元大統領の石油企業が儲かり、同時に中国が滅べば良い、そういうハナシならウォール街はとっくにやってる筈、それなのに逆側にまわるとは・・・という具合に、バカにされてしまうので、このあたりをトランプ前大統領がどこまでわかりやすくするのか? に賭けると良いことになるのである。

 

イランとOPECアメリカへのイランからの輸入分。コレに平和がかかる。そのうえで、再エネ。するとイクシス。こういうハナシなのである。

 

難しくて手が出せない場合は、コンテンツビジネス。動画とか。中国語の翻訳無しのソフトとか。こういう株だとソニーだっけ? こういうのがわかりやすいと私は思うね。

 

あと、OSメーカーやSNS企業、広告ビジネス企業への冷たい視線を忘れてはならない。クラウドぉ? みたいな。クラウドテクノロジー共産主義そのまんまなのでエンジニアからしてイヤだ、と言われるテクノロジーである。コレにダークネットのダークマーケット事情からサイバーセキュリティビジネスの企業へ、と考えを進めると良い。中国人が大量に見つかる筈だ。だから冷たい視線なのである。そのうえで、好調だから収益からみて決算書。面倒クセーがここまでやらないと危なくて投資とかできないでしょ?

 

クラウドなら官公庁向け。そこの下請けで無いなら危ない。さらに、官公庁向けのクラウドシステムとかには必ず中国人が大量にいる。どうせそういう企業はガタガタになっていく筈である。平和がかかっているからである。

 

だからソフトなんだよな。大事なのは。まあそういうハナシである。