詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

そのあたりではない地のオモテを走りまわっても・・・

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/05/10021-1_1.php

 

バイオセントリズムの立場からだと、死後の意識が生前の人間の状況からみて無い場合がある、ということになってた・・・かと。私の理解不足かもしれんが、たしかそうだった。共産主義者は意識の無い、自由が無い、つまり失神した人びとのことである。

 

失敗するとわかっていても計画どおりに修正を良しとせずに、自分を信じ抜いて失敗に終わる、と。

 

失神といっても自由が無いという意味なのだから、魂が無いという意味になる。魂とは脳の新皮質の活動のアレコレのことである。人類と動物の魂の差はここにある。コレを言わないから人智学はダメだ、と私は断言しておく。ダメなもんは儲からないのである。

 

魂が無い人とは共産主義者である。ふつう、自由を尊ぶ諸国においては魂が無い人のことをゾンビ、と呼ぶ。死者、とも呼ぶ。大統領選挙で不正を犯した死者は死者であった。バイオセントリズムの立場からは、物理的に死人が地球で物理化することはあり得ることになる。金剛禅の立場からいうと、生きている誰かの願いがダークマターに届いてうまくロジックに乗れば死者が生まれることになる。この死者は物理的な存在としてダークマターから放り出される。そして、運が悪いと地球上の誰かの脳にその物質が入ることになり、その人は使者として生きる人になる。コレが共産主義者の連鎖である。どれだけ確率が低い再生かがわかる。そもそもダークマターでは、共産主義ではなく、ダークマターに統合する思想だけが肯定されているようである。このロジックがユングが主張するところのユングの心理学の諸学説である。バイブル本トレーダーがよくやる心構えはユングから来ているが、あんな酷い人生はイヤだ、と思わないだろうか? どうも共産主義トレーダー向けのバイブル本にしか私には思えない。当然、願望実現のためのダークマターの統合力は、願望を実現するけど、ダメな理想として実現するというイヤミ作用もあるので、バイブル本トレーダーは数千万円儲けて数千万円を失うことになる。実例は多数。

 

こうして、失神しながら山の中を走りまわる共産主義者コロナウイルスも無いのにバタバタ倒れた、と。このように私は読んだ。何が悪い。