詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

オンライン販売が得意な企業からウイグル布の中国を削除すると2回目のラオックスは・・・

ない。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC265FO0W1A520C2000000/


ラオックスと違い、日本のメガバンクと親会社が支援するカタチ。


オンラインに対応すれば良い、までわかっているので、メガバンクがオンライン販売が得意で、かつ、中国で勝負しようとしている企業の株主にどんどん入って、中国に行く日本人にトコトンJTB経由でチケットを買わせてガンガン儲ける作戦である。


ラオックスウイグル布の中国人を社長にして崩壊した。オンラインが苦手な企業であった。


だが、2度目のラオックスは・・・ないっ!


オンラインクラウドマーケットシステム、とかいうものを持っている企業の株主になれるし、さらに融資先の制限を緩和が後押し。JTBの赤字額を見て四季報を買いに行く奴が増える筈だ。


疑義注記

ちゃんと発表されてるのだが。


ちなみに、四季報オンライン。ニュースの手抜きぶりはニューズウィーク日本並み。したがって、スプートニク日本並みに儲からない内容であるので、頼ってはならぬ。あんなもんみて判断したらウイグル布の中国人、と断定されて人類からバカにされるからである。


四季報オンライン、未経験者に0円で読ませるニュースはコレでいいや、という見切りが確実視されているので、未経験者が儲かるわけがないようにちゃんと四季報ビジネスモデルは完成されている。


巨額の赤字額を抱えて奇跡の復活を遂げて台湾企業の傘下に入るとか、いろいろ作戦があるのである。日米英はウイグル布の中国より遥かに強力なのである。


日産は日英でバッテリー製造開始。

そういえば、アイルランドに6兆円の投資をした武田薬品、というニュースを思い出した。


ようは、個人投資家からみればJTBの赤字額は巨額であり、ビビってしまうほどでも、実はその程度は余裕でカバー可能、とみてよいかと。


いまどきオンラインに弱い旅行会社ではダメなのは丸わかり。かといって、オンラインに強い独自サービス有り、これだけでは・・・。


ウイグル布の中国をバカにするためには、どんなもんでも利用して、戦勝体験を重ね、完全勝利まであらゆる勝利でたたみかけてソマリアの中国陣地が完成したら奪い盗る ←コレ


日米英は宇宙海賊魂を持っているのである。工事が終わったら占領してエチオピアに侵攻するぐらい、いまどきは自由を尊ぶ諸国なら当たり前。


必ず正義は勝つ!

ラオックスはネーよもう。