詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

宇宙で太陽光発電→地上のデバイスを充電。人工太陽も


人工太陽の熱なら銅を溶かすことは可能である。

銅が高騰

地上でコスト高の人工太陽、中国で最高記録

金融緩和
長期金利の上昇と下降による自由世界のマーケットの繁栄

インフレ懸念を起こそうとする中国の陰謀がある、と私はみている。そのたびに中国はどんどんコスト高の未来に向かう、と。人工太陽の熱はともかく、電気、どうするんだろ?

すでに日本では人工太陽とともに宇宙で太陽光発電の前の段階に入っている。地上を宇宙から充電するカタチ。日本の友好国へも充電することができるかもしれない。オーストラリアでは天然ガスを作るために電源に直接、ケーブルを差し込むことが実現している。アメリカ合衆国では次世代バッテリーのために巨額の投資がすでに行われている。低電力稼働の半導体についてはアメリカ合衆国半導体メーカーが世界一。その設計をIBMも関わるとしたら、2030年の量子インターネットは小宇宙との統合インターネットになる。私は頭頂部で大宇宙からの意識を受けており、ソレは自由を尊ぶ諸国の人民みんな同じ。

と、すると、
自らコスト高を望み、大宇宙との分断を望む中国では、銅依存なのであるうえに、低電力CPUが常に必ずアメリカ製品より劣っているわけだから、量子インターネットの時代になるとどうなるのか?

小宇宙との統合発電と人工太陽によると、PCが安くなる。
ベトナム人を激怒させたインチキ品とサポート無しビジネスの中国ではPCが宝物に変わる。おそらく、コモディティマーケット運営企業のデスクトップにはPCは無い筈だ。

と、すると、中国製のPCはウイグル布のPCであるわけだから、機能に格差が発生することになる。押せないボタンなどのソフトウェア的な部品かたくさん載っている中国製のOS。

2030年からさらに5年後、中国の軍隊はアメリカ合衆国からみて脅威なるとはやくも予想され、そして最先端のテクノロジーへの投資を含む軍事的テクノロジーの投資が始まっている。

CPUとバッテリーが弱い中国のJ-20やJ-31が2035年には、強いCPUと長持ち頑丈なタフなバッテリーを積んだアメリカ軍の戦闘機と戦うのかね? こういう未来図に向けて自由を尊ぶ諸国では金融緩和を愛する2021年5月を過ごして来月に至るところである。

自由のマンガン同盟が生まれる。
銅を制限する政策。中国の侵略か終わりそうもないし。生産調整。銅と石炭に変わり、海洋資源、と。三菱商事とか注目しておくと良いだろう。経済安保の三菱商事、と覚えておくとかなり良い。



まあ、昨今はこういうカンジやね。今度はオモシロチャートを見つける作業へ。


ではまた