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中国軍部関連の企業への投資を明確に禁止して中国軍の資金調達の道を遮断

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-06-02/QU3B72T0G1L001


トランプ前アメリカ合衆国大統領からバイデンアメリカ合衆国大統領へ、中国軍部への投資を禁止する仕組みがまもなく明確化されるらしい。


中国軍部が行う資金調達。

この中国軍部の資金調達の手段を次々に遮断すると、中国が持つUSドルを減らさせる効果がどんどん大きく現れることになる。


中国軍部が行う資金調達の手段は、USドルの調達を目論む外貨獲得のための手段。


中国では、アメリカ合衆国の企業が製造に関わった半導体、コレを製品の成分とする製造物◦◦◦たとえばPCに接続するゲーム用のボードなど◦◦◦の市中価格が上昇している。性能が優れているアメリカ合衆国のゲーム用のボードを手に入れるために中国人は、以前より1.7倍の元と交換しなければならなくなっている。入手するための金銭的コストがより大きくなって中国人の負担を増やしている。


中国からのサイバー脅威は日米に大きな損害をもたらしている。この件をサイバー戦争と私は呼ぶ。日米の大手有力企業のシステムに不正にアクセスして仕様どおりに機能させない中国からのサイバー攻撃によって迷惑を受ける。コレが日本人と合衆国人にとっての問題となっている。


日米でのこの中国からの脅威に対する防御はうまくいっており、いまは報復によって中国からのサイバー攻撃を阻止する段階に入っている。


中国国内で調達可能な高性能な半導体製品や、中国国内で製造されるソレらに相当する中国製品に必要な資材の価格をどんどん上げ、かつ、貿易に必要なUSドルを中国に調達させないようにしていけば、必ず中国にデフレ、インフレ、そしてデノミが起こる筈である。


デノミが中国に起きてもコレを助けず、日米で困っている人を助ける。

コレがいまのアメリカ合衆国の強い決意である。なぜなら、そうすればアメリカ合衆国はより強い軍備を備え、より楽しい人生を送る人たちが増えるからである。ロボットやAIを発展させれば労働からの解放が実現する。さらに、ロボットは人間より正確な労働を行う能力を持つため、製造物の品質はどんどん上がる。


こうして、中国の人民にどって労働が祝福のままで、労働以外の祝福は中国の権力者が独占し、かつ、もともとの中国文明が処罰重視、祝福は後まわし、ということなので中国の人民は滅びることになるのである。


中国人民が滅びれば、あとは中国製のロボット兵器との戦いが起こる。兵士の補充ができなくなり、資金の調達ができなくなると、ポンコツロボット兵士が中国軍の主力と変わる。なぜなら、中国では設備投資にまわす資金がどんどん減るからで、中国のポンコツロボット工場、中国のポンコツ人工太陽から生まれる軍事力は、ポンコツ電気で動くポンコツロボットしかなくなるからである。


優秀で有力な日米の軍事力とポンコツ中国人民解放軍の軍事力の戦いとなる。コソボ紛争で中国がセルビアの農民から買った、セルビア軍によって撃墜された、たった一機のアメリカ軍のステルス戦闘機F117以来、何度も起きた中国による侵略は、必ず日米の勝利でおわる。


したがって、2035年までには中国軍はポンコツ化することになるのである。すでにコスト削減のための観点からアメリカ合衆国の飛躍的な発展と強化の段階に入っているからである。アメリカ軍の勝利確定、なるべくコストをかけないようにする、という段階。


その一環として、まずは中国軍によるUSドルの調達の道を遮断することとなったわけである。


正義の名のもとに中国を滅ぼすことは、タイヘン愉快なことである。


正義は必ず勝つ!